###### tags: `hinata store` # 2020/11/2 EC定例 [前回の定例](https://hackmd.io/GD4h1IeMT_yCvw0OU_VTzw) # 前回の決定事項 ``` - EC本格稼働した場合は、レンタルと同じ倉庫で発注作業を行う - hinataストアのロゴは菅谷さんで進める - 販売チャネルを増やすために楽天連携を進める - 仕入れは受注を受けてから発注する - ドロップシッピング対応しているところもあるが、オペレーションがバラバラになったり追跡番号等の必要情報が連携されるかもわからないので、一旦は全てvivitの倉庫・オフィスに配送してもらう形とする - 仕入れ候補のアイテムを50くらいピックアップし秋元さんへ連絡 ``` # 前回の宿題 ``` - ライターさんに依頼する入荷想定頻度試算(☆菊池) - 楽天で露出を増やす方法・具体的な仕様を調べる(☆菊池) - ロゴの作成依頼(☆菅谷) - ストアアドレスの発行(☆菅谷) - Shopifyタグテスト(☆中村(菊池からタグ渡す)) ``` # KGI  [2021_PL](https://docs.google.com/spreadsheets/d/1u89tUTarMpOLG5TwmPkxU4irEDez_IptWqexzO_gHOQ/edit#gid=0) # RoadMap  # Project管理 ## System - ページ作成 - TOPページ作成 - 一旦最低限で良いと思うが、良い感じの素材があれば欲しい - 詳細ページ作成 - 特商法 - プラポリページ - 設定周り - 送料の設定 - 無料ライン - バナー設置 - メール作成 - 注文完了 - 発送済 - キャンセル - ストア専用のメールアドレス設定 - メアド&メーリスの発行 ## Sales&Other ### [仕入れアイテム](https://docs.google.com/spreadsheets/d/1nMcAcsyghvyq-lZbHO47zJmiH7kZ5Ydeo0rHd-rfsEU/edit#gid=1612305895) <iframe width=100% height=500px src="https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vQ6FQgS-s0tYpnwyIpygcluBAJv0E7mxuF3-zo1EIxPVgnRVH4pP2ePOsjVGxf4py1STAVnfks0NM4I/pubhtml?gid=1612305895&single=true&widget=true&headers=false"></iframe> - 現在77個 - ここから数個ピックアップする - 記事を書くパターン(5個程度) - 記事なしのパターン(5個~10程度?) - 原価・利益目安 - Q~T列に追加 ### その他 - ロゴの作成 - 完成次第もらう(☆菅谷) - 倉庫使えるか(本格稼働以降) - 保留(1月までに決める。レンタルチームで回せそう) - 運用リソース - ライター(hinata記事) - ライター(商品詳細) - カメラマン(アイテムのサムネ) - EC運用(受発注管理・販促施策・プロモーション) - SNS運用 - オペレーションフローの作成(菊池) # 課題&打ち手 ## 最終的に目指すhinataストアの理想像 - どういうECサイト(コンセプト・戦略・ベンチマーク)を目指すか - メディアEC - 追々出店形式も視野に入れるのであれば、メーカーブランドが出店したくなるECサイト - ただ商品を陳列するだけだと、他ECと何も買わないので、hinataらしさを加えたEC - ブランド(特集ページ+アイテム)出店プラン - EC運用(アイテム登録、撮影、配送)を巻き取り、在庫だけ預かるイメージ - 出店費用0円、卸価格での取扱、受注発注(常に在庫に10個くらいストック※あまり在庫は買い戻し) - ブランドページは、こういうページをもっとリッチにしてあげた感じをイメージ(ちゃんとブランドの世界観を表現したページを作る)https://www.freaksstore.com/category/2_PATAGONIA/ - A&Fがやってたhttps://www.aandfstore.com/html/page60.html ## アイテムの入荷サイクルについて - 取り扱いアイテムのパターン - 記事を書くパターン(1週間に1〜3本) - 記事を各パターンの方は、売れると見込んである程度在庫を最初から持っていても良さそう - 記事なしのパターン(1週間に2~5型)  - 一旦オフィスに送る(本格稼働の際は要検討) - 撮影:最初はライターさんに任せる(追々統一感などは検討) - 素材貰い次第ストア公開 - 商品詳細:最初はみんなで考える - 記事は、EC側ではチェックせずに公開 ## ドロップシッピングの取り扱い - 受注発注形式がNGなメーカーも多いため、在庫に応じて以下のように設定する必要あり - 受注発注形式OK:在庫が0になっても販売可能 - 受注発注形式NG:在庫が0になったら「Sold Out」 ## アイテムの梱包 - 卸サイトから発注した際の梱包状態が分からない。 - メーカーによっては、こちらで梱包作業が必要か - その場合、ダンボールなどを確保しておく必要あり。 # その他共有事項(何かあればご自由に記載してください) # 決定事項 - アイテムの入荷サイクルについて - 一旦オフィスに送る(本格稼働の際は要検討) - 撮影:最初はライターさんに任せる(追々統一感などは検討) - 素材貰い次第ストア公開 - 商品詳細:最初はみんなで考える - 記事は、EC側ではチェックせずに公開 - 最初は受発注形式ではなくて、5個くらい在庫を持って販売する # NA(☆:担当者) - 梱包周りをリサーチする(☆:菊池) - # memo http://fjallraven.jp/
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