# 僕の活動について。 ## 一番大きい作品について。 1番大きい成果物は、現在開発中の作品です。 フロント、バック、インフラそれぞれ1人ずつの3人で開発しています。 僕はフロントエンドを担当しています。 [どんな作品] ハッカソンの募集掲示板サイトです。 [なぜそれにしようと思ったか] ・初めてのハッカソン参加までの一歩が中々踏み出せない人が多いい ・そもそも複数人からじゃないと参加できないところがある ・強強なエンジニア、同世代のエンジニア開発がしたい ・自分にあったレベル感やコミット時間の調整をできる。 ・需要がある [技術] フロントエンドは Next.jsでISR バックエンド はGo インフラはAWS 制作期間は2週間です。 現在10日目です。 ## その際のあなたの役割(担当分野、使用技術・言語など)を教えてください。 フロント部分全て担当しています。 デザインからフロント部分の実装です。 フロントではFirebaseを使ったAuth ログイン認証や conpassAPIを用いて現在開催されている、ハッカソンを表示 Reduxを用いた状態管理、 後、今回はSSRでは無くSSG + ISRで実装しています。 ## プログラミングにおけるあなたの経歴を教えてください。 2019年4月に専門学校に入学し、プログラミングを始める。 HTML, CSSを1年勉強しWebサイトを作成や 初めてのポートフォリオの作成(独自ドメイン、公開) PHPで掲示板の作成、APIの入門をしていました。 8月には初めてのAPI入門ってことでOpenWeatherMapAPIを使ってリアルタイムで天気情報を取得。 3月にはTwitterのクローンアプリの作成とGoogleMapAPIを用いた目的地から現在地の表示。 図書管理システムを作成しました。 ※基本的にPHP、Mysql、JSで作成しました。 2年に進級し、Laravel、JS(Vue,Rreact,Next)を触り始めました。 LaraveでCRUDができる掲示板や、ブログを作成しました。 Reactを用いて開発するも、ライフサイクルなど理解が難しく、挫折。 Vueに変更しTrelloに似たタスク管理アプリを作成し、書き方や、状態管理などの概念を理解し、 そこからは、Reactで開発するとすんなり理解が深まりました。 ReactではUnsplashAPI、axiosを用いた画像検索アプリの作成、 ポケモンが好きなのでPokemonAPI、next.js,Tailwindcssを用いたポケモン図鑑の作成、 NextjsやSSG,SSR,ISRの理解を深めるために、JsonApiを用いて、SSGやDynamic routeを使いながら 軽くアウトプットを作成し、 そして、現在は SSG + ISRを用いたハッカソン募集掲示板を作成しています。 今後はTSやGo(APIの作成)などを勉強しながら、アクセシビリティやパフォーマンスも意識し実装できる事を 今後の課題にしています。 ## 学ぶ上で1番常用なこと 僕は学ぶ上で1番大切なことは環境と思っていて、 専門学校入学時に自分の環境構築を行いました。 ※学外活動やイベントの参加、登壇や去年の10月の秋休みには、 サイバーエージェントとVOYAGE GROUPに直接アポとって、会社見学などさせてもらいました。 ## 一番好きな言語 個人的に好きなのはReactが好きです。 ※UIベースでコンポーネント化できる。 ※TSとの相性が良い ## インターン内容 株式会社CA TechKids 2019/8 ~ 2020/12 株式会社タンバリン (1day) 2019/8 株式会社TechBowl 2020/11 ~ 2021/2 内容~ Laravelを用いて、TechTrainってサービスの管理者画面のバグや、改善を行っていました。 その際、ビジネス側と連携を取りながら、開発メンバーとは本格的なGit運用で開発していました。 サイバーエージェント 2021/3/27 ~ 2021/3/28 ## 受賞 3校合同コンテスト 銀賞(2019.10.31) HAL EVENT WEEK 金賞(2020.03.05) その成果物では フロント、バック、インフラそれぞれ1人ずつの3人で開発しています。 僕はフロントエンドとデザインを担当しています。 [どんな作品] 自分にあったハッカソンに参加できるサービス [なぜそれにしようと思ったか] ・初めてのハッカソン参加までの一歩が中々踏み出せない人が多いい ・そもそも複数人からじゃないと参加できないところがある ・強強なエンジニア、同世代のエンジニア開発がしたい ・自分にあったレベル感やコミット時間の調整をできる。 ・需要がある(アンケート済み) [こだわった所] ・デザイン(初学者でも参加しやすれデザイン) ・2週間で最大限完成度を上げた 結果学内コンテストで銀賞を受賞する事ができました