# HackU いい感じのESを書くぞ〜の会 //どんな開発をしたのか //どんな技術を使ったのか //どんなサービスを作ったのか /* *ユーザーがいつも感じている悩み  *それを解決したい-> アプリケーション作りたい *学部3年生と開発したい */ /* * チームを開発で集まる * チーム理念を話し合う * アイディア出しで話し合う * チーム理念がきまる */ <!-- HackUでどういう経験をして、どういった形で学んだことを活かしたいのか? --> 今研究室に通って何をやっているのか、HackUの経験で研究のタイミングでユーザー目線に立てる 位置情報を使っているなら、研究を用いています。 # 書くもの ## 過去 ハッカソン参加 インターン参加 サークル活動(サーバー組んだとか) **備忘録** ## 今 研究室の活動 サークルの活動 ## 未来 (就活先で変わる) アプリを用いて何かを作りたい時に00を活かしたい 就活とかでは、自社サービスの機能追加、回収する時に、今まで貯めてきた経験をアプローチして活かしていきたい。 アプローチの仕方 具体的にどう活かしたいのか? インターンに行ってどう言ったことをやりたいのかをイメージする(過去との経験を踏まえる) :::info ## 余談 やってきたことと今やっていることは誰でも言える 未来は難しい、わかんないことをアピールする。 難しい。 洗い出そう 今と過去の話を考える 未来のウェイトをしっかり考える。 ::: # ストーリー構成 1. 参加した経緯  - ユーザーが悩んでいることを解決できるアプリを作りたい  - チーム開発をしてその経験を積みたい **ハッカソンが一番向いていたからえらんだ!!** メンバー集めた->チーム開発をした 2. 企画のぶぶん 自分のやりたいことの提案 (ユーザーの悩みを解決したい) どんなアプリ? 来ている服のセンスについて悩んでいるのをすれ違って解決できるアプリ 自分の目線で考えてしまうことが多かったので、第三者の目線で考えるようにシフトすることが大変だった。 3. チーム開発の部分 アプリ設計の部分 機能の設計とUIの設計をしたお 何をして何が大変か アプリのデータ送り方について考えました。 UIについて評価をしてもらえる場所を可視化しても可視化することで評価されやすくなるので、自分から評価されやすい場所に移動して、より評価されやすくなるようにするため。   --- # 内容 Yahoo開催のハッカソン「HackU」に研究室のメンバーと参加をして、最優秀賞を取得しました このハッカソンでは、ユーザーが悩んでいる事柄について解決するアプリケーションを開発したいと思いました。 // 譬え話を入れる 今回私たちが作ったサービスのターゲットは、着ている服のセンスについて悩んでいるユーザーです。自分の服について周りの友達に聞いてみると、気を遣って偏った評価をされてしまいます。そこで、自分の周りですれ違った人から評価をしてもらうことにより、より客観的な評価をもらうことができます。 このイベントに参加をして、様々なAndroidの技術とチーム開発の行いかたを学ぶことができました。 チーム開発ですので、周りの状況が今どうなっているのかを判断して、周りの開発物と、自分の開発したものを連携する時に、仕様が違っていてうまく接続できなかったりした時が多々ありました。 しっかりと仕様など、コアに関わる部分はミーティングや、仕様書を作るなどみんなで確認をしていく必要があるととても感じました。 結果として審査員の人たちに自分達が作成したものをしっかりと伝えることができ、最優秀賞という結果を得ることができました。 この開発を最後までやり遂げることができたのは、先輩たちの圧倒的なサポートをしてくれて、それに応えたかったからです。 そして、チームで開発すると、どんどん進捗が上がって、自分一人では何週間もかかるものが3日ぐらいで完成してしまう、そういったところにワクワクして開発を最後まで進めることができました。 また、学部1年生ですが、学部3年生の人と一緒に一つものを開発したいと感じこのイベントに参加をしました。 大学のNews https://www.ait.ac.jp/news/detail/0006725.html 研究室ウェブページ https://kajilab.net/hpg/blog/2022-09-22/ 最優秀賞 https://hacku.yahoo.co.jp/hacku2022online/ 発表URL https://youtu.be/7FXVGig5vFY?t=4303