後藤先生 === ###### tags: `Meeting` # 説明を聞いて - 不明点 - 教授ではなく”教員” - 大学教員はなぜ教科書を出すのか - 業績を残さなければいけない - どこから出版してもいい→iisaがしてもOK - 教科書をだせばmanabaなどにあげる必要不要(負担) - 出版社のひとは校閲してくれない(誤字脱字のみ) - なにもしてくれない(お金も出してくれない) - 教科書を作るために数十万払っている - 著作権は完全放棄 - 頼めば大学でも印刷をしてくれる - 大学が出版補助をしている - 売るノルマがある - 大学教員に対して、実績を出すプレッシャーがある - 購入指示減少 - スライドにするのは、モラルがない - メルカリなどフリマサイトは敵 - デジタル化への障壁 - デジタル化の方がコストがかかる - どこまでの費用が0なの? - 何が達成されるとみんなが幸せになる?(KPI) - みんなが教科書を持っている→オンラインで教員が確認できない - manabaと連携できるようなシステムをつくる - 教科書を見ているか確認できる - **教育の質的保証**→教科書で授業の質をはかる - コストの見積もりが甘い - 誰からお金もらう? - 学生からもらうと質的保証できないかも - ビジネスに参加する人のコストを見つめ直す - 大学側の悩みがあまり掴めていない - オンライン対応、DX化 - 大学は収入増えない - 資産運用から得たお金を奨学金や新しいものを作っている - なにか別のところに使ってたお金をこっちに回してもらう - 紙にしない時点で教科書いらない - どうやって出版社巻き込むのか - 大学の授業に意味を見出すのは20代後半 - ビジネス書は今の知識、教科書は過去の知識に尊敬を持っている - ビジネス書は現象(具体例)が書かれているだけ - 学術書は知の体系 - 日本は翻訳書が出るスピードがはやい(ビジョンに含めてもいいかも) - # 雑記 - 大学から直接、本を受け取るビジネスモデルはどうか?
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