# SUGIMOTO建築デザインコンペティション2020 議事録 **ID番号:SD0225** コンペサイト:[https://sugimoto-design.org/2019/10/06/work/](https://sugimoto-design.org/2019/10/06/work/) --- # スケジュール * 作品提出締切 2020 年 5 月 7 日(木)当日消印有効 ※送付のみ受付。持参、バイク便は不可。 * 1次審査・合格発表 2020 年 5 月 20 日(水) * 2次審査・最終発表・授賞式 2020 年 6 月 23 日(火) ※1次審査通過者には、指定の会場にお越し頂きます(都内予定)。 --- - [ ] 4月17日 コンセプト、方向性の決定 - [ ] 4月25日 カタチの決定 - [ ] 4月30日 シート完成 - [ ] 5月06日 送付完了 --- # 200410 9:00-12:00 / 18:00- > コンペ概要 > 本賞では、今求められる新しい集合住宅のあり方を探ります。本当に豊かな住まいとは何か。現代の社会背景や経済性にも根ざし、現実の生活を前提として、**都市**に暮らす楽しさを見出す建築のアイデアを求めます。 > 課題文 > 「テーマ:これからの職住一体集合住宅を考える」 多様化する価値観や変化する社会状況の中で、働く場所の選択ができる現代の都市の住まいとはどのようなものでしょうか。 住まいと職場が一体となった住戸をもつ新たな集合住宅を考えることから、住まいとは何か、仕事とは何か、根源的な意味に立ち返って本当に必要な現代の暮らしを考えることが今回のテーマです。 近代以降、毎日決まった時間に住まいと職場の間を移動する生活スタイルに相応しい都市と住宅のかたちが模索され、住まいから仕事場が分離された専用住宅が広まりました。しかし近年、私たちの働き方は多様化し、住まいに周辺地域との結び付きをもたせたり、住まいでありながら多様な場所でもあり得るなど、求められる住宅のかたちは大きな変化を見せています。 第 1 回目となる今回は、東京都心部に立地する賃貸集合住宅を課題とします。住宅だけの機能に完結しない職住一体型の集合住宅を、自由な発想で提案してください。 > 課題与条件 > ##### 1. コンペ概要に沿った集合住宅の住空間の提案。 2. 敷地は都心(港区、新宿区、品川区、千代田区をイメージ)、最寄り駅より徒歩5分以内、周辺にはオフィスビル、集合住宅、商業施設、住宅、学校等が混在。 3. 敷地面積は約330 ㎡、指定容積率400%、指定建蔽率80%、商業地域、防火地域。(敷地周辺図参照) 4. 建物高さは 50m以下とすること。 5. 南側の道路幅員は 9m、東側の道路幅員は 29m の角地、敷地内高低差はないものとする。 6. 賃貸共同住宅の住まい手の想定は応募者にて行うものとする。 7. 約 25~50 ㎡(壁芯)の賃貸集合住宅。容積率を消化して計画すること。バス(ユニットバス、シャワールーム可)、トイレ、キッチンを設置すること。 8. 鉄筋コンクリート造とする。 ![](https://i.imgur.com/rNYAIDO.jpg) --- # 200412 21:00- > 課題文を読み解く **今回のコンペの要旨** 住まいと職場が一体となった住戸をもつ新たな集合住宅を考えることから、住まいとは何か、仕事とは何か、根源的な意味に立ち返って本当に必要な現代の暮らしを考える いわゆるSOHOに関する課題 → しかし、現代のSOHOというものは良しとはせず、新たな事業・生活スキームの提案が必要であるように感じる。→ ぶっ飛んだリアリティが必要 ``` 参考文献 ``` 千駄ヶ谷:シェアオフィス https://sendagaya.the-forum.jp/office/#room > 新しい働き方 コンペ:職住一体型 https://www.daiwahouse.co.jp/compe/9th/result2.html コンペ対談 https://www.daiwahouse.co.jp/compe/9th/pdf/round_table_talk.pdf コンペ:三井住空間 https://www.japan-architect.co.jp/j-kukan/result/result1st.html 多様な働き方 https://note.com/tetsuya_tsurumi/n/n370d4b32c4fb 