# Aizack退職理由 * 新しい技術はTechリード部門専用で現場は研究時間がスケジュールにないため昔ながらの手作業中心(工業製手工業) * 業務改善を行う体力や機運がある所で仕事したい * 自身が飽き性かつ同じことを何度もやりたくないので、楽がしたい * 会社の構造(マネージャー層や新人が多く、中間リーダー層が圧倒的にすくない) * 相談できる相手がマネージャーだけ、しかしマネージャーが忙しすぎて仕事がすすまないのは困る * マネージャーが忙しいだけで、若手やリード候補が成長する機会が少ないので未来が見えない * 自分がリードになった時に、成長機会をもらえなかった若手を率いるのがヤダ * 技術的好奇心、技術力も経験も不足しているメンバーだけでプロジェクトを回すのは辛い。 * その上育成もやるのはつらすぎる * 育成に集中する可能だが、自分の成長が鈍化するし、それは評価されない * 組織が個別最適で会社全体をよくしようという人間が見当たらない * 社内活動が評価されない体制だった * 改善点を見つけることや新しい知識をみつけるのが好きだからそれを活かしたい * 年に1回しか評価されないから自分の成長がわからない * 自分の評価がわからない上に、Feed backがおそすぎる * 自身の給与の上がりが遅い、なぜ上がったのかがわからないので気持ちが持続できない * 経験偏重評価 * 知識や技術への好奇心みたいなものが評価されないので、そこには自分はいらない気がする * 「経験が重要」が強すぎて、「勉強しなくても良い」みたいに受け取っているやつが多すぎる * 結局そのせいで、技術力高い人を泣かせてしまうのでは「技術の会社」を語れない * 対外的に「技術力が高い」という会社であるにも関わらず上記体制なのはいただけない