# AIMの管理者のユースケースシナリオ 1. 発行されたログインIDとpasswordでログインする 2. 規約などの固定文を登録する 3. ポイントチャージ金額を登録する 4. コースを登録する - 入会金はコース毎に設定できる? - 入会金はコースとは別で設定できる? - 月会費 - 月会費を決済をした場合はポイントが付与されるのか? - ポイントはチャージ料金でのみ追加できる? 5. 店舗を登録する - 住所 - 営業時間 - 連絡先 6. ブースを登録する - ブースによってスペックが変わってくる可能性があるので、別メニューで管理できたほうがいい? - 今後、時間が立つと標準となるスペックが変化してくると考えられるので、ブースにある機材のスペックを個別で表示したい要望がでてくる可能性がある - ブースのスペック毎に料金を設定できるようにしたいとかの要望がでてくる可能性がある - プロトタイプでは店舗にコースを設定するようにする 7. プロゲーマー講師を登録する - 店舗毎にプロゲーマー講師を雇用する場合は、各店舗の管理画面も必要になってくる (プロトタイプではスコープ外にしたい) 8. アマチュアゲーマー生徒を確認する - ポイントを付与できる - イレギュラーな返金処理にも対応できる 9. 大会を登録する (プロトタイプではスコープ外としたい)