職住一体の論文 http://www.archws.com/profile/publications/029.html 新建築:事例 https://shinkenchiku.online/shop/jutakutokushu/jt-201609/ > 現代の社会背景と経済性 > [経済社会の課題例(https://www.env.go.jp/policy/kikouhendou/kondankai01/06_siryou2-1.pdf) ) [社会問題](https://business-textbooks.com/social-issues/) [科学コミニケーション ]([https://www.jst.go.jp/sis/scienceinsociety/background/]) [論文1] http://www1.tcue.ac.jp/home1/k-gakkai/ronsyuu/ronsyuukeisai/45_1/takei.pdf [論文2] http://web.wakayama-u.ac.jp/~makino/theses/Eco2Rel.pdf これからの衣食住 [https://www.youtube.com/watch?v=w1JoYn8k82o](https://www.youtube.com/watch?v=w1JoYn8k82o) # # 200413 18:00-20:00 > テーマの読み込み > `要旨` * 社会背景と経済性を見て、リアルな提案をしろ * 都市に暮らす→都市の問題、住まい方についても考える `課題文` * 課題文のメインテーマ→働く場所の選択ができる現代の都市の住まいとはどのようなものなのか? * 働く場所の選択が可能→ --- **住まいと職場が一体となった住戸をもつ新たな集合住宅を考えることから、住まいとは何か、仕事とは何か、根源的な意味に立ち返って本当に必要な現代の暮らしを考えることが今回のテーマ** * 一対(職場、住宅)ではない。職場がひらけていて、付随するコミュニティが街に開かれている。 * 実際に感じたテレワーク→住宅の中ではない。孤独。時間のロスが全体的に多そう。(お父さんに聞く)→ 会社だと、打ち合わせがやりにくい * リモートできない職業が多い(コロナでわかった) 1. 住まいとは何か 2. 仕事は何か --- **近年、私たちの働き方は多様化し、住まいに周辺地域との結び付きをもたせたり、住まいでありながら多様な場所でもあり得るなど、求められる住宅のかたちは大きな変化を見せている** * 住まいとは何かという解答例→事例研究が必要 --- **住宅だけの機能に完結しない職住一体型の集合住宅を、自由な発想で提案しろ** * 付加価値を見出せ * 住む、働くから離れる→住という考え方が古いのでは? * テーマの重要性:職のあり方 `感じたことと方針` * 職住の一体の提案は求められてない(SOHO住宅)既存のものではない * 建築の力を信じて設計したい(住宅をクレーンで吊って移動するとかw) * ゴリゴリの事業スキームをつくる(ヒューリックみたいな感じ) * リモートワークができない人にフォーカスして設計をする(リモートワークできない人に対しての職住の在り方ってなに?) * リモートできない→住宅としての在り方が重要になる気がする * 東京都心として何が必要か。 * リモートできない人が主題だけど、リモートできる人の許容もしっかりと提案するべき EX)ひろこ→現場が止まった→働くことができなくなった→ **副業**のができる(家族で何か、、、?) # 200414 7:00- `ToDo` * リモートできる人(職種、会社と個人との関係、1日のスケジュール、家族との関係、周辺・近隣との関係、自宅の環境) * リモートできない人(職種、会社との関係、1日のスケジュール、家族との関係、周辺・近隣との関係、自宅の環境) * 副業にどういうものがあるのか? * 住まいとは何か?仕事とは何か?