# ええじゃないかハッカソン チームうどん ###### tags: `ハッカソン` ええじゃないかハッカソンの全体共有ドキュメントです。 Personer(パーソナー)をつくるぞ! ## ラフな仕様 ### データの形式 - イベントコンポーネントのタイトル - 凧作り工作 - 場所の名前 - 芝生ひろば、美術博物館西側 - 料金 - 0,100,500 - 緯度 - 35.0192923 - 経度 - 92.293839 - タグ情報 - 体験、見る、トイレ,パーク - イベントの詳細 - 子供たちを対象に木材を使って自由に工作できます - イベント開始時刻 - 0000-00-00 00:00:00 - イベント終了時刻 - 0000-00-00 00:00:00 - データ取得日 - 0000-00-00 00:00:00 - イベントのタイトル - 豊橋まつり - イベント開始時刻 - 0000-00-00 00:00:00 - イベント終了時刻 - 0000-00-00 00:00:00 - イベントページURL - https://toyohashimatsuri.jp - 開催する場所 - 豊橋市 ### ページ設計 - 一覧ページ - イベントの名前 - 開催してるかどうか - 誘導ページ - 誘導用エフェクト ### API設計 - 全件取得してくる場合 - GET - `192.168.8.106:8000/components` - ID指定で取得してくる場合 - GET - `192.168.8.106:8000/components/{id}` - ユーザーの位置情報から一番近いトイレ情報を取得してくる場合 - POST - `192.168.8.106:8000/components/toilet/get` - json{"lat":22.44, "long":33.45} - ユーザーが新たなコンポーネントを登録する場合 - POST - `192.168.8.106:8000/components/create` - json{"title":"aaa",lat":22.44