# RubyKaigi 2023 followup event 企画案 * 運営: ruby-jp slack #rk2023followup_event * 参加募集: https://rhc.connpass.com/event/288535/ * 発表募集: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekpgdV-CFeSRzq_ZQg8kk19hHXR6QRlEMq1gkrTPuh38pZUA/viewform?usp=sf_link * スポンサー募集: https://hackmd.io/@ko1/rkKqM6I_n ## 7/25 meeting * スケジュールの確認 * matz は前日入り、18:00 すぎに帰宅 * プログラムの確認 * https://docs.google.com/spreadsheets/d/1VRdY3fHJL6kN2y0yhAd8rOZkyBb-q4EGIcL5BM1wDSM/edit#gid=0 * 会場の確認 * ステージ * 1. 発表者用の部屋で、発表者が zoom につなぐ * 2. <決定> ステージを作って、普通のイベントのように発表、それを配信 * 3. 発表者用の部屋で、ステージを作って~ * 当日お菓子 * いい感じに * リハーサル * 8/19 12:30- * 司会 * 小芝さん * 予算の確認 * 収入 * 協賛 67万円 * 参加費 1,000円(大人 30人 x 1,000 = 3万円) * 支出 * 交通費 15万円(7+5+3万円) * 文房具代 2万円 * 懇親会費 50万円 * 案 * ケータリング * お酒 * ケーキ * 懇親会の確認 * 永和カルタ大会 * 21時~ * 麻雀大会 * DJ やるかも * アナウンスの出し方の確認 * connpass のメール機能(1週間前、および前日にアナウンス) * リモート向け * zoom URL * 現地参加向け * 入館方法 * 開場時間は13時です。この時間に会場のあるJPR千駄ヶ谷ビル1F玄関前にお集まりください。開場時間より早めについた場合は、近隣の喫茶店などでお待ち下さい。 * 休憩時間もあけるかも。 * それ以外のタイミングでは、Slack で呼んでくれ * 参加費 1,000円 * 名札あったらもってきてね * 差し入れは歓迎しますが、冷蔵庫は多分ありません。常温保存かのうなものだけ。 * 発表者向け * 現地発表の人は、13時以降、前の休み時間に接続チェックして下さい。 * リモート発表の人は、12:30 以降でリハーサル。 * Slack の案内 * スポンサーの出し方の確認 ---- ## 開催趣旨 * 本筋 * RubyKaigi 2023 で「今後やる」と言っていた人に、その後の進捗を聞くことで、締め切り効果をもたらす。 * Ruby 3.3 のリリースマネージメントとして、関係しそうな話の進捗を聞く(進捗を出してもらう) * Extra * 夏祭り的な物理懇親会を楽しむ * 前日から Matz などを呼んで、物理で開発者会議をやって必要なことを詰める * 物理会場が必要 * → 開発者からは不評だったので、物理開発者会議は無し * やるなら前日に会食くらい(matz 次第) タイトル案: * RubyKaigi 2023 follow up <-- 決定 * RubyKaigi 2023+3month * RubyKaigi 2023 からの進捗報告会 * RubyKaigi 2023 で言ってたあれ、どうなりました? * Rubykaigi 2023 Followup: 夏休みはそろそろ終わりですよ * RubyKaigi 2023 夏休みの宿題(大倉案) ## 概要 * 時期: 8月の土曜日 * 第一希望:8/26 (土) -> Matzの都合がつかなくなっちゃった * 8/19 (土) に * 時間: 午後くらい? * 自然言語: 日本語 * 会場: online と Hybrid でできるといいね * メインはオンライン * 現地開催場所を用意 * 現地開催場所から懇親会へスムーズに移行できるといい * 枠 * 20分発表10分質疑 で 3 x 2 = 6 talks * 集まり次第では、全部で 20 分にして 4 x 2 = 8 talks * スケジュール案 * 13:20- Opening * 13:30 Session 1 (90min) * 15:00 Break (15min) * 15:15 Session 2 (90min) * 16:45 Break (15min) * 17:00-18:00 進捗どうですかLT (60min) * 18:00 Closing, break(移動時間) * 19:00- Party(物理、できれば) LT を物理懇親会の会場にもっていこうと思ったら、「遠隔参加の人の hate が貯まるからやめておけ」という指摘をうけた。 ## 発表者案 基本的に公募がいいと思う。選者は matz に頼むかな...。基本的に、しゃべりたい人が全員しゃべれるようにして、時間を柔軟にするのが良いと思う。多すぎたら午前も使おう。 Matz は東京まで来てくれるそうです。交通費集める算段しないとなぁ。 ## 予算 お金があったらできること * 遠隔地に住んでいる人への交通・宿泊費拠出(前後泊) * 20万くらい? どれくらい集まるかによる * スピーカー・関係者の懇親会費拠出 * 5千円 x 20 = 10万円くらい? * 会場費(必要なら) * 全然わかんないけど、10万円くらい? * pixiv さんに借りるので不要 50万集まればいい? 100万集まったら懇親会無料にできそうな勢いだな。まぁ、1,000円くらいとった方がいいと思う。余ったら全部 RA の協賛金に。RA 経由にすると、もしかしたら懇親会にお金は出せないかも? 物理を切れば、予算は0にできる、が matz 来てくれそうなので、できれば物理会場もアリで。 ## 懇親会 * お店を貸し切る(楽) * 会場を借りてケータリング * 手間がかかる * 時間の融通は利く(23時まで借りてダラダラする、など) * 例:https://www.grace-bali.com/shop/akihabara/enkai/access.html (100人前後) * どこかのオフィスを借りる → 大変そうだなあ → pixv さんのオフィスでやることに決定 ## スポンサー * 他社を募る * スポンサーメリットは正直作れないのでロゴを出すくらいかな... * connpass で雑に開催するとなると、ロゴを出すのは面倒だな。名前くらい...? * そもそもウェブサイト作る? 誰かやってくれそうな人がいれば、くらいか。 * 懇親会会場によっては、壁に机確保しておくので自由にアピールしてください、などが言える(言いたいか?) * これで金出してくれそうな人はどれくらい居るかなぁ? * 日本Rubyの会が支援する?(大倉追記) * 旅費宿泊費とか請求周りで困ったらなんかできるかもです (takahashim) ## 集客予想 * スピーカーは集まりそう * お客さんは未知数 * オンラインだから200人以上は来るのでは * 物理懇親会は100人くるかな? * 50人くらい? ## 募集 * 発表者募集: Google form * スポンサー募集: Google form * スタッフ募集: メールかなぁ。誰かとりまとめてくれないかな。そういうスタッフ募集するといいか。 * 運営スタッフ * とりまとめスタッフ * 広報スタッフ(ウェブ) * お金のやりとりは RA にお願いできないか依頼中 * 依頼済み * 当日スタッフ * 現地サテライト会場(多分場所提供者だけだろう) * 懇親会 * 懇親会スタッフ -> 全部 slack でやったらダメかな? 発表者、スポンサー、スタッフ、参加者全部1つの slack。 やりすぎ? やりすぎな気がする。