# PeerTalkSender USB経由で信号を送り、動画を同期させて再生するツール。 ## 使い方 ### 動画の変更方法 iPhoneを接続して、Finderから「iPhone」、「ファイル」を選択すると、ファイルを入れることができるアプリの一覧が表示されますので、PeertalkReceicerのところに再生したい動画をドラッグ&ドロップで入れます。  iPhoneの環境設定を開き、PeertalkRecieverアプリを選択します。  videoFileNameという項目がありますので、ここに先ほど入れたビデオのファイル名を入力します。拡張子まで入れてください。設定後、再度PeertalkReceiverアプリを開くと入れた動画ファイルが表示されます。  ### 動画の再生方法 全てのiPhoneでPeertalkReceiverアプリを立ち上げ、USBハブを経由してmacに接続してから、mac側でPeertalkSenderアプリを立ち上げます。 1. Timeに再生する動画の長さを0.1秒単位で指定し、Setボタンを押します。 2. Reconnectボタンを押して各デバイスとの接続を行います。 3. Resetボタンを押すと動画の再生が始まります。(Resetは確実に頭から再生されますので、基本はPlayではなくて、Resetを押してください。) 指定した時間が経過すると動画の頭に戻り再生が繰り返し行われます。  ### 各ボタンの説明 - Reset : 動画の頭から再度再生を始めます。 - Play : 再生を開始します。再生中に押すと一時停止します。 - Stop : 再生を停止し、動画の頭に戻ります。 - Reconnect : 各デバイスと再度接続を行います。 - Set : 再生が繰り返し行われる間隔を設定します。 ## トラブルシューティング 動画が再生されない場合はまず、mac側アプリのReconnectボタンを押してください。それでも再生されない場合は、iPhoneのusbを抜き差ししてください。
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