****--- title: チャレンジ!! オンラインイベントのはじめかた Vol.3 企画編(ワークショップ) tags: Online, Event, OGLab description: 発表の時は "Slide Mode" で --- # チャレンジ!! オンラインイベントのはじめかた Vol.3 企画編(ワークショップ) <!-- Put the link to this slide here so people can follow --> slide: https://hackmd.io/@dCaXovEAQP-I-GRnTwVZYw/OGLab202011103 --- みんなでこの文書を編集しながら、今日のセッションを進めます。 パソコンもしくはスマートフォンからログインすると、編集ができます。 ログインしなくても閲覧は可能です。 --- ## ①ママのためのオンラインイベント 乳幼児子育て中ママのためのオンラインイベントの開催 オイルを使わない簡単なベビーマッサージで赤ちゃんと気持ちよく触れ合う。 ※余裕があれば、イベントをイメージさせるカバー画像をここに貼る ### イベント開催概要 * 日時:2021年1月10日10:00 10:15 * 場所:オンライン youtubeで チャットで交流をする。 * 対象:乳幼児がいるママ(アラフォーまでを想定。リアルなコミュニケーションも求めている)、集客およそ15組みの親子 --- ### イベント開催の目的 * 目的:コロナ禍でオンラインイベントをなにか開催したい。子育て支援でオンラインで対応したい。トライすること。 *    不特定多数に参加してもらいたい。 *    主催者とママとの交流。ママ同士との交流 *    マッサージ(一番の人気イベント、ニーズもすごく高い) *    ※1回目なので主催者の敷居を下げる。参加の敷居も下げる。 *    ※今年度中にオンラインイベントを行ったエビデンス  *     * 効果の測定方法:    アンケートをとる 満足度、もう一度参加したいか。ということ(アンケートは事前に用意しておく)  youtubeの動画のあとでgoogleフォームのアンケートに誘導する --- ### イベントのみどころ * 参加者が得られる具体的なメリット * ベビーマッサージの知識(動画だけでなく、質問もできる。答えられない質問は次のネタにもなる。) * チャットによる主催者・参加者との交流。 * この時期に産まれることの不安・不満を解消する。 * このイベントの特筆すべきポイント、工夫した点 * 参加者の敷居をさげるためyoutubeのプレミア配信を行う。(Zoomに参加することは敷居が高く。youtubeやfacebookだと緩く参加しやすい) * 映像や音声のトラブルを避けるために事前に動画を作成しておく。 * 動画をあとで見ることができる。(パパもあとから見ることができる)  * オンラインならではの企画(カメラからの参加者のプライベート情報が漏れない) * このオンラインイベントからのインタラクティブな企画にもつなげれる。 --- ### イベントの内容 * Agenda案 * ベビーマッサージの動画を作成しyoutubeのプレミア公開を行う。参加者はプレミア公開に参加しチャットで交流をする。 * マッサージの先生は動画撮影時に参加、動画配信時にはマッサージの先生はいないことを前提。 * 質問に答えられなかった場合は、次回のネタにする。(マッサージの先生のQ&A動画配信とか) * 動画の出演者は、マッサージの先生と赤ちゃんの人形(人形の声 アフレコ) * 動画の最中に質問や意見を受け付けて主催者は答える。 --- ### 絵コンテ * 参加者はどんな画面を見ることになりますか? *   マッサージの様子を動画にする。 * 参加者はどんな体験を得ることができますか?     --- ### 準備(設備、機材) * ハードウェア * カメラ * ビデオカメラ * デジタル一眼 * アクションカム * スマホのカメラ   iPad(固定のための三脚が必要) * 音響 * ミキサーの利用有無 * マイクの種類、数    出演者はマッサージの先生ひとりなのでピンマイク * その他 * スイッチャー * HDMIスイッチャーの利用有無 * 主な利用目的 * その他 * 照明  普通の天井の蛍光灯で、窓からの自然光。 * グリーンバック * パソコン(配信用) --- ### 準備(ツール) * ソフトウェア * 配信用 * OBS * その他のツール * 外部ツール iPadのアプリ 動画編集ソフト VLLO(ブロ) --- ### 役割 * 運営スタッフ * 企画、運営 * Aさん(ディレクター)※やりたい企画をもっている人がいいでしょう * Bさん(アシスタントディレクター)※具体的な役割にハマらない人はみんなここ * 技術担当 * Cさん(配信ソフトウェア操作)※技術がわかる、わかりたい人 * Dさん(カメラ) * Eさん(音響) * 宣伝、PR * Fさん(広報)※HackMDを編集しながら画面共有できる人 ※自分たちの具体的な役割を決めると、イメージしやすいです。 ※とはいえ足りない役割があるはずで、そこはTBAのままで列挙しましょう --- ## ②WITH COVID-19における差別をなくす「みんなでエールを!」 withコロナの中で、人々の心が寂しくなってきている、具体的事例をもとに、どうするかを考えてみる。ワークショップで**デジタル覆面ロールプレイ**をしたり、ラジオドラマ風に発表する。 code for kusatsu & code for shiogama code for Giin ### イベント開催概要 * 日時:2021年2月中旬 * 場所:オンライン * 対象:コロナに対して不安を持っている人、集客およ30名 * 対象者例 * 医療関係者 * 商店街の人 * 通勤している社会人 * 通学している学生 * 1チーム6人 * 感染者もしくは感染の疑いのある人、関係者の2人 * 責める近所の人2人 * 傍観者1名 * かばう人1名 --- ### イベント開催の目的 * 目的:感染した人に対する差別をなくす。コロナに対する不安をなくす。 エールを送れるようにする。 * 効果の測定方法:事前アンケートと終了後アンケート * 次回が決まっている状態で、次回への導線を示してそこへの参加者数 * ノウハウを教えて**クローンイベント**がどれくらい生まれるか * 新しい**エールが増え**ていくか --- ### イベントのみどころ * 参加者が得られる具体的なメリット * COVID-19に対する正しい知識(プロからのセッション行政関係者) * * 自分が感染した立場になったとしたらどうなるかという実感 * このイベントの特筆すべきポイント、工夫した点 * **覆面ロールプレイ** * 誰が何の役か分からないようになるので手加減なし! * オンラインならではでキャラクターになりきる * ![](https://i.imgur.com/b3YmTW8.jpg) --- ### イベントの内容 * Agenda案 * インプット:プロの方に「不安をなくすための正しい知識を伝える」目的のセッション * 感染についての誤解をなくす * 「ほんとうにあった怖い話」・・・体験談 * インプットを元にしたディスカッション * 具体例を持ってディスカッション * 東京から来た人が避けられる * 家族の一人が感染してしまい引っ越さざるを得なくなった人 * ディスカッショングループを元にした**デジタル覆面ロールプレイ** * ロールプレイは誰が誰をやっているか分からないようにする * オンラインだからこそできる * ロールプレイの感触とそこからエールに繋げるためのディスカンション * **エールを送る** --- ### 絵コンテ * 参加者はどんな画面を見ることになりますか? * 誰が誰なのか分からないキャラクター寸劇 * 参加者はどんな体験を得ることができますか? * 覆面ロールプレイなので真に迫った感触を得られる --- ### 準備(設備、機材) * ハードウェア * カメラ * ビデオカメラ * デジタル一眼 * アクションカム * スマホのカメラ * 音響 * ミキサーの利用有無 * マイクの種類、数 * その他 * スイッチャー * HDMIスイッチャーの利用有無 * 主な利用目的 * その他 * 照明 * グリーンバック * パソコン(配信用) * 覆面用ツール * SnapCamera等の加工ツール * ツールの使い方 * 