(前日の) * 都心で求められてること(都市の現状)←最低限の知識 上記5点を1時間で終わらせる 残り2時間案だし > リモートできる人(職種、会社と個人との関係、1日のスケジュール、家族との関係、周辺・近隣との関係、自宅の環境) > * 職種 特徴: ・いわゆる「現場」がない ・コミュニケーションがそんなに必要ない →- 朝礼で昨日の業務報告をする・してもらう  -隣の席の同僚とPCの画面でデータを見ながら仕事の進捗を共有 ・データや業務の進捗が共有しやすい ・成果が明確 **・リモートワークに適している職種** →ライター →ブロガー、アフィリエイター →エンジニア(プログラマーやSE →デザイナー →Webディレクター →マーケター →コンサルタント →広報 →カスタマーサポート **・リモートワーカーの1日** 例1) ![](https://i.imgur.com/xe7GfQY.png) 例2) ### リモートワーク生活1日の流れ 6時~8時 朝食を作って、みんなで食べる 9時~12時 仕事 ※休憩で近所でキャッチボールする時もある 12時~13時 買い物・昼ごはん(だいたい作ってる) 13時~18時 仕事 18時~20時 夕食 20時~22時 残務があれば仕事 例3) ![](https://i.imgur.com/osJPxKm.png) v ・通勤時間がない ・自由時間が増える ・うるさくない ・自宅が支店になる ・ペーパーレスの生活→環境にいい ・自身の仕事をこなせばいいから楽。電話対応なしなど、、、 ・家族との時間を大切にしながら、しっかり働ける ・節約につながる **・リモートワークの悪い点** ・家に引きこもりがち ・オン・オフの切り替えが難しい ・新しく入った人を認識するのに時間がかかる ・インターネットやツールに左右される ・自宅がうるさいと逃げ場がなくなる ・データ管理のリスク ・コミュニケーション不足(社風が浸透しにくい) ・自己管理能力が必要 ・会社の資料を参考にできない ・会議に難がある * 会社との関係 ### <企業側のメリット> - 企業側のコスト削減(光熱費などの固定費や交通費削減) - 離れた場所にいる優秀な人材を確保できる ### <雇用者側のメリット> - 通勤ストレスを低減 - 不要な人付き合いを避けられ、生産性が上がる * 現状 ・リモートワークを利用してる場所は自宅が多い > リモートできない人(職種、会社との関係、1日のスケジュール、家族との関係、周辺・近隣との関係、自宅の環境) > 「特徴」 ・現場と連携した職業 ・機密情報をもつ職業 ・パソコンの普及がない職種 ・在宅をサボりとする昭和な上司 ・取引先がいる場合→打ち合わせなどが発生する ・労務管理できない ・ 「職種」 * 生産、製造業 * 接客、販売業 * 医療、福祉業 * 「各業種の1日」 * 生産業の1日 #### 8:30 出社 パソコンを立ち上げて、当日のスケジュール確認や、届いているメールに返信をします。 #### 8:50 朝礼 工場全体での挨拶や連絡事項の共有を行います。 #### 9:00 ミーティング 生産管理部門のメンバーたちと、製造実績の確認と問題点について話し合います。 #### 10:00 進捗確認 製造現場を見て、計画通りに生産が進んでいるかのチェックを行います。 #### 11:00 資材調達 製造に必要な資材の調達について、購買部門へ指示を出します。 #### 12:00 休憩 昼食は社員食堂を利用したり、持参した弁当を食べたりします。 #### 13:00 生産スケジュール検討 新商品の生産スケジュールを見直し、工場の担当者と確認を行います。 #### 13:30 デスクワーク 会議に向けた資料作成や、伝票処理などを丁寧に進めていきます。 #### 15:00 出荷指示 製品の出荷指示を担当部門へと出します。 #### 15:30 打ち合わせ 営業や設計部門と一緒に、新しい製品の仕様について打ち合わせを行います。 #### 17:30 日報作成 業務日報に当日行った業務の記録をつけます。 #### 18:00 退社 机回りを片付けて、可能な限り残業はしないように仕事を終えます。 * 接客業の1日(アパレル) 10:00 起床 この日は遅番なので、ゆっくり起きました。 11:30 出勤 身だしなみを整えて、お客さまの前に立つ準備をします。 12:00 勤務開始 早番スタッフから連絡事項を聞き、簡単なミーティングで当日の売上目標などを確認します。 13:00 接客 お客さまが来店されたら「いらっしゃいませ」と元気に挨拶します。 14:00 入荷商品の検品 平日の日中はお客さまも少ないため、商品管理や店内のディスプレイを整えるなどの作業を進めます。 16:00 休憩 軽食をとりながら一休みします。 17:00 接客 夕方以降は、学校帰りの学生さんなどで徐々に店が混みあいます。 