###### tags: `研究` # 2023/01/16 ## アブストラクト - [x] Fig.5を2つの棒グラフに。横棒にする。パーセント表記で - [x] Fig.6は1つ棒グラフに。横棒にする。パーセント表記で ## プロジェクトレポート - t検定 - 「把握できたか」を各機能で比較 - [x] アイコン ー 数値 - [x] アイコン ー 閲覧 - [x] 平均と標準誤差のグラフ - 「話しやすくなったか」を各機能で比較 - [x] アイコン ー 数値 - [x] アイコン ー 閲覧 - [x] 平均と標準誤差のグラフ - 必要性は各機能ごとに「見たか」と「今後使いたいか」を比較(後回し) - [x] アイコン ー 数値 - [x] アイコン ー 閲覧 - [x] 平均と標準誤差のグラフ - [x] [中間レポート](https://kanazawa-it.app.box.com/file/1036316227392)のグラフを全部横に直す - [アンケート結果データ](https://kanazawa-it.app.box.com/file/1112027194508) - [x] 2回目の実験のアンケート結果も全部横棒グラフにする - ここまで、火曜日に終わらせる ### レポートの作業分担 - 開発陣は変更点のみ記述 - 11/9以降の変更 #### 上野 - 頷きの検知精度を上げる取り組み - 送信頻度 - サーバ分散を行い、結果を反映させるときの遅延低減。 - 顔認識の精度を上げる取り組み - 画質 - サーバ分散を行い、結果を反映させるときの遅延低減。 - アイコンへの反映速度を上げる取り組み - 首傾げは傾げるだけでOKにした - 送信頻度 - サーバ分散を行い、結果を反映させるときの遅延低減。 - 正面方向の推定を追加した - 頷き・首傾げが同時に判定されないようにした - 矩形を描画する。参加者自身が顔認識できているかを分かるようにする。自身- で調整させる狙い。 - 参加者リストのインデント - 顔認識用とマイク用のストリームを分岐 - ヘッダーの作成 - リアクションボタン(挙手) - 他人の顔認識されていない状態をnofaceにした - ビデオを右下に - 自分の名前をリストの一番上に配置 #### 内山 - 上以外 - [x] PDFjsの追加 - [ ] デザイン全般の修正 - [x] ボトムメニューボタンにアイコン追加 - [ ] 発表者の不要なボトムメニューを隠す - [x] 顔認識の割合非表示 - [x] 閲覧人数を発表者以外に表示しない - [x] サイドメニュー表示時のボタンの枠色修正 - [ ] メッセージに送信時間を追加 - [ ] 色変更 - [x] 目次 - [x] 閲覧人数を発表者以外に表示しない - [x] DB関連 - [x] 役割 - [x] そもそも第一回実験の内容が中間レポートと違う問題 ##### 追加命令 - [ ] コードを付録ではる - [ ] コマンドレベル細かく処理を書く - [ ] DBの処理も細かく書く。テーブルも - [ ] デザインも細かく書く - [ ] 第三回を細かく。第一回は比較的少なくていい ### 予定 - 明日の20時からMTG - 結果を考察する - 木曜日 - 15:10からLC3階学習支援デスク - 先生とアブストラクトチェック - 金曜日20時MTG - ここまでに各自レポート完成 - 各自の文章を統合