最終更新日: 2024/02/19 ソースコード: https://github.com/natyosu3/oblivion/ お問い合わせ先: nachi334825@gmail.com ## Oblivion サービス利用規約 この利用規約(以下「当規約」)は、Oblivion運営(以下「運営」)が提供するすべてのサービス(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。 本サービスを利用される方(以下「ユーザー」)は、当規約にしたがって利用していただきます。 ## 第1条(規約の適用に関する事項) (1) 当規約はユーザーと運営との間との本サービス利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。 (2) 運営は、当規約の他に利用条件を定める規約(以下「個別規定」)を定めることがあります。これらの個別規定は、名称に関わらず当規約の一部として構成するものとします (3) 個別規定と当規約に差異が生じる場合、特段の定めが無い限り個別規定が優先されます。 (4) Discordなどのサービス提供先(以下提供先)の利用規約などと当規約が矛盾する場合、提供先の規約が優先されます。 ## 第2条(禁止事項) ユーザーは、本サービスを利用するにあたり以下の事項を行ってはならないものとします。 (1) 当サービスの設備を介して、当サービスまたは当組織、および第三者等が提供するサービスなどの運営を妨害する行為または、これを試みる行為。 (2) 当組織設備(ネットワーク設備・サーバ設備)等に故意または過失問わず不必要な負荷をかけて、サービス品質の確保、および上位事業者様のサービス提供に支障をきたす行為。 (3) 当組織に対して特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限および発信者情報の開示に関する法律(以下「プロバイダ責任制限法」と言います。)に基づく開示請求の要件を満たすような使用を行う行為、またはそのおそれのある行為。 (4) 外部又は内部からの不正トラフィック(通信)などによりリソースの枯渇を余儀なくし、ユーザー等の正常なトラフィックを妨げる行為。 (5) IP通信網サービスで利用し情報を改ざん、またはそのおそれのある行為。 (6) 本サービスに対し、不正アクセスを行うもしくは、これを試みる行為、有害なコンピュータープログラムを含む情報を送信する行為など。 (7) 法律に違反する行為。 (8) 反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずるものを意味します。以下同じ。)の維持、運営若しくは経営に協力若しくは関与する等、反社会的勢力等との何らかの交流若しくは関与をする行為。 (9) 当組織へプログラムのバグや不具合、脆弱性等を不正に利用または悪用する行為。 (10) 前各号に該当し又はそのおそれのある行為を、直接又は間接的に惹起し、または容易にするいかなる行為。 (11) 提供先の利用規約およびガイドライン等に違反する行為。 (12) 他のユーザーや運営、Oblivionに対してなりすましを行う行為。 (13) 本サービスや運営、ユーザーに対し不利益や損害を与える行為。 (14) 本サービスを商用利用、営利目的で利用する行為。 (15) その他、運営が不適切と判断する行為。 ## 第3条(制限等に関する事項) 当組織がガイドラインに違反または利用規約に違反していることを発見した場合、サービスの提供を禁止する措置を取ることがあります。このような措置によって生じた不利益について、弊組織および運営は一切の責任を負いかねます。 ## 第4条(無効に関する事項) 当組織は、以下の各号に該当していることが発覚した場合、事前予告なく利用停止を行い、サービスの使用権等を無効にすることができるものとします。 (1) ユーザーが当規約を読んでいないと運営が判断した場合。 (2) ユーザーが運営に対して不法行為を用いて強要したりする行為。 (3) ユーザーが弊組織が提供する他のサービスで強制解約等になっていると運営が判断した場合。 (4) ユーザーが当規約等に違反していると判断した場合。 (5) その他、運営が使用権等の付与が適当でないと判断した場合。 上記の各号に該当した場合、利用者に事前通知することなく、当組織は適切な措置を講じる権利を有します。ただし、これによって生じたユーザーの不利益について、当組織は一切の責任を負いかねます。ご了承ください。 ## 第5条(通信ログの保全に関する事項) 以下の各号に該当する場合は、当組織は通信の秘密を保護し、発信者情報を含むログ情報を処分する義務を負わないものとします。 (1) 裁判所等から当組織に対して発信者情報の削除禁止処分(ログ保全請求)などのログ保全命令が発令された場合。 (2) 弊組織に対してログ保全の請求があり、請求者が提出した通信ログと弊組織設備の情報が一致した場合。 (3) その他、法令に基づく強制力のある処分が実施された場合。 上記の各号に該当する場合は、当組織は通信の秘密を保護し、発信者情報を含むログ情報を処分する義務を負わないものとします。予めご了承ください。 ## 第6条(利用開始及び利用制限に関する事項) (1) 当規約は、Botの導入者または本サービスが利用されているサーバーに所属するユーザーに適用されます。 (2) 運営は、以下の場合に本サービスの一部またはすべての利用を制限することができます。 (4) 当規約または個別規定に違反している場合。 (5) 提供先の利用規約やガイドライン等に違反している場合。 (6) その他、運営が不適切と判断した場合。 上記のような場合には、運営は本サービスの利用を制限する権利を有します。予めご了承ください。 ## 第7条(本サービスの提供終了や中断に関する事項) 本サービスは、以下のいずれかの理由がある場合、事前の通知なく本サービスの提供を終了または一時的に中断することがあります。 (1) 本サービスの提供に必要な設備の保守点検や修理を行う場合。 (2) サーバー機器のメンテナンス作業を行う場合。 (3) プログラムの更新作業を行う場合。 (4) サーバー機器やプログラムが事故やクラッシュなどにより停止した場合。 (5) 地震や落雷、大雨などの予期せぬ事態の発生により、本サービスの運営継続が困難となった場合。 (6) その他、運営がサービスの運営継続が困難と判断した場合。 上記のような理由が発生した場合には、本サービスの提供を終了または一時的に中断することがあります。何卒ご理解とご協力をお願いいたします。 ## 第8条(サービスの変更に関する事項) 運営は、予め通知することなく本サービスの変更や、サービスの停止を行う場合があります。 サービスの終了や中断により、ユーザーや第三者に生じたいかなる不利益や損害に対しても、運営は一切の責任を負わないものとします。 ## 第9条(保証の否認および免責事項に関する事項) (1) 運営は、本サービスにおいて、明示的または暗黙の保証にかかわらず、事実上または法的に欠陥(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティなどに関連する欠陥、エラー、バグ、権利侵害など)がないことを保証していません。 (2) 運営は、本サービスによってユーザーに生じたいかなる不利益に対しても一切の責任を負いません。 (3) 運営は、本サービスに関連して、ユーザー間または第三者との間で生じる紛争や取引に対して一切の責任を負いません。 ## 第10条(規約の変更に関する事項) (1) 運営は、事前の通知なしに当規約や個別の規定を変更することがあります。 (2) 規約変更後、ユーザーが本サービスを継続利用した場合、新しい規約への同意があったものとみなされます。 ## 第11条(データの取り扱いに関する事項) (1)運営は、本サービスの利用によって得られたデータについて、「Oblivion サービス利用規約」に従って管理します。ただし、刑事訴訟法218条(令状による捜索)に基づく強制処分、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限および発信者情報の開示に関する法律による開示請求の要件が満たされた場合は、この規定の適用除外とします。