## 今後の進め方 - 機能の細分化 - データ保持 - どちらが何を持つか - Ernie側はログぐらいで保持するデータは無い - bellFace側のAPIの具体的なIFの提示 ## 機能 - 細分化 - Pipetalk+Miro同時編集で 毎日1時間程度でやってみる ## チーム ### バックエンドAPI - [設計] 森さん笹島さんチーム - Swaggerドキュメントなど準備 - [実装] Ivan,Sun,Danielチーム - GraphQL APIをベース #### 懸念 - いつベルフェイス側のAPIドキュメントが出てくるのか ### フロントエンド - どう分けられるのか ## WebRTCどっち使うか - 障害検知して部屋の切り替え(自動検知厳しそうなら、UIに「サブ部屋」みたいなの置いてしまうのもあり?) ## Electronにするかどうか ### メリット - ブラウザの種類をコントロール(制限)できる。利用者がEdgeだとかSafariとか関係なく、こちらで利用するChromeバージョンまでコントロールができる - 最前面コントロールが自由にできる(Picture in Pictureよりも) - バーチャル背景負荷低くやれる可能性 - CPU負荷、メモリ負荷などのコントロールがしやすい - いざとなればC++が書けるので将来的な拡張性 ### デメリット - 容量が50MB〜 になるのでダウンロードしてもらう時間とプロセスが発生する - 上記に絡むが、ゲスト利用でパッと使いたいゲストにとっては面倒 - 会社によってはアプリのインストールに情シスがやるなど制限がありそうで、すぐ使えない可能性 - インストール面倒なので機能制限版(ブラウザ上利用)を別途用意する必要がある ## 現状の実装の課題の洗い出し - Opentok 関連(長谷川さんが入ってくる可能性) - 作りの問題 - Opentok側のIFに何らか依存している? - Opentok側の問題 ## 情報 - Picture in Picture - 対応ブラウザ: https://caniuse.com/#feat=picture-in-picture - 現行のWeb商談は - PC版のGoogle Chrome同士で利用可能 - https://gyazo.com/20cd4e2336af8ae9cddc1c37ee438fdd