# 2020/11/19 目次案 ## 中澤 さん ### 質問 ### コメント - 2章で参考文献が順に並ぶと良い - 節題は改善の余地 - 1.2の論文の構成と3.1での手法の全体像の役割を意識 - 2章関連研究の設題が抽象的なので,具体的に絞れると良い - 2章「~についての研究」→「皮膚炎症の解析」など - 3.2節はデータセットで良い,参照方法は評価方法なので実験に移動させても良い - 他の論文を参考にして,設題をより良く - 3章,手法について述べるので「研究の概要」→「提案手法の概要」に変えると良い - タイトル:情報理工学域,改行位置 - 3.2,4.2のように題に「,」は使わない方が良い - 3.2節で画像の例を載せる,10枚以上なら付録に載せる - 4.1,「手領域」に修正 - 4.2,「指先領域の抽出」 - 4.3,「抽出結果」 - タイトル,「指先領域を抽出する」を盛り込む - 5,「分類」を研究のゴールと同じ表現に揃えておく.「検知」,またはその他の表現 - 5.1,特徴量の計算 - 5.2,LBP特徴量の差分 - 参考文献の書式 ## 岡崎 さん ### 質問 ### コメント - タイトルをもう少し加えたい - 2,4,5章で「ウエハ不良パターン識別」が入っているので改善余地 →「識別」に省略等 - 2,「~識別に関する従来研究」 - 提案手法概要を3章に記述する - 3,章題を変更 - 3,前処理でまとめる - 4,5章の違いをタイトルに - 5,「多様な・任意の」ダイサイズを用いた~ - ウエハデータの成形をデータオーギュメンションに入れる - 4.1に実験方法もまとめていい? - 4.2で単一のサイズ,4.3で複数のダイサイズについて述べる ## 北本 さん ### 質問 ### コメント - 背景で野村さんの文献に触れる - 実験の内容が重複する場合は,概要をまとめる - 2.1,「アンビグラムの生成手法」 - 3,基本構造の生成の表現を変更 - 従来研究との比較評価を行う - 4.1,「単一文字の可動性評価」に変更 - 4.2,「可読性評価実験」 - タイトル,可読性を向上させる方法などキーワードを入れられると良い ## 端井 さん ### 質問 - 行動情報とは - 移動量・アスペクト比を指す - → 適切な表現に変更すると良い - データの説明で画像などを載せるなら一節とっても良い - 特徴量とは? - 画像から取得した特徴や移動量,アスペクト比など ### コメント - 項のタイトルに「行動情報」を含めると良い - 2.2,「動画における」の表現について - 3.2.1,タイトルを修正 - 3章に概要と特徴量とかまとめるとバランスが良い - 参考文献,ページ番号のあとのIEEEを消す ## MIN さん ### 質問 - p3,ポイントは処理速度か - メインは特徴点が少ないても使用できるアルゴリズムの作成や,線分統合の処理 - 今回の発表では,線分の処理がメインとなるので,説明があると良い - 図6のキーラインの表現はラインセグメントを指す? ### コメント - 目的と従来研究を書く - p5,箇条書きにする - p3,線と点をキャプションで書くと分かりやすい - p4,図のキャプションを入れる - p5,図3キャプションの改行 - 文字サイズを大きくする - 文字色を見やすく - フォントサイズはそのまま,フォントを変更する