# プロゲーマー講師のユースケースシナリオ 1. ログインIDとpasswordを発行してもらう 2. 発行してもらったログインIDとpasswordでログインする - ログインIDはメールアドレスでいいか? - passwordは変更できていいか? - プロゲーマー講師が別のプロゲーマー講師に指導をしてもらう可能性があるので、ログインIDは生徒と講師で重複できるように別テーブルで管理したほうがいいか? 3. プロフィールを登録する - 講師のプロフィールはどのように登録するのか? - プロゲーマー講師が設定するのか? - 管理者が設定するのか? 4. 指導時間を設定する - プロゲーマー講師の契約はどのようにするのか? - プロゲーマー講師の雇用は店舗毎で行うのか? - 指導できる店舗の設定も必要 - 指導時間を設定できる期間はどれくらいにするのか? - 1ヶ月先まで? - 指導時間を設定できる単位はどれくらいにするのか? - 時間毎? (たぶんこれ?) - 午前、午後? - 日? - プロゲーマー講師の都合で指導ができなくった場合は料金は全額返金でいいか? - アマチュアゲーマーの生徒が講師目当てで予約していた場合は、ブースの料金も全額返金でいいのか? - 現金ではなくポイントでやり取りするので、返金機能というものではなく、ポイント付与の機能で返金もまかなえる 5. 指導の予約を確認する 6. 指導の予約のブースに向かう - プロゲーマーの講師の入店時もQRコードで管理する? - IDカードのようなもので入店する? 7. 指導を行う 8. アマチュアゲーマーの生徒のアドバイスやレビューを登録する