# A 是方担当 AC # B 松崎担当 2 WA 最初に同じだった場合捨てないといけない -> 当初の実装だと1ターンで1ペアしか捨てられない AC # C 福間 数列 A,B を考える ``` |len(A) - len(B)| <= 1 Σ A = N Σ B = M maximize (Σ A_i^2) - (Σ B_i^2) len(A) = X max (Σ A_i^2) = (N-X)^2 + X len(B) = Y min (Σ B_i^2) = (M//Y)^2 * (Y - M % Y) + (M//Y + 1)^2 * (M % Y) ``` AC # D 疑問: 「空の列を作ってはならない」とありますが、図D-2の例で4列目が空になってる気がするのは勘違いでしょうか? →重複防止のため →理解しました 閾を入れてよい箇所・入れてはだめな箇所・入れても入れなくてもよい箇所の数が分かればいいが、それらをどうカウントするかを考え中。 dp[i][j] := i番目までみたときのj回しきいを入れたときのパターン数 隣り合う順番のみを入れ替えるかどうかを判断すればよい? # E # F # G # H