--- tag: OSS Gate --- ワークショップで意識すること === ## 時間進行 - 参加人数や様子にあわせて柔軟に時間を割り当てられるか? - トータルでイベントの時間が大幅に変わらないようにバランスできるか? - 説明タイムとハンズオンタイムの仕切りをテンポよくできるか? ## スライドを使った説明 - スライドに書いてあることをメインに説明できているか? - 沢山の人に揉まれてできてるので、読み上げるだけでも割と十分だったりする - 自分の経験を交えて説明できているか? - 実感のこもった説明は説得力がある --- タイムテーブルごとに意識すること === ## 開場 ## アイスブレイク ## Gitterの案内 - 実際にやってみせることを意識できているか? - いくつかデモをする箇所があるので「やってみせる」心の準備が必要 ## OSS Gate(ワークショップ)の説明 - スライドの図に自分の説明をのせられるか? - oss-gate.github.ioやgihyoの記事を読んで理解すると楽になるかも ## OSS開発手順の説明 - メモのとり方を意識してもらえるよう説明できているか? - 省略しないこと - 何かやったら書く!何か思ったら書く!粒度を細かく! - これを言葉の通りやってもらうのは結構難しい ## 対象OSSを動かす - 時間を気にする - 切りの良い残り時間になったら知らせる - ビギナーとサポーターの様子に気を配れているか? - サポートメンターが見回る - もくもくしていて会話が少ない - サポーターが教えすぎてビギナーの経験する機会が減っていそう ## ミニふりかえり - メモが役に立つことを実感してもらえそうか? - デモでフィードバックポイントを見つけられるか? ## フィードバックを書く - 段階をふんで取り組むことが伝わっているか? - 省略しないこと 1. 自分が分かるように書く 2. 他人が分かるように書く 3. (英語などでupstreamが分かるように書く) 4. 報告する - これも言葉の通りやってもらうのは結構難しい - サポーターが意識することが伝わっているか? - フィードバックを受ける開発者の視点で確認する - 報告する時は背中を押す ## まとめ - 今日知ったやり方はワークショップ外でも実践できることを説明できているか? - OSS開発に参加しようとする人は歓迎されるので失敗を気にしなくていいことを説明できているか? - 次回のイベントを告知できているか? ## アンケート - syntax errorをさっくり直せているか? - アンケート結果を元にヒアリングできているか? - 次回のワークショップ開催に活かせそうな方針を見つけられているか?
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