# IFPO ###### tags: `Just idea` EVM server の仕組み Operator が無限(300億枚)のネイティブトークンを持った状態でスタート。 LN wallet からのトランザクションをオペレータがメタトランザクションでwrapして evm server に送る。 (すると evm node の実装をかなりいじらなくてよいので楽) ~~ ここからこの世界でネイティブトークンに価値をつける話 ====== Initial Fee Payment Offering ===== 最初に30億枚のネイティブトークンが置いてある IFPO contract を用意する。 これらに claim tx を送った回数で比例分配する。 (例:Aさんが100回 claim して全体で5000回叩かれていたら、Aさんは0.6億枚ネイティブトークンゲット) 我々の収益はシンプルにこれでオペレータに支払われる Lightnig Payment Fee。 みんな連打してくれると嬉しい。 ## 備考① オペレータが無限のネイティブトークンを持っているのが大変危険なので取引所くらい手厚いセキュリティ意識でトークン管理をする。 Cold Wallet に300億枚を置いて、緊急補給用 wallet にそれぞれ1000万枚ずつ置いておく。オペレータは常に3000万枚保有していて枯渇したら月1程度のオペレーションで cold wallet から補給する。 ## 備考② オペレータの保有枚数の根拠は TPS=1000,平均ガスコスト0.01枚としたときに100年使える。 0.01 * 1000 * (60 * 60 * 24 * 30 * 12 * 100) = 31,104,000,000 = about 300億枚 オペレータの持つ 3000万枚は一月で使う枚数 また、IFPO で配るのが実際に市場に流通する枚数で 万が一オペレータがGOXしても全体の1%に収まるように枚数調整。
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