# React Todoアプリの作成2(学習日:10/28) ## css * padding ボックス内の間隔。 * margin 周辺のボックスとの間隔。 * border 要素の境界線。 * display ボックス表示形式を指定する。 * block ボックス生成する。(前後改行あり) * inline ボックス生成する。(前後改行無し) * flex フレックスコンテナを生成する。(前後改行あり)→子要素がフレックスアイテムとなり、いろいろなレイアウト設定ができる。 * none ボックスを生成しない。 * position 座標指定の基準 * relative 相対座標で場所を表示する。 * absolute 絶対座標で場所を表示する。 * static 座標を無視して既存の位置にボックスを表示する。 * z-index 要素の重なりの優先順位を指定する。 * cursor カーソルの表示を指定する。 * rotate() 要素を平面上の特定の点を中心に、変形させずに回転させる。 ## TSとTSXの違い JavaScriptがJSX Harmonyモードにある時、最後に"x"をつける。 .tsは、JSX構文が持つtsタグと競合してしまう。そこで、JSXを利用する際は 原則として拡張子の末尾にxをつける。 ## TaskItem.tsx 完了と削除のhandleDone, handleDeleteをPropsで受け取る。 return内はHTMLのリスト形式で記述する。 今回の場合、bindを利用する代わりに、アロー関数を用いている。 ## TaskList.tsx handleDone, handleDeleteをTaskItem.tsxに送れるよう定義する。 削除時tasks.lengthが0だと'登録されたTODOはありません'と表示される。 ## TaskInput.tsx 新たにタスクを入力する入力フォームを作成する。 ## App.tsx これまで作成したコンポーネントを組み合わせていく。 Appは処理の大まかな流れのみの記述で、詳細な機能的な処理は各コンポーネントに任せている。 ###### tags: `React`