--- lang: ja-jp breaks: true --- # GitHub Copilot Chat 指示プロンプト テンプレート 2024-12-18 ## 事前準備 ### Markdown形式で必要な資料を準備 * インターネット上の資料は、以下のプラグイン等を使用して Markdown に変換する。 * `MarkDownload - Markdown Web Clipper` ![image](https://hackmd.io/_uploads/HJOByRkSJx.png) * エスケープは無効にしたほうがいいかも。 ![image](https://hackmd.io/_uploads/Sk0bJA1S1x.png) :::warning 出来る限り詳細な資料を markdownで 準備する必要があります。 ::: :::warning インターネット上の仕様書を LLM を使用して Markdownに変換することはおすすめしません。ほとんどの場合はうまく変換してくれるが、細かい箇所を勝手に書き換えて出力するケースがあります。 ::: ## プログラムの修正 ~~~= @workspace #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' 上記のファイルを修正します。 XXXXXXXXX 参考資料は以下。 #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' ※可能な限り日本語でコメントを入れてください。 ~~~ ## Markdownを修正 ~~~= 以下の markdown を修正して。 ``` XXXXXXXX ``` ※テーブル内の改行は、`<br>` に置き換えて。 ~~~ ## csv形式をMarkdownに変換 ~~~= 以下の CSV形式を markdown に変換して。 ``` XXXXXXXX ``` ~~~ ## tsv形式をMarkdownに変換 ~~~= 以下の TSV形式を markdown に変換して。 ``` XXXXXXXX ``` ~~~ ## APIリクエスト・レスポンスパラメータクラスの生成指示 ~~~= @workspace #file:'markdown_md' #file:'markdown_md' 上記のAPI仕様に従い、リクエスト・レスポンスEntityクラスを作成します。 必要に応じてその他のクラスも作成して下さい。 作成したクラスは、`XXXXXXXX` に保存します。 参考資料は以下。 #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' ※各プロパティにはコメントで、パラメータ名を日本語で入れてください。 ※仕様にあるパラメータは、全て網羅して出力して下さい。 ~~~ ## APIリクエスト・レスポンスパラメータクラス を元に APIを実装 ~~~= @workspace #file:'markdown_md' #file:'markdown_md' 上記のAPI仕様に従い、APIを実装します。 APIの実装には、以下のリクエスト・レスポンスEntityクラスを使用します。 #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' 作成したクラスは、`XXXXXXXX` に保存します。 元にするもシュールは以下。 #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' 参考資料は以下。 #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' #file:'XXXXXXXX' ※可能な限り日本語でコメントを入れてください。 ※インデントや空白行、コメント等もできるだけ元にするモジュールに合わせてください。 ~~~ ###### tags: `GitHub Copilot` `GitHub Copilot Chat` `プロンプト` `テンプレート`