# 1月18日 学習の振り返り ## 学習項目 * Webを支える技術入門 第3章〜第5章 * 交通アプリMVP バックエンド データ保持形式のJSONへの変換 ## 大切だと思った項目 * RESTは複数のアーキテクチャスタイルを組み合わせたものである。 * URIはユニークであり、寿命が長い。 * 開発言語や内部メソッドを表示せず、名詞になるようURIを設計する必要がある。 * JSON形式になると、データが扱いやすくなる。 ## 学習項目の感想 Webを支える技術では、RESTとURIの学習を行った。 RESTが複数のアーキテクチャスタイルを組み合わせた優れものであると理解できた。 URIはWeb技術入門で扱ったが、この本では望ましい設計様式についても学習でき、理解が深まった。 一方交通アプリでは、これまでBSONDocument形式のListで保持していたDBからの取得データを、JSON形式に変換した。 これは、フロントエンド処理はJSON形式であるため、JSON形式への変換の必要が生じたためである。 JSON形式への変更には、新たにライブラリをインポートしなければならなかった。その設定方法も含めて勉強になった。 最近はバックエンド一筋であったが、フロントエンドへの受け渡しを意識しなければならない場面に入った。 今日は選択メソッドに取り掛かれなかったが、明日以降改めて取り掛かりたい。 ## 良かった点・カイゼンすべき点 ### 良かった点 + 読書と交通アプリの両立ができた。 + 両方の学習内容で一定の成果を上げることができた。 ### カイゼンすべき点 - 選択メソッドに入ることができなかった。 ## 本日の教訓 データ形式は、次の次を渡し先を意識して設定する。 --- ### ※質問したい項目はdiscordで質問すること ###### tags: `角メモ` `学習ふりかえり`
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