# アンケートに記載する質問内容 聞きたいことを羅列しただけで,聞き方は後日修正します ## 旅人 ### メモ - 頼み頼まれることに対して - 頼んだり頼まれたりすることはどのように感じたか - 心地よかった? - 面倒だった? - コミュニケーションを取るためのきっかけになったか?(コミュニケーションの対象は旅人,白峰の人) - 課題の頼むことについて - 課題の頼み事をすることは自身にとってどれくらいのハードルだったか - 課題の頼み事を行う前と後の変化 - コミュニケーションは増えたか - 自身の中の白峰の方々に対する距離感の変化 - 白峰の方々とのコミュニケーションの量 - webアプリケーション - 情報を公開することへの抵抗感 - オータムキャンプ前の抵抗感 - オータムキャンプ後の抵抗感 - 他の人の頼み事をどれだけ確認したか - 確認することで自身の行動は変化したか - コロナ的な側面ではやくにたったか - どこに誰がいるか - その場所に誰がいるかを確認したか - 確認することで自身の行動は変化したか - コロナ的な側面では役にたったか ### ざっくり考えてみた 今回インターン生含むDX班が行っていることは「利便性の向上」を目的としている気がする.よって全ての質問を考える際にこれを意識して考えることが重要となると考える. - DX化について(前田建設,SenseWay?,bnb+) 今回のDX化で行うこ取り組み - 情報の公開 - デジタルサイネージ - webアプリケーション - 顔認証 - hamon(生体情報を取得するtシャツ,この情報は公開しない?) - AR(何を行うのかよくわかっていない) - シニアカーのシェアリング(地元の人向けなので参加者には質問しない) 情報の共有とそれの表示方法(デジタルサイネージ,webアプリケーション)は大きすぎると思うので他の質問事項で聞いた方が良いと思う. 今回のDXの取り組みの大部分は「情報の公開」なのでDX化というくくりで質問を行うよりかは情報の公開というくくりで質問を行ったほうが良いのではないだろうか? - 情報を公開するということ(前田建設,SenseWay?,bnb+) 個人に由来する情報と場所に由来する情報の2種類があると思う. どちらも自分が発生させる情報だが場所とか頼み事とかの発生源が自分しかいないことが確定している情報の方がより「情報の公開」という感じが強いと感じる. 「情報を公開する」ということに対しての感情も調査したい. - 個人に由来する情報 - 頼み事 - どこにだれがいるか - 場所に由来する情報 - 気温 - 湿度 - CO2 - トイレの空き情報 どっちかっていうと俺が聞きたいのは「個人に由来する情報」のほうで場所に由来する情報に対するリアクションはあまり興味はない.(利便性は上がると思うから重要だという認識はある.) 情報の公開自体が有効であったかどうかの確認と情報の種類ごとに有効であったか,どのような行動や感情の変化が起こったかどうかを聞きたい. どのような情報が有効だったのかも聞きたい. - コロナ的な側面での利便性(全体.たぶんスガさん) DX的な取り組み - 誰がどこにいるか - CO2 - 室内温度 情報の公開が役に立ったかどうか - 頼み,頼まれるという関係(俺らだけ) - この関係がどれほど心地の良いものになったか - ### ざっくり考えたやつを基に細かく考える - DX化について - 情報を公開するということについて - 情報が公開されるということに対する抵抗感 - オータムキャンプ実施前 - オータムキャンプ実施後 - 公開されている情報(全ての情報)を基に行動を変えたかどうか - どのような行動の変化が起きたか - どのような情報に対して一番行動の変化が起こったかどうか - その時の理由 - 頼み事が公開されていることについて - 行動の変化は発生したか - どのような状況だった? - 感情の変化は発生したか - どのような状況だった. - 公開されている頼み事からコミュニケーションは発生したかどうか - コロナ的な側面 - コロナ対応に関して情報の公開は役にたったかどうか - どのような情報が一番役に立ったか? - それによって行動を変えたかどうか 行動とは - そこに行くことをためらったかどうか - - そのときのシチュエーションみたいなのも確認したい - 頼み頼まれるという関係 - 頼んだ時の感情 - ハードル高かった? - 頼まれた時の感情 - どう感じた? - 頼み頼まれるという現象が普段よりも発生しやすい環境だったと思うが,その関係はどうだったか - 心地よいものだったかどうか - 煩わしかったかどうか