場合によっては使い方をレクチャー * ツールで用いる覆面 * ぎばさちゃん他 --- ### 準備(ツール) * ソフトウェア * 配信用 * OBS * その他のツール * 外部ツール * リハーサル * 必須 * 覆面ロールプレイが行えるかどうかのテスト * イベントの告知前にリハーサル * 告知がイベントの最低2週間前 * 告知の1週間前にはリハーサル * 技術調査後にリハーサルに集まれる人に声がけ * 12月中に実施を検討 * 登壇者への打診 * 告知の1ヶ月前 * 行政に依頼するなら早め * 行政の人には企画から理解してもらう必要がある * 登壇者候補:草津保健所、厚労省に出向で来ている人 * 八木さん、おくみかさんで候補を * 技術調査 * 小泉調査 * 詳しい人がいそうなら紹介してもらう * アバター表示 * 今月中をめどに見通しを立てる * **酒井さんたちに確認** * ボイスチェンジャー * 今月中をめどに見通しを立てる * **酒井さんたちに確認** * ロールプレイのシナリオ * 人物を設定して行う * パターンを設定 * 東京から塩釜に帰ってきた人等 * ペルソナを設定して話を作る * 人物設定は運営側であらかじめ決めておく * 誰が考えるか? * 事例を探してそれを題材にする * おくみかさん、3つくらい見聞きしているものがある * 仕事に支障があるからPCR検査を受けないという人もいる * ペルソナに作り込みについて * 作り込みすぎると覚えられない * バスに乗って帰ってきた * 東京から帰ってきた * PCR検査を受けない * アジェンダ検討 * ロールプレイのサンプルを見せるべきでは? * Zoomで動画を流す際の技術的なところを確認 * 酒井さんたちに確認 * 意識高い系の人しか食いつかなそう * コロナというワードが入るだけでおふざけはできない感じ * 覆面ロールプレイという言葉は要検討 * 企画自体の反応をヒアリングしてみる * ヒアリングは周りの人 * ヒアリングした人の属性を含めて持ち寄る * スタッフ * 実施日程 * 土日 * 主婦は土日だと難しい --- ### 役割 * 運営スタッフ * 企画、運営 * Aさん(ディレクター)※やりたい企画をもっている人がいいでしょう * Bさん(アシスタントディレクター)※具体的な役割にハマらない人はみんなここ * 技術担当 * Cさん(配信ソフトウェア操作)※技術がわかる、わかりたい人 * Dさん(カメラ) * Eさん(音響) * 宣伝、PR * Fさん(広報)※HackMDを編集しながら画面共有できる人 ※自分たちの具体的な役割を決めると、イメージしやすいです。 ※とはいえ足りない役割があるはずで、そこはTBAのままで列挙しましょう --- ## ③オンラインでリベンジ、グループ交流会 ### タイトル:シビックフードバトル(地域の食べ物自慢交流会) キーワード #食べ物 #地域 #交流 コロナ禍で中止になった食事会(交流会)のオンライン開催 ※余裕があれば、イベントをイメージさせるカバー画像をここに貼る --- ### イベント開催概要 * 日時:2月(〜月イチで定期開催) * 場所:オンライン * 対象:地域のファンクラブ、集客およそ50名(まずは、草津市、伊那市、佐那河内村) --- ### イベント開催の目的 * 目的:草津市、伊那市、佐那河内村で交流を深めて、他地域も巻き込んでつながりを作って行く * 交流できるfacebookグループかLINEグループを立ち上げる * 効果の測定方法:参加者の多くにfacebookグループやLINEグループに参加してもらう --- ### イベントのみどころ * 参加者が得られる具体的なメリット * 名産品をオンラインで一緒に食べる、飲む * 通販でその日に合わせて名産品が買える * このイベントの特筆すべきポイント、工夫した点 * 季節のものが食べれる * ブレイクアウトルーム(4~5人)をホストがシャッフル。話した内容をシェアする。 * 興味のある名産品やテーマにグループを分けるのもあり * 定期イベントとして開催し、各地持ち回りでホストする * 全部で47回!?