###### tags: `study` # スタートアップ6年目のレビュー文化 ## レビューの基本 - レビュワーじゃなくてもレビューしましょう - どんどんやってしまおう - 目的:より良いコードでリリースするため - 技術に詳しくないからといってレビューできないとは限らない - 仕様にそっているか? - 動作確認などレビューには様々あるのでレビューをどんどんする - 議論を呼びそうなプルリク - 議論用のプルリクを作ってしまうのもあり - [mergeしない]と件名に書いて議論用にしたり - レビューの観点を明記 - 特にレビューしてもらいたい点などをプルリクの中に記述したりする - 「XX以外はLGTM」 - こうコメントすることでそれを直したらapproveできるのでコミニュケーションを減らせる - LGTMの重さを理解する - 本番でそのプルリクが不具合を起こしてしまったら - レビュワーにも起票者と同じくらいの責任があると意識してレビューする - Reviewファースト - 1日のはじめにレビューをする - レビューしてもらえないストレスを軽減 - N営業日以内にファーストレビューコメントをつけるというルール - そうすると自分の進捗が遅れる・・ - 潜在的なバグの防止 - コーディングスキル向上にもなるので - それをチームの成果としてあげる - これが本来のスピードだということを理解してもらう - ルールを徹底しようとするができないひとが出てくる - ひとのキャパは上がらないので見守る - スコープ外だからといって躊躇する - 思ったことやコメントを残しておくとその後有益な情報になる場合があるので思ったことはコメントする - レビューは価値のある作業 - レビューは優しさであり、議論の場であり、成長の場 - 優しさをしっかりみせてあげて安心感を - なにかおもったら言う - まわりに同調しがちだけど自分の言いたいことは言いましょう
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