# レビュー手順 注意: テストするストアではテーマ: Debutをダウンロードし、公開した状態にしてください。 ## Test Case 1 1. Theme app extensionsを利用してテーマにファイルを読み込みます。 2. アプリのインストール方法タブを開きます。 3. 「レンタルカレンダーのかんたんインストール」のインストールボタンをクリックします。 期待される結果: 公開テーマのカスタマイズ画面が開きます。deep linkにより、埋め込みアプリが有効になっていることを確認します。 4. テーマを保存します。 ## Test Case 2 1. 3つのVariantsを持った商品を作成します。 2. アプリのレンタルプラン一覧タブに移動します。 3. 新規プラン作成ボタンをクリックします。 期待される結果: 新規プラン作成モーダルが開きます。 4. 新規プラン作成モーダルに下記の情報を入力します。 * プラン名: test1 * プランの説明: sample text 5. 商品を選択ボタンをクリックします。 期待される結果: 商品選択モーダルが開きます。 6. 商品を選択します 期待される結果: 商品選択モーダルが閉じます。 このプランに適用する商品セクションに 適用中: {選択した商品名} と表示されます。 7. 新規プラン作成モーダルの下記の項目を書き換えます。 * 同時レンタル可能数: 5 * 発送準備期間(日): 10 8. 新規プラン作成モーダルのレンタル日数のTextFieldに10と入力し、新規作成ボタンをクリックします。 期待される結果: レンタル日数2の列の下にレンタル日数10の列が追加されます。 9. 新規プラン作成モーダルのレンタル日数の設定に5と入力し、新規作成ボタンをクリックします。 期待される結果: レンタル日数10の列の上にレンタル日数5の列が追加されます。 10. レンタル日数2の列の削除ボタンをクリックします。 期待される結果: レンタル日数2の列が削除されます。 11. レンタル日数テーブルを下記のように編集します。 レンタル日数はreadonlyです。 レンタル日数: 1, 表示名: 1 night 2 days, 価格: ¥1000 レンタル日数: 5, 表示名: 5 nights 6 days, 価格: ¥5000 レンタル日数: 10, 表示名: 10 nights 11 days, 価格: ¥10000 12. 全ての項目を入力し終わったら、保存ボタンがenableになることを確認します。 13. 保存ボタンをクリックします。 期待される結果: 新規プラン作成モーダルが閉じます。 レンタルプラン一覧に下記のitemが追加されます。 プラン名: test1, 適用中の商品 / 同時レンタル可能数: {選択した商品} / 5個 14. 選択した商品をShopify管理画面で確認します。 期待される結果: 商品のstatusがDraftになっています。 Variantsが下記の3つになっています。 ・Title: 1 night 2 days, Price: 1,000, Quantity: N/A ・Title: 5 night 6 days, Price: 5,000, Quantity: N/A ・Title: 10 night 11 days, Price: 10,000, Quantity: N/A 15. 選択した商品のStatusをActiveに変更します。 ## Test Case 3 1. test1を元に新たなプランの作成を行います。 2. アプリのレンタルプラン一覧タブを開きます。 3. test1のコピーボタンをクリックします。 期待される結果: test1の下にtest1のコピーが作成されます。 この時、test1のコピーには商品が選択されていません。 4. test1のコピーの編集ボタンをクリックします。 期待される結果: プラン編集モーダルが開きます。 5. プラン名をtest2に変更します。 6. 商品を選択ボタンをクリックします。 期待される結果: 商品選択モーダルが開きます。 7. 商品を選択します 期待される結果: 商品選択モーダルが閉じます。 このプランに適用する商品セクションに 適用中: {選択した商品名} と表示されます。 8. 下記の項目を書き換えます。 ・同時レンタル可能数: 3 ・発送準備期間(日): 2 9. レンタル日数テーブルを下記のように編集します。 レンタル日数はreadonlyです。 レンタル日数: 1, 表示名: 2 days, 価格: ¥2000 レンタル日数: 5, 表示名: 6 days, 価格: ¥6000 レンタル日数: 10, 表示名: 11 days, 価格: ¥11000 10. 保存ボタンをクリックします。 期待される結果: プラン編集モーダルが閉じます。 レンタルプラン一覧のtest2が下記のように表示されます。 プラン名: test2, 適用中の商品 / 同時レンタル可能数: {選択した商品} / 3個 11. 選択した商品をShopify管理画面で確認します。 期待される結果: 商品のstatusがActiveのままになっています。 Variantsが下記の3つになっています。 ・Title: 2 days, Price: 2,000, Quantity: N/A ・Title: 6 days, Price: 6,000, Quantity: N/A ・Title: 11 days, Price: 11,000, Quantity: N/A ## Test Case 4 1. レンタルプランを適用した商品を購入します。 2. プラン2を適用した商品の商品ページを開きます。 3. レンタル開始日Fieldをクリックします。 期待される結果: カレンダーが開きます。 4. カレンダーの○になっている日付をクリックします。 期待される結果: レンタル開始日Fieldにクリックした日付がYYYY/mm/dd形式で入力されます。 レンタル終了日Fieldに1日後の日付がYYYY/mm/dd形式で入力されます。 5. 「購入する」ボタンをクリックします。 期待される結果: カートに商品が追加されます。 6. チェックアウトを行います。 ## Test Case 5 1. レンタル注文の発送と返却を行います。 2. アプリのレンタル注文一覧タブを開きます。 期待される結果: Test Case 4で作成した注文がリストに表示されます。 3. Test Case 4で作成した注文のステータスが「未発送」になっていることを確認します。 4. Test Case 4で作成した注文の注文管理画面を開き、フルフィルメントします。 5. アプリのレンタル注文一覧タブを再読込します。 6. Test Case 4で作成した注文のステータスが「返却待ち」になっていることを確認します。 7. Test Case 4で作成した注文のIDをクリックします。 期待される結果: 注文詳細モーダルが開きます。 8. 返却確認セクションの返却確認ボタンをクリックします。 期待される結果: 注文詳細モーダルが閉じます。 Test Case 4で作成した注文のステータスが「返却済み」に変わります。 ## Test Case 6 1. レンタル注文のキャンセルを行います。 2. Test Case4を再度行い、新たなレンタル注文を作成します。 3. アプリのレンタル注文一覧タブを開きます。 期待される結果: 新たに作成した注文がリストに表示されます。 3. 新たに作成した注文のステータスが「未発送」になっていることを確認します。 4. 新たに作成した注文のIDをクリックします。 期待される結果: 注文詳細モーダルが開きます。 5. 注文詳細モーダルが開きます。 6. 注文詳細モーダルのレンタル概要セクションの「キャンセルする」をクリックします。 期待される結果: 新たに作成した注文の管理画面が開きます。 7. 注文のキャンセルを行います。 8. アプリのレンタル注文一覧タブを再読込します。 9. 新たに作成した注文のステータスが「キャンセル」になっていることを確認します。