(県によっては地域ごと開催に?) --- ### イベントの内容 * Agenda案 * 参加者の関係づくり * 地域の紹介 * 名産品の紹介 * シビックパワーバトルの食べ物版的な(シビックフードバトル) --- ### 絵コンテ * 参加者はどんな画面を見ることになりますか? * 今日の名産品の紹介 * 生産者の紹介 * さん * 参加者はどんな体験を得ることができますか? --- ### 準備(設備、機材) * ハードウェア * カメラ * ビデオカメラ:無 * デジタル一眼:有 * アクションカム:無 * スマホのカメラ:利用するかも? * 音響 * ミキサーの利用有無:有 * マイクの種類、数:ハンドマイク有 * その他 * スイッチャー * HDMIスイッチャーの利用有無:有 * 主な利用目的 * その他 * 照明:有 * グリーンバック:有 * パソコン(配信用):有 --- ### 準備(ツール) * ソフトウェア * 配信用 * OBS * その他のツール * 外部ツール --- ### 役割 * 運営スタッフ * 企画、運営 * Aさん(ディレクター)※やりたい企画をもっている人がいいでしょう * Bさん(アシスタントディレクター)※具体的な役割にハマらない人はみんなここ * 技術担当 * Cさん(配信ソフトウェア操作)※技術がわかる、わかりたい人 * Dさん(カメラ) * Eさん(音響) * 宣伝、PR * Fさん(広報)※HackMDを編集しながら画面共有できる人 ※自分たちの具体的な役割を決めると、イメージしやすいです。 ※とはいえ足りない役割があるはずで、そこはTBAのままで列挙しましょう --- ## ④テレワークのその先へ!これからの生き方・働き方を考える 新型コロナ対策としてのテレワークについて少し説明する、分身ロボット事例紹介(これがメイン)、意見交換 ※余裕があれば、イベントをイメージさせるカバー画像をここに貼る カバー画像についてはオリィ研究所から素材を提供してもらう方向で検討。 ### イベント開催概要 * 日時:2021/02 * 場所:オンライン * 対象:分身ロボット「OriHime」を使った働き方に興味がある方 * オリヒメを知らない人 * コロナで仕事が減っている女性 * ロボットに興味がある人 * 企業・経営者 --- ### イベント開催の目的 * 目的:OriHimeの実用性を広める * 効果の測定方法:実際にOriHimeを要介護者や、福祉施設などで導入されると良い。 --- ### イベントのみどころ * 参加者が得られる具体的なメリット * OriHimeの素晴らしさを知ることができる。 * AIとは違って、その先に遠隔操作している人がいることに意味がある。(●ッパー君とは違う) * 技術がなくてもOriHimeを動かすことができるということを知ることができる。 * 自宅から寝たきりの方でも接客のOriHimeを通じてアルバイトをすることができるなどの事例を知ることができる。(分身ロボットカフェやモスバーガーの事例) * 対面ではない接客業の働き方についても知見を得ることができる。 * このイベントの特筆すべきポイント、工夫した点 * スライドだけではなく、動画で実際に使っている様子を見ることができるようにした点。 * 操作する側と、操作される側の動作を同時に見ることができる。(といいな) * OriHimeの権利関係はオリィ研究所に後援依頼してみる。 --- ### イベントの内容 * Agenda案 * 分身ロボットのOriHimeが動作している様子を動画で見せたい! * OriHimeを使った働き方を実践してみて、困った点など(インターネットに依存している) * OriHimeの導入にあたっては、費用の支援があることも伝えたい。 --- ### 絵コンテ * 参加者はどんな画面を見ることになりますか? * オリヒメを実際に動かしている画面 * あらかじめ撮影しておいた動画 * * 参加者はどんな体験を得ることができますか? * 実際に使っている方のコメントも事前に撮って流せると良い。 --- ### 準備(設備、機材) * ハードウェア * カメラ * スマホ * 音響 * スマホ * スイッチャー * HDMIスイッチャーの利用有無・・・無 * パソコン * 大橋さんのパソコンもしくは、メンバーのパソコン * その他 * オリヒメ本体(大きいのと小さいの) * 良いインターネット環境(活動場所として使っているコワーキングスペースを使う予定) --- ### 準備(ツール) * ソフトウェア * 配信用 * Zoom(YouTube配信は無し) * 事前に撮っておいた動画を流す。 * その他のツール * 外部ツール --- ### 役割 * 運営スタッフ * 企画、運営 * 大橋さん(ディレクター) * 吉田さん(アシスタントディレクター) * 技術担当 * 宮内さん(配信ソフトウェア操作) * 宣伝、PR * 松本さん(広報) --- ## 他に上がったイベント企画 ### WebGISを作ってみようワークショップ Google Maps APIと、PostgreSQL(PostGIS)もしくはMySQLを使って、実際にWebGISを作ってみるオンラインワークショップです。 ### 職員勉強会 テーマに沿った講演の後、グループディスカッション、最後に発表とコメントです ### 焚き火を囲んで語り合う テーマに沿った講演の後、グループディスカッション、最後に発表とコメントです ### ご当地(萌え)キャラ作成ワークショップ 地元の認知度をキャラクターを使って向上しよう! 参加する人:地元を盛り上げたい人 ### 社内向けリモートワークの部屋の紹介をしたい ### つながるカフェをつくるワークショップ ### 仮想デジタル庁をつくろう オンライン参加者でデジタル庁をつくる --- # テンプレ ここから下をコピペして、編集して利用してください。 水平線の前後は、空行にしてください。 --- ## (イベントタイトルに置き換える) (イベントの概要文に置き換える) ※余裕があれば、イベントをイメージさせるカバー画像をここに貼る --- ### イベント開催概要 * 日時: * 場所:オンライン * 対象:○○○な人、集客およそnn名 --- ### イベント開催の目的 * 目的: * 効果の測定方法: --- ### イベントのみどころ * 参加者が得られる具体的なメリット * ほげほげ * このイベントの特筆すべきポイント、工夫した点 * ほげほげ --- ### イベントの内容 * Agenda案 * 具体的なコンテンツ * ほげほげ --- ### 絵コンテ * 参加者はどんな画面を見ることになりますか? * 参加者はどんな体験を得ることができますか? --- ### 準備(設備、機材) * ハードウェア * カメラ * ビデオカメラ * デジタル一眼 * アクションカム * スマホのカメラ * 音響 * ミキサーの利用有無 * マイクの種類、数 * その他 * スイッチャー * HDMIスイッチャーの利用有無 * 主な利用目的 * その他 * 照明 * グリーンバック * パソコン(配信用) --- ### 準備(ツール) * ソフトウェア * 配信用 * OBS * その他のツール * 外部ツール --- ### 役割 * 運営スタッフ * 企画、運営 * Aさん(ディレクター)※やりたい企画をもっている人がいいでしょう * Bさん(アシスタントディレクター)※具体的な役割にハマらない人はみんなここ * 技術担当 * Cさん(配信ソフトウェア操作)※技術がわかる、わかりたい人 * Dさん(カメラ) * Eさん(音響) * 宣伝、PR * Fさん(広報)※HackMDを編集しながら画面共有できる人 ※自分たちの具体的な役割を決めると、イメージしやすいです。 ※とはいえ足りない役割があるはずで、そこはTBAのままで列挙しましょう --- コピペはここまで。 ## 参考リンク - [Peatix \(ピーティックス)\| グループ・イベント管理、チケット販売・集客サービス \| Peatix](https://peatix.com/) - [Canva:Collaborate & Create Amazing Graphic Design for Free](https://www.canva.com/) - [かわいいフリー素材集 いらすとや](https://www.irasutoya.com/) - [Pixabay:フリー画像・動画素材](https://pixabay.com/ja/)
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