# 第九回報告会用(6/28発表分) # 進捗まとめ(6/28発表分) ## 全体の達成目標とその見積もりの工数 会話の種別を取得する。 - 自然言語処理に関する調査 - エージェントの方向性の決定 - GiNZAのインストール - GiNZAのチュートリアル - 会話種別の精査に必要なプログラムの考案 - 会話種別の精査に必要なcsvの仕様の考案 - 会話種別の精査に必要なプログラムの作成 - 会話種別の精査の実行テスト - 納品 ## 今回の達成目標とその見積もりの工数 会話種別の精査に必要なcsvの仕様の考案 完了 会話種別の精査に必要なプログラムの作成 達成度30% ## 進捗状況の説明 ### 会話種別の精査に必要なcsvの仕様の考案 csvを上書きする形で出力。 新たにmes_categoryというカラムを儲けて、以下の5つに割り振り 全体質問:question_all 単体質問:question_人名 全体発言:remark_all 個人発言:remark_人名 独り言:soliloquy ### 会話種別の精査に必要なプログラムの作成 #### 質問の判定 発言が質問だった場合に質問としてラベル付けするプログラム 半角?と全角?がある場合に質問として処理。 精度が不安定なため、更なる考案が必要になる場合もあるが、 現時点ではひとまず完成とする。 #### 発言の対象者の割り出し 発言している人が話しかけている人を割り出すプログラム 協議中、 現時点での案はGiNZAを用いて、固有名詞が出てきた場合、 それを発言の対象者として処理する。 ## 進捗状況に対する評価 プログラム自体の作成は良好といえる。 しかし、精度に問題がある点が多い。そのため、完成時点で開発に着手する時間が 余った場合さらに精度を求めるように改良を進める。 とりあえずは精度を無視して、動くものを作成することを目標とする。 ## 達成目標と作ったものの違い なし ## メンバーごとの仕事の内訳 筒井:疑問を区別するプログラムの作成(70%) 加藤:プレゼン資料作成、進捗状況報告 石元:発言の対象者を割り出すプログラムの考案(30%) 荒井:進捗管理、プレゼン資料整理、csv仕様の考案 要相談 ## 残っている課題、解決策、今後の予定 プログラムの作成、及びにテスト
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