<style> h1 { font-size: 8rem !important; } h2 { font-size: 6rem !important; } li, p { font-size: 26px !important; } </style> # 2020_05_01 卒論進捗報告 --- ## やったこと - ARをWebで実装する方法を調べた - AR.jsとa-frame.jsで実装できるっぽい - Qiita記事とか調べた - サンプルとして幾つか動作させてテンプレと使い方を理解していった感じ --- ## デモ デモプレイ (/・ω・)/ --- ## 流れ - オブジェを作る - ワードとマーカーがセットになった物理カードを2つ作る - それぞれのマーカーを認識 - 各オブジェとマーカーを紐付ける --- - この組み合わせのパターンの種類を考える - ロジックを考える ↑ どう実装するかな - 画面描画の仕組み --- - もしJSのライブラリみたいな感じで、どのマーカーを検知したのか取得でいるなら、それをVue等々のJSフレームワークでリアルタイムに描画に反映させるロジックで実装を考えてみたい。ar.jsの勉強かな? - 後は、そのロジックの結果として、表示したいオブジェクトがどのくらいのレベルで自由にいじれるのか。a-frame.jsの勉強かな? --- ## 思ったこと - objファイルを作る。3D Builder。 ↑ モデル作るの面倒。嫌やぁ。 --- ## 作品のイメージ (妄想) カードがある(物理) 名刺と動詞が基本。それに付加的なカード。 この3種類をどう組み合わせるのか。 組み合わせのパターンは、 名刺1枚+動詞1枚+付加2枚(or n枚)を想定。 --- - 例) * 手、握る、強く、一部 -> チョキ * 筆、塗る、赤、太く -> カラーコーン * 肉、焼く、食べられる、挟まれてる -> ハンバーガー --- ## 実装の方向性 サンプルは、htmlベースで動作しているけど、 もっとJSベースで、検知とかロジックを埋め込まないときつい。 ので、ドキュメントをもっと読んで、全体の構成を探す。
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