# IKIDANEさん Repo: https://github.com/kwbtdisk/ikidane-media/ # @20200401 ## 議事メモ - 回答者の選択したリストを見たい - 一覧でパッと見るのは難しいか?それができれば理想。 ----------- # @20200323 ## Runするシナリオ 改めておさらい ## 予約翌日シナリオ - [ ] 予約翌日に、データをインポート - [ ] した際に、フィルタリングが走り、翌日予約者にSMSが飛ぶ - [ ] キャンペーン: "[予約翌日] 朝食依頼計測フロー" が開始 - [ ] ### LPレイアウト修正 - [ ] 【通常】朝食プラン (tong-chang-chao-shipuran) - [ ] アーリーチェックイン (arichekkuin) - [ ] 朝食注文完了 (choshoku) - [ ] 朝食注文しない完了 (chao-shi-zhu-wenshinai-wan-le) - [ ] 飲み放題プラン (yinmi-fang-tipuran) # @20200323 ## テスト配信を実施する - 03/24 テスト配信 - 中西さん1: 090-5342-9523 - 中西さん2: 080-8180-2876 - 斎藤さん: 090-3006-7856 - 藤江さん: 090-5530-0311 - 川端: 080-4377-9259 ## 店舗権限アカウントの設定 - 自店舗予約データの "閲覧/リストエクスポート" ## 今後要検討: アーリーチェックインと店舗オペレーションの兼ね合いの話 - 問題点: チェックイン日の11時にアーリーチェックインを申し込まれると困る。 - 特に、アーリーチェックインに関しては、翌日の宿泊者のデータを - アーリーチェックインは、物理的な性質(清掃の兼ね合い)で、どこかで申し込み時間を締め切らなくてはならない - 例: 当日9時 or 前日24時 - この時間を過ぎたときに、ランディングページ上の表示を変更すべきであるという話がある。 - Web申込みを受け付けるか - もしくは、、飲み放題までスキップさせてしまうか、etc. ## 手間いらずからのデータ登録の話 - 手間いらずのデータインポートは、本部で一括可能。 - データインポートのサイクルは、1日1回, 10:00, **前日に予約された** データを登録する - WalkInでも送ってしまっても特に問題ない ## 他の店舗への展開時の話 - 各店舗でサービスが異なるため、それをハンドリングすることが必要 - 朝食有無, アーリーチェックイン有無, 飲み放題有無 -------- # @20200316 ## TODOs - [ ] アーリーチェックインの提案は、ページ遷移で良い (SMSにしない) - [ ] 宿泊前日メッセージは、 "お待ちしてます!" - で、朝食 or アーリーチェックイン申し込み状況に応じて変更する感じで。 - [ ] (川端) 国/言語セグメントの作成 - 与えられたCSVに対して、どうやって判別するかを作成 - 国フィールド & 電話番号で基本的には作成する - かつ、Twillio送信可能 セグメントもあったほうが良いかも。 - [ ] (川端) Cookie問題の調査 ----------- ## Case Ideas - [ ] 部屋タイプ ## 秋葉原店テストケース (シナリオ with Mautic) for 20200227 - 顧客情報をCSVで入稿する - [ ] 手間いらずのCSVがどれだけスムーズに入れられるかは、打ち合わせにて確認 - ミニマムで、(朝食なし予約のみ絞り込んで) メールアドレス + 宿泊日 + 名前 があれば挙動は行ける - Excel数式で行けるレベル - [ ] チェックイン前日 09:00 に朝食おすすめメールを発信するシナリオを作成する - HTMLメールを3言語で送信 - [ ] カンタンなHTMLメールをMautic上で作成して設定 - Yes/Noが選択できる - [ ] これ実装的にはどうするか?特定のURLに飛ばしたらその中にあるフォームを自動POSTする感じ? - [ ] URL踏んだらデータ取れてることを確認する - Yesの数をレポーティングで確認できる - [ ] Mauticのレポート機能 (絞り込み表示保存機能) でExportできるようにする --------- # @20200220 お打ち合わせ - 掲載順 - 掲載数が多いのでロジックで決めたい - 基本手動 - 英語で並び替えたものを各言語も同じ順で - 多分、各言語のPostがPolylangの言語で連結されていない (現在は1post1言語) ので、これを修正すればOKなはず - 親Post(英語) があって、そこに子post(中国語等) がぶら下がっていくイメージ - 固定ページの Apartments みたいな - 物件単位で順番変えたい ## 中国語版対応 for Apartments - [ ] LINEリンクを消す - [ ] GoogleMapを Baidu Map にする ## Git関連 - [x] BitBucket上のGitにも変更点PUSHする - まず変更点取り込む - 取り急ぎfunctions.php, config/constant.php の2ファイルの変更点は本番から取り込んでdevelopへコミットした - 先方のBranchをマージしようと思ったがだいぶややこしい状況に - 原因: 川端がBitbucket当てにならん(本番とのDiff多すぎた)と思ってProductionソースベースでGithubRepo作成InitialCommit => 未だ使ってた => Overwrite => 根本原因は俺がmaster参照してた (ホントはdevelopだった) オチ - いつかマージしてbitbucketの流れに合流できるようにする https://github.com/kwbtdisk/ikidane-media/pull/5 - 時間があったら ## 中西さんの意見 - まずは、予約が入ってから ## シンプルな箇所を試してみる - 秋葉原で顧客情報流す - 基準は、Checkin & Checkout # Wordpress - Export設定する - 文字化けする # Mautic - 秋葉原店をテストケース - 顧客情報をCSVで入稿 - チェックイン前日に朝食おすすめメール - HTMLメールを3言語で送信 - Yes/Noが選択できる - Yesの数をレポーティングで確認できる -------- # Mauticテストサーバ http://52.199.68.241/s/login ## Mauticでできることの紹介 - アップセル/クロスセルのメッセージを送る (Eventを決めればそれをHookにAを行う、というようなことはMautic + αで可能) - 機能ざざっと紹介する by 高木さん - とりあえず Apartment予約に入れてみると面白いのでは - 予約Submitされたらその人の行動履歴見れる的な - PV多い点が心配だが... - 予約に至った人だけの行動履歴を送るとかね - 顧客体験から整理していく↓ ### 宿泊者の宿泊体験xMAブレスト - 探索から始まり、予約(購買) 〜 宿泊 〜 旅の思い出を振り返る まで - 可能性を探って効果の大きそうなところから実際に手をつけてみる #### 1. 探索 - 物件詳細ページで、3分以上閲覧しているときに、Webページ上にメッセージを送る - (Web上での) 予約成立のタイミング ----------- # @20200213 修正依頼への対応 - [x] ①ここも改行が効くようにしてください。また、英語版は「 Standard room」などと1行で表示できるように文字数を調整してください。 - [x] ②この本文はSP版は不要です。削除してください。 - [x] ③「1LDK(29.94)」と入るのが正しい?   (元Excelデータで「1LDK」となっていた部分がなぜか「15」になっています    こちらは項番17と22の表示箇所という認識でOKでしょうか?) - [x] ①Area…「千葉」「沖縄」追加。また、現状英語以外も英語表記で出てきますが、WPのどこを変更すればいいでしょうか? - Apartmentで設定されている都道府県が自動で出るようにした - 都道府県は自動で出るようにする with raw query - `SELECT meta_value from wp_postmeta WHERE meta_key="prefecture" GROUP BY meta_value;` - ikidane_apartment_existing_prefectures() で key => value な arrayを返す - [x] ②Max monthly rent…価格帯設定を下記の通り変更(月額なので) \100,000/\150,000/\200,000/\250,000/\300,000/\350,000 - [x] ③「Search」を中国語「搜索」としたいのですが、WPのどこを修正すればいいですか? - 翻訳可能にしました - [x] 現在検索が効かないようです。来週末頃には次の物件の翻訳の用意ができそうなのでそれまでに調整をお願いします。 - Area, 収容人数の部分がおかしくなっておりました。ご確認ください。 - [x] 問い合わせフォームの翻訳修正 - 問い合わせフォームを言語単位で作成することで対応 (成功メッセージとかもあるので) ※ なんやかや時間かかったな... ------- # @20200210 お打ち合わせ ## Agenda - [ ] Import / Export の方法を共有 - Export方法 + Excelでの読み方 - Import方法 with Import設定済みのもの - [ ] 画面の説明 & 翻訳方法の説明 - すべてのテキスト翻訳はWordPress管理画面から (CSVによるImport, Exportも可) - [こちらから翻訳](https://press.ikidane-nippon.com/wordpress/wp-admin/admin.php?page=mlang_strings), [こちらからExport/Import](https://press.ikidane-nippon.com/wordpress/wp-admin/admin.php?page=mlang_import_export_strings) - [ ] 残実装箇所 - [ ] 詳細ページ内の地図 - [ ] お問い合わせ箇所の多言語化 ## Apartment関連の事項 - [x] (川端) 問い合わせフォームのメール送信確認 -> メールが届いていない - STOVEメールにも送るようにして確認 => 届いている (スパムになるが...) - [x] (川端) キャッシュサーバ導入 -> 水曜日中 - 準備OK, Enableするだけ - 木曜夜予定 - [x] トップからのリンク、上メニューかサイドメニューどちらか決めていただき実装 - これは前開発会社がやってくれることになった - [x] (川端) Gradeのポップアップに改行いれたい -> Grade違っても全部一緒のテキストで - "Grade Description" にあり。改行問題は、とりあえず `<br/>` タグを直接入れて頂く形で。 - [x] (川端) 問い合わせの説明文のところに改行をいれたい - とりあえず `<br/>` タグを直接入れて頂く形で。 - [x] (川端) 問い合わせページで電話番号を入れる (電話番号はリンクにする) - [x] (川端) 台湾版で画像出てない問題を確認 => Github上のSQLで一発修正した - [x] (川端) 詳細ページにキャンセルポリシーと返金情報 (以前の情報復元), 施設ごとで同内容 - [x] (高木さん) mauticサーバ建てる ## 次期開発箇所についてのお話メモ - レベニューマネジメント - 需要に関連性のある要素を係数化(周囲の施設数など) - 実際活用できている施設は少ない - プラン売りとの相性が悪い - 宿泊人数とかの関連も予測しづらい - 正確な料金計算が難しい - プラン売りと部屋売りで料金計算が違ってくる - メトロエンジン - https://metroengines.jp/ - マーケティングオートメーション - 新規/既存でリーチ分けるべき - アップセルクロスセルをもっとしたい -> 重要なのはタイミング - 小規模店舗を集約したアプリ - インストールさせる難さ - Webでも結構できるよ - 決済のときのWebの怪しさ - 商品をEC的に登録して最後効果測定 - LINEとかSNSで通知してもいいかも - 何かテーマ決めて一旦テスト運用してみては - ブラウザとメールで一旦調べてもらいたい - mauticでできそうなので、定義いただければテスト運用可能 ------------ # @20200131 お打ち合わせ時TODOリスト - [ ] (IKIDANEさん) 一覧ページの説明箇所入れていただく => 固定ページの Apartments ページにて入力できる - [x] (川端) LINEで問い合わせ を実装 - IKIDANEさんで設定したほうがいいもの: あいさつメッセージ - ご利用の流れが見れるものがあったほうがいいかな? いきなり問い合わせるってのもあれっ?ってなるので - 問い合わせModal内に、翻訳文章で設定できるようにしておく - IKIDANEさんに、LINE問い合わせ用のテンプレートテキスト 全言語分作成していただく - [x] 1. データimport - 英語 & 中国語の2種有り on Chatwork - 有料プラグイン http://www.wpallimport.com/ を購入済み、なのでそれを使ってImportする - 各種記載フォーマットが変な箇所があるので修正 (例えばPrefectureにて `12:Chiba` => `12` にするなど) - インポートが一発ではうまく行かない?プラグインの利用方法ドキュメント参照しながら調整して全部Importする - 現在調整中 - ※ Polylangとの調整 - 多言語Plugin Polylang Pro を入れている、`wp_post` レコード同士の関連性を設定して多言語化する方式ではある - ので、そのへんの紐付けがうまくいっているか確認 - [ ] 2. 画像リサイズ後に一括アップロード - [ ] 画像をリサイズする on server - [x] サーバ内に写真はアップロード済み `/home/ec2-user/photos-chiba-chuuou/photos/{部屋番号}/{管理番号(Room ID)}{連番2桁}.jpg` - [ ] 1280x1280内に収まるようにリサイズしつつ、 - リサイズのコマンドがないので入れた: `sudo yum --enablerepo=epel install imagemagick` - `sudo yum --enablerepo=epel install jpegoptim` (mogrify入んなかった) - 画像サイズ圧縮 `` - Bashで一括 - [x] 1. 取りあえず全部リサイズする - [x] 2. 画像Upする & 画像IDを取得 with wp-cli - 画像名(≒物件管理番号)と画像IDをカンマ区切りでechoしとく into ${{管理番号(Room ID)}}.imageIds.txt とかね。 - これを整形して wp cli で出す - 3. 管理番号ベースで、画像を入れる - wp-cli でゴニョゴニョする - 1件だけ写真がうまくできなかった: `convert: Premature end of JPEG file /home/ec2-user/photos-chiba-chuuou/photos/103/0086010308.jpg` - [x] wp-cliにて 全件Upload + ↑Apartment投稿に紐付け - [x] 紐付けは、Excel内にある管理番号 - [x] 3. 翻訳してほしいリストをお出しする(PolyLang) - => PHP内、翻訳形式で埋め込めば翻訳対象になるはず?なので、 `echo __('基本情報', 'ikidane')` みたいな感じで入れてみて出てくるか確認、出てくればそれで各所埋め込むだけ Ref: https://developer.wordpress.org/reference/functions/__/ - [x] 4. 検索軸に、駅徒歩追加 - Less than equal 検索で (フィールド: `Distance From Station`) - そもそも数値で入力されていない問題を解決 (全部10分に直したがそれで良いか確認) - テキスト自体は翻訳で行う - [x] 5. 詳細ページ右下Edited取る - [ ] ※これはいろいろ整理できた最後でいい => カスタムフィールドのキーを日本語に変更 ----------- # Apartment プロジェクト関連 ## 翻訳を進める - 全件460件 * 5言語 = 件 - ある程度の部屋数がある物件にのみ絞り込んで公開する - 5言語一気にやるのは負荷が高いので、英&中の2言語のみにする ## 直近での進め方 - 1部屋分でもUploadして、画面デザイン調整をFIXさせる - [x] Excel Import Export を調整 - [ ] まずは千葉中央を登録する (37部屋) - [ ] デザインを調整していく - [x] Polylang Pro と Import Export の調整を行う ------- # Import/Export関連の調査 - 調べたら、 WP All Import/WP All Export というプラグインが良さそう - 試しに使ってみたら良かったので行けそう。 - [x] 多言語箇所の操作感を確認する - 購入許可いただく ------ # 20200114 at IKIDANEさんオフィス ## Apartments機能 開発項目と順番 - [x] 一覧のリストデザイン & Frontコード => 第一版 - [x] 詳細ページのデザイン & Frontコード => 第一版 - [ ] 検索 & ページング処理 - [ ] データ項目の再精査が必要 - ※ 項目、別シート内 - 川端より送付する - [ ] 物件情報の入力を開始 - 多言語対応含 - ※ 実際の入力は別部署, なのでWordPressアカウント別途? - 具体的には、現在物件を管理している部署から日本語情報をもらい、翻訳を依頼する (1/20週) - CSVでのアップロード要件 (業務要件): 業務的には、同じ建物の特定の情報項目をUpload - (管理Task) 多言語時のCSV, アップロードの方法の簡便性について確認 (多言語管理を含む) - (川端) Pluginでいい感じのものを探す - [こだわり条件] 人が気にして検索しそうなものを、タグ的に管理して検索できるようにする (リリース後詳細検討) - 内容自体は - Wifi, エレベーター有無 - 一覧内のサマリ文章トル (Titleのみにする) - ただしPCでは表示させる (無いとさみしいので) - 問い合わせ手段 - メール, LINE, WeChat, 電話 - [ ] 電話: 番号は、オペレーションの, そのためすべて同じでOK - [ ] LINE: アカウントが必要なので開設 - [ ] WeChat: アカウントが必要なので開設 - アカウント頂いたら開発 - [ ] CSVでの登録は早めに - [ ] 上記入力が終わったら、動作確認をしてリリース - [ ] リリース後: 一覧&詳細ページの使い勝手を再度検討: おすすめ物件等 - [ ] Add to List機能 ## 他事項も合わせたスケジュール感 - [ ] 今後の大枠開発計画と優先順位について - ビジネス上のインパクト等 - 見えているものとして: - 1. Apartments v1のリリース - 2. サイト高速化vol.1 (最も効果が大きいと思われるページキャッシュの箇所を設定) - WP Rocket + Cloudfront - 3. Apartments改 (おすすめ等使い勝手 & 回遊性向上) - 4. Apartments改+ (内容未定) - その他: 比較競合施設抽出システムのお話等 - 顧客セグメント別のDynamicPricing は(ホテル業界全体で)できていない - 高度化する = Rev% を最大化します、という - 人の判断を - アパ/ドーミーインは各地方にセンターを作成している - Apartment機能の展望: - まずは、自社予約比率向上 - OTA的役割を最終的には目指す ---------- ----------- # Apartmentページ 構築のための調査 ## 適当なWordPressプラグインが無いか調査 - 結論: 無い - どれも一長一短, 予約と紐付いてしまっていたり、UIがダサかったりして、適当なものがない - テーマはあるが、テーマを入れ替えるわけにはいかない - 手組みでやってあげるのが一番ではないか? - ReadyShipで作成したプラグインを適用する with Elementor - [ ] 他に影響が出ないか、Staging環境で要調査 ## Mapを利用するかどうか - Google Mapは有料化されてしまった => 試算すると、100万回表示で150万円 (0.014*(1000000/1000)) - 高すぎる - そのため、代替マップを検討する必要がある - 調査・実装には時間/コストがかかるため、Ver.1では地図表示を見送る ## 手組み実装の方針 - Press のWordPressに、カスタムポストタイプを追加する - properties - 今後は Pressに統合していく - そちらを編集/検索できるようにする - 多言語対応: Polylangの範囲でできるように調整する (カスタムフィールドでOKなはず) - デザインは色々調整があるが、美しく見えるようにどこかのサイトを流用する - Responsiveの調整は、どこかに含める - 手組みでやるので、特化させて簡単に更新できるようにする - 今後在庫等も管理できるように調整 ## TODO(s) ------------- ## 調査@20191205 - [ ] IKIDANEさんのサーバ構成 & ソースコード調査 - まずドメインを確認していくつサブドメがあるか調査 on AWS ``` # DNS設定からみるServerマップ ## Singapore press サーバ内 press.ikidane-nippon.com 13.228.39.152 stg-press.ikidane-nippon.com 13.228.39.152 blog.ikidane-nippon.com 13.228.39.152 => これは使ってない? dev-movie.ikidane-nippon.com 13.228.39.152 movie.ikidane-nippon.com 13.228.39.152 ## Singapore admin サーバ内 ikidane-nippon.com 52.77.63.17 api.ikidane-nippon.com 52.77.63.17 api-stg.ikidane-nippon.com 52.77.63.17 admin.ikidane-nippon.com 52.77.63.17 new.ikidane-nippon.com 52.77.63.17 preview.ikidane-nippon.com 52.77.63.17 ## Tokyo sharedサーバ内 ikidane-jp-test.ikidane-nippon.com 13.112.128.193 ## その他IPアドレス (使ってないかな?) chat-admin.ikidane-nippon.com 52.220.109.84 mastodon.ikidane-nippon.com 52.221.107.177 ## 旧サーバ(さくらVPS)内, いまは使ってない? app.ikidane-nippon.com 160.16.230.52 old.ikidane-nippon.com 160.16.230.52 ``` - PPTに記載する (with IP) - EC2(Tokyo): - Redmine は利用していない可能性大 - EC2(Singapore): press (WP:t3.large), - 現状サーバ: 利用しているのは2つのサーバだけ - Singapore (ap-southeast-1b) - **press(WordPress): 13.228.39.152** - **admin: 52.77.63.17** - Tokyo: こちらは無関係 - clutch-shared-web: 13.112.128.193 (様々なWebサイトが入っているみたいなのでノータッチで) - ranking-admin-01: 52.199.1.165 (これも関係なさそう) - redmine: (これも関係ない) ソース圧縮コマンド ```bash DIRNAME=press.ikidane-nippon.com sudo zip -r ~/${DIRNAME}.20191205.zip press.ikidane-nippon.com ${DIRNAME} -x "${DIRNAME}/r_countdata/*" "${DIRNAME}/wordpress/wp-content/uploads/*" # Rails (admin) sudo zip -r ~/admin-rails.20191205.zip current ``` - [ ] WordPressのソースをダウンロードして一通り確認する - 一通りきれいに書いているようである - [ ] WordPress以外のシステム構造を調査, ソースをDL (したいがどうか) - 各所変更を加えてリリースできるところまで調査 - admin側はRailsである --------- # 20191203 受領ファイル関連 - スクラッチ版サーバー基本管理情報.txt - AWS settings.txt - AWS-設定 - IKIDANE.txt - Bitbucket - Account.txt - ikidane_サーバー情報.txt - Setting Info.txt - WordPress-設定情報.txt - ソース管理について.txt