--- tags: project,hackday, title: project description: Socialhackday template --- # title:なみ逃げ-家族で話し合って作るハザードマップアプリ- ###### tags: `防災`,`hackday` > :::info - :fire:start from: 2021/08/ (←プロジェクト始動) - :up:update: 2022/03/26 (←更新日記入) - HackdayのHackMD(全体)はこちら: https://hackmd.io/@codeforjapan/SHDguide ::: ## プロジェクト概要 Overview: 家族で話し合いながら、なぞったりスタンプを貼ったりして、(家族の事情に応じた)ハザードマップを作れるアプリを制作しています。`ここを毎回のHackdayのHackMDに転記すると便利です` ### Why(なぜ始めたのか) CFJ主催のCivictech Challenge Cup U-22をきっかけにアプリ制作を始めました。 ### What(どんな課題を解決したいのか) 1 防災にハードルを感じており、家族で避難経路等を話し合えている人が少ないという課題(→防災について家族で話し合っておく場を作りたい、有事に備える) or 2 自治体の有効な災害対策が打てていないという課題(→人々の災害意識の向上や共通認識の構成による安心感を与えたい) *まだ1or2が決まっていません。 ### How(どのように・何をつくって取り組んでいるのか) 子供と保護者がなぞったりスタンプを貼ったりしながら避難経路等を作れるアプリを制作しています。 機能としては他に、メモや家族の安否確認(外部サイト災害伝言ダイヤル・掲示板と連携、連絡先)機能を掲載しています。   ### What(開発・バージョン) - ベータ版 - [ ] 機能hoge - [ ] 機能hoge - ver.1.0 - [ ] 機能hoge - [ ] 機能hoge --- :::info プロジェクトメンバー Contributers :smile: - 継続参加:[name=助田] [name=児玉] [name=和田] - 初参加:[name=名前] [name=名前] [name=名前] ::: :::warning 連絡先 Contact:zap: - Github: - Slackチャンネル:#proj-naminige - 連絡先:Slackチャンネルと同じ ::: :::success TODOリスト :dart: - [ ] 大項目1 - [ ] 現状整理 - [ ] 方向性決定 - [ ] 手伝っていただける方を募集する - [ ] 大項目2 - [ ] タスク1 - [ ] タスク2 ::: --- > ハックデーの項目をコピーペーストしていくと、そのまま活動ログになります。 > 別途活動風景や写真などを加えたり、項目を足していただいても構いません。 #### 2022/03/26 ハックデー https://hackmd.io/@codeforjapan/SHD37th#5%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%81%A7%E8%A9%B1%E3%81%97%E5%90%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BD%9C%E3%82%8B%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%80%8C%E3%81%AA%E3%81%BF%E9%80%83%E3%81%92%E3%80%8D ##### 今日の作業内容 Today's Mission: - [ ] 大項目1 - [ ] 現状整理:事業として進めるか無償提供するか。(事業の場合はカスタマーサポート(自分たち)・災害相談支援(専門家)のサービスをもってサービス維持費とするが、)事業として成り立つのか - [ ] タスク2 ##### こんな人にきて欲しい People needed: - エンジニアの方(ios開発、データベース周りが扱える方) - UI・UXに詳しいプロのデザイナーの方にアドバイスをいただきたいです - プロジェクトマネージャー ##### 本日の成果 Today's Outcome: `中間報告・最終報告で追記する箇所です` 1. 現状整理の書き出し/議論 - 事業(有償提供)か無償提供か - 有償:責任を伴う (iOSは初期費用がかかるため、一般的にシビックテックで開発するときに最初からAppにすることは少ない) - 無償:ゴールて設定や継続が難しい - それ以外:例えば、投げ銭システム - 形のないものに支援は受けにくい - 活動していくには維持費(サーバーなどのメンテナンス)が必要にはなってくるから - プロトタイプを作って小さく導入してみる - 事業として成り立つものと成り立たないものあるから見極めが必要 - スケジュール・期日 - CCC U-22に再度チャレンジ or [UDC](https://urbandata-challenge.jp/) or [COG](http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/padit/cog2021/) or 防災の日にお披露目→モチベーションを保つ - 提供する価値について - 集めた地図データを価値にしていくことができたらいいのでは(団体向け) - 都市計画にもつかえるのではないか - 小学校で使ってもらうのはどうか - メモ -iosアプリ、人を雇う、事業は責任が伴う -事業事例:自治体相手の事業(一つのプロダクト→いろんな自治体に持っていく) -プロの方ばかりが集まっている、サポートだけで3、4人(つねに関わっている必要あり) -片手間ではできない(仕事でやっている、本気で取り組まないといけない) -自治体と何度も話し合いを重ねる必要があり綿密なリサーチが必要 -自治体も予算があるためお金となるとだいぶ厳しくすぐには受け入れてくれない、何より自分たちの責任が大きい -有償となると一つのプロダクトだけではなくいろんなサービスも含めて持っていく必要があるまたそれに匹敵する付加価値も必要 -まずは競合調査から 1. 開発の方向性 - iOSでいいのか(コストがかかったりする) - iOS前提で進めるのであれば、 - iOSでリリース経験があれば→やり方しだいではできるかも - リリース経験がなければ→最初はWEBアプリの方が無難には進められる - このあたりもUDCやCOGなどの先行事例を見ながら検討するがいいかも - オフラインでも使えるように->**Chromeで可能** - https://wired.jp/2021/09/23/how-to-turn-web-apps-into-desktop-apps-pwa/ - https://www.sbbit.jp/article/cont1/35949 - エンジニアの仲間をどう集めていくのか - ハックデーでエンジニアチームが参加して募集するのが早そう - 雇用?するのであれば誰がオーナーシップをもつか - 今後の進め方 - プロダクトマネージャー募集、ハックデー:UIUXフィードバック・ブラッシュアップ→ハックデー:手伝っていただけるエンジニアさんを募集し開発(まずはWEBアプリ) - 事業とするか無償提供するか:事業ならば事例をたくさん調べて検討・参考にする - 自治体が有効な災害対策を打てていないというペインについてすでに行われているプロジェクトの事例や現状をもっとリサーチする必要がある(自分が思っていることと現状がずれている可能性がある) 参考: - [MyCityReport](https://www.mycityreport.jp/) - [MyCityReport これまでの取り組み](https://www.mycityreport.jp/documents/MCR%E5%8F%82%E5%8A%A0%E6%A1%88%E5%86%85.pdf) (元になっている「ちばレポ」はSalesforce Platformを採用) #### yyyy/mm/dd ハックデー or ミーティング ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1. aa 1. aa 1. aa ##### こんな人にきて欲しい People needed: - aaa - aaa ##### 本日の成果 Today's Outcome: `中間報告・最終報告で追記する箇所です` 1. aa 1. aa 1. aa
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