###### tags: `GCP` `Google Cloud Platform` # Udemy 手を動かして学ぶGCP入門 1 ## 概要 講師: kooooohe 0 -> 1をコスパよく作るのが好きな何でもやるエンジニア 好きなもの: GKE, Firestore, Docker 麻雀の成績管理をfirebaseでサーバレスで作った ## 背景 日本語のGCPの解説が少なかったから ## 学べること - Compute Engine (EC2) - Cloud Function (lambda) - Cloud Datastore (?) - Cloud Strage (S3) - Cloud SQL (RDS, DynamoDB) - Cloud Esternal IP Addresses (Elastic IP) - Cloud Load Balancing (ELB) - Cloud DNS (Route53) - App Engine - Cloud Iam # 1. はじめに ## アカウント作成 流れに沿って # 3. Home画面の説明 プロジェクト設定 ### リソース プロジェクト内で使っているリソース情報を全て表示 ### スタートガイド チュートリアル。丁寧 ### 中央のカラムのカスタマイズ(右上) CPUの使用状況などを監視するグラフをリソース毎に追加できる ## 右カラム - お支払い - Error Report ## 左上のメニュー サービス一覧をサイドバーで見れる よく使うサービスをピン留めできる # 4. 請求画面、請求アラート 月末に高額請求が来ないように監視する ## 場所 menu > お支払い > side menu > 請求とアラート > 請求を作成 ### 設定 1. 請求名をきめ、プロジェクトを選ぶ 2. 予算を決める 3. しきい値(50%, 90%, 100%)、(予測/実費) を設定 4. 完了 ユーザーとルートアカウントのメールアドレスに通知が来るようになる Pub/sub : キューのようなものに入れてSNSに送信する?今回は使わない # 6. Cloud Shell - 無料 - デフォルトのコマンドラインツール - bash - sh - vim - mysql クライアント - kubernetes - docker - 5GBの無料永続ストレージ - .vimrc .bashrcなど - gcloud (Google Cloud SDK) をローカルにインストールしないで作業できる - 環境構築の手間が省けるメリット 最初の起動時はプロビジョニングの時間がかかる ## 場所 Appbar > >_ のマーク ## デフォルトツールの確認 ``` docker -v ls ``` ## 便利機能 ### 複数セッション(別タブシェル) +ボタンを押すと複製できる ### ファイルアップロード/ダウンロード タブにあるメニューボタンからできる ### コードエディタ(β) シェルのpwdでエディタを開く(awsのcloud9的な機能) 今後は、ローカルで作業しないで **Cloud Shell** を多用する # まとめ ## この章で学んだこと - 講義の概要 - 取り扱うサービス - 請求アラート - Cloud Shell
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