18:30 店内を軽く清掃 接客をしながら、店内のゴミを拾ったり、汚れが目立つところがあれば清掃をします。 20:00 閉店 お客さまが全員帰られたらレジを締め、清掃を行って勤務は終了です。 * 医者も1日 ![](https://i.imgur.com/FSNnZdx.png) # 200415 18:00- `ToDo` * 副業にどういうものがあるのか?←フクイ * 住まいとは何か?仕事とは何か?(前日の)←フクイ * 都心で求められてること(都市の現状)←最低限の知識←ヒロコ * リモートできない方のリサーチもう少し←両方 > 住むとは何か >  住宅にとっての豊かさとは何でしょう。豪華さや大きさでないことは明らかです。使いやすさ、快適さだけでもないでしょう。**一言で言えば社会との積極的な関わりのなかで「生活を充実させること」なのではないでしょうか。** 住まい手と住宅の、住宅と都市の積極的な関係の中で生き生きとした自由な生活を送ること。そういった生活を実現するための家づくりが求められています。  昔から「住宅とは生活の器である」といわれます。そのまま読めば当たり前の住宅の定義ですが、ここに秘められた意味は、住宅の本質は家を構成する様々な物質にあるのではなく、 **住まい手の織りなす生活**にあるということです。つまり、住宅とは、床とか天井とか壁とかの目に見える構成要素の集合体ではなく、居眠りしたり、食事をしたりとかいう行為の受け皿である、あるいは行為のための状況づくりをする装置である、といえます。   ハウスメーカーの商品化住宅を筆頭に、住宅に個性がありません。100人いれば100通りの生活があり、100通りの家ができるはずなのに、どれも同じ様な顔をしています。外部は世界中どこを探してもみつからない、タイル模様とかののサイディングが貼られています。内部は外から見ただけで大体どういう平面かわかってしまうような、個性のない空間が充填されています。狭い空間にモノが溢れ、家電製品がやたらに充実しています。 このように住宅が奇妙な型にはまってしまうのは、「誰にでもそこそこ不便なく使える住宅を不特定多数の住まい手に供給する」という売り手側の論理で住宅がつくられているからだ、といえないでしょうか。そして、住まい手がその論理を素直受け入れているためにこのような生活感のない、排他的な街並みがどんどん量産されていくと考えられないでしょうか。このような住宅や街並みはは問題はなくても、魅力がありません。そこで活き活きとした生活が送れるとは私にはとても思えないのです。 さて、どうしてこういう状況が生まれるか先ず知らなくてはなりません。 そのためには生産者の立場から住宅を考えてみることも必要になってきます。 > 仕事は何か > **ふたりで議論した方が良い** > 副業の種類 > 副業は3つに分類することができる。 ・「ネット系」 ・「投資系」 ・「労働系」 メリット:在宅、稼げる デメリット:安定してない、社会保障ない > 都心について 問題 * 人口集中 * 少子化 * 三人に一人が高齢者 * 外国人住人の増加 * 老年単身赴任の増加 * 木造住宅密集地域が多い(山手線付近) * 通勤混雑ー満員電車、道路渋滞 * 外国人観光客が他国と比べて低い * 近隣関係の希薄化 * 町会・自治会は防犯、防災、リサイクル等を中心に活動しているが、加入率低 下や担い手不足等の課題を抱えている * 事業所の入れ替わりが激しい * 都内商店街の空き店舗増加(六割空き店舗) # 200416  18:00- `memo` ・住宅の変化、今後の展開を知る(社会との関わり、住宅を見つめ直す) ## 議論すること * 仕事とは何か * リモートワークができない人にフォーカスして設計をする(リモートワークできない人に対しての職住の在り方ってなに?) ・リモートできるかできなきないか、どちらか一方にするのはよくないのではないだろうか? ・時間感覚---店舗の移り変わり      ---入居者の変化(一人暮らしは変わっていく) ・機関の制約のある住まい ・持ち家概念の変更---背景には、、、?→身軽、快適さ、経済性、etc,,, ・住宅のこれから 家の解体をする、 家のあり方、これからのあり方、 ・もし、、、の可能性を広げる **現代の住宅のあり方を真逆に考え、そもそもの住宅のあり方、システム、機能を解体し、職との関係性にヒントをみつける** → 今住んでる家は一点忘れ、人の生きるということに対して必要な形を模索する。 →竪穴住居など、歴史から住宅と人の関係性を見出すか、自分たちの提案を暮らし方の新たな転換期とさせる 原始人なら?概念を外して物事を考えていく。 →最初は、不便、住めないと感じるかもしれないが、人間はなれるもの。変化が当たり前になれば、大丈夫、 こんな感じですすめてく? ・もし壁が全部透明だったら →シャキッとする、明るい、隣の人とこんにちは、 ## もし、いまの社会、地球環境の中で、私たちが家というものを全く知らない原始人であったら。 → 家という考え方から一旦離れるために # 200417  18:00- > 『もし、いまの社会、地球環境の中で、私たちが家というものを全く知らない原始人であったら。』に関しての議論 > **Phase1:もし原始人が現代の環境で暮らしたら** * 寂しくて死ぬ * もはや一人部屋は拷問 * 領土は輪っかで作る * 素材感が身近なもの * 風習から外れている * 太陽にあたらなすぎる * 暗すぎ * 公園はちょっと好き * 緑少ない * コンクリート痛い * 部屋が暖かすぎて驚愕 * 色がカラフルすぎて困惑 * 床が硬い **Phase2:もし原始人が今、建築を作ったら(居職というもの対して関連付けて)(家(住む、居る)の解体)** * ゾーンが別れない(用途によっての区切りがいかなる場合もない) * もっとコンパクトにしている * 全てが収納され、全てが全部を兼ねる * 自然の摂理をうまく使う * 村?単位で生活していたから、ご飯の時間も一緒、何をするにも全員が共通した時間を持ってた。 * 家って、着替えたり、寝たりするだけの空間→家は居座るものではなかったと思う * 外部の世界がメイン(外って生活をするところだし、仕事もするところ) * 反転 * 家の中でも、壁などを用いて何かを区別する、そういう考え方が、現代の居職分離の生活に繋がったのではないか 回せるテーブル(机に機能を委ねる) ![](https://i.imgur.com/QRXO2TB.jpg) ![](https://i.imgur.com/1754hOe.png) 寄生虫からヒントを得る(働くことと住むことの人との違い) > 家って何? > * 守られた空間 * 裸で歩ける * 何をしてもいい * 寝る * 食べる # 200418  10:00- **建築の間を設計する** * 職と住の間を考える * 気持ちの切り替え(交通機関の移動、オフィス着席したら、外部環境によって変化する) * 社会性の有無 * 役割を増やす(父→部長)→(父→◯◯→部長) → 『どこにも属さない空間』 * 住 ◯ 職  (◯→友達と遊ぶ時、旅行に行く時→役割を持たず **なにかをしてもらうよいう概念** →地域のおばあちゃんの話(地域のおばあちゃんたちが営業を行う))→ ホテルとは違う 提案① 外におけるプライベートエリア # 200420  19:00- > コンセプト決定 **役職** 住宅での役割、会社(職)での役割、このどちらにも属さないフリーな役割が職住一体型の建築において必要であるのではないだろうか。 何の役割にも属さない時ってどんな時? 住民:奥さん 中間:バリスタ→サービスの提供、キッチン教室(雇用関係あり)→与えている方 →友達と出かけている時 →サービスを受けている時・他者から何かを受けている時(受動的な時)(地域の働き場となる):住民はお金かからない(住民パス) →パパ友と出かける DNA ![](https://i.imgur.com/wX1YgtV.jpg)![](https://i.imgur.com/12kf0Ni.jpg) # 200421  18:00- `ToDo` 形を検討していく。  ![](https://i.imgur.com/ScK2vmk.jpg) ![](https://i.imgur.com/mowQ6E0.jpg) ![](https://i.imgur.com/H3idjzC.jpg)![](https://i.imgur.com/H3idjzC.jpg)![](https://i.imgur.com/H3idjzC.jpg)![Uploading file..._k2ikuyudp]() ![Uploading file..._k2ikuyudp]() # 200422  18:30- 形検討 ![](https://i.imgur.com/Zse8aut.jpg) ![](https://i.imgur.com/xfBCLIm.jpg) * 森のような中間層 *