# 第二十九回報告会用(2/1発表分) # 進捗まとめ ## 全体の達成目標とその見積もりの工数 - 会話を予測する方法とその返答の考案 - 会話を予測する要素を判別するプログラムの考案 - 会話を返答するプログラムの考案 - 会話を予測する要素を判別するプログラムの作成 - 会話を返答するプログラムの作成 - 納品 ## 返答プログラム作成までのロードマップ 1. 返答例の作成 済 2. 相手の発言を読み取るプログラムの設計 3. 相手の発言を読み取るプログラムの開発 4. 読み取った発言から返答例を追加 5. 返答の作成 6. 返答条件の精査 今ここ 7. 納品 ## 今回の達成目標とその見積もりの工数 会話を返答するプログラムの作成->相手の発言を読み取るプログラムの設計 ## 進捗状況の説明 ### 相手の発言を読み取るプログラムの実装 対象とするのは'say'なり'whisper'なり一番最初に行動を起こした人狼を対象とする 発言するタイミングは ・対象にメンションがきたとき ・対象が元々発言していたとき ・雑談に関係する言葉が発言されたとき 発言する内容は前後5つずつの発言を読み取り肯定的な言葉と否定的な言葉どちらが多く含まれているかを識別し多い方に合わせて発言する、同数だった場合は肯定的な発言をする 好感度に応じて言い方を変え、x<=50の場合、0<=x<50の場合、-10<=x<0の場合、x<-10の場合で変わる x<-10の場合は「.....」とした。 対象が元々発言していたときに関しても前後5つずつの発言を読み取り肯定的な言葉と否定的な言葉どちらが多く含まれているかを識別し多い方に合わせて発言する、同数だった場合は肯定的な発言をするとした 雑談の場合も上とほぼ同様 ### 発言条件の精査 初期の仕様と、好感度の下がり具合から調整し、 上記のような好感度の条件に変更した。 また、前回しようとして取り込もうと考えた無視を行う条件も新たに追加した。 ### 発言プログラムのテスト 発言は「肯定、否定」が主なものになった。 発言の妥当性としては、稀に問題がある返答がある場合があるが、 好感度の上下によって、発言が変わっていることが確認できた。 また、雑談についても好感度に応じた結果が出力されることを確認できた。 ## 達成目標と作るものの違い なし ## メンバーごとの仕事の内訳 筒井:好感度プログラムのテスト 加藤:プレゼン資料作成、進捗状況報告 石元:発言プログラムの開発、発言条件の精査 荒井:進捗管理、プレゼン資料整理、発言プログラムのテスト、発言リストの追加 25万ずつ ## 残っている課題、解決策、今後の予定 最終テスト、全てのログに対してプログラムの実行
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