# kaimin ## 概要 ディスカバリーハッカソン2019にて6人チームで開発しました。 以下は発表資料を一部改変したものです。 要約すると、 1. ユーザ登録時に得られる睡眠時間をもとに、近い生活習慣の5人とマッチング 2. 計6人で共同のマンションに住む。(窓をタップするとユーザ名が見れます。) 3. 各個人が就寝すると睡眠ログインボーナスなど、様々なリワードが得られる。各々の就寝具合はCG上のライトにより確認できる。 4. 共同者が、理想的な睡眠時間に近ければ、マンションが高級になったりする。 といったアプリです。 <iframe src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vS4HiOG38eygdSiUKFEsdWfJAyNMoxXUwwC6myql_92ueP0cH1olEyA8fNYt_s1V1hDl-QB182XU1UR/embed?start=false&loop=false&delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe> **共同マンションに住む人が睡眠してく様子(gif)** <center> <img src="https://i.imgur.com/XmMhCaw.gif" width="200px"></img> </center> ## 担当 私は企画/資料作成/Unity/ubuntuサーバ開発を担当しました。 実装の関係上、[unityroomに公開](https://unityroom.com/games/tapiocaland)しています。APIを叩けば窓がon/offするようになっています。 Unity単体でゲームを作ることはありましたが、Firebaseや外部APIとの連携を行ったことがなかったため、つまづきました。 また、「寝なくちゃ!」感のあるデザインを作ることも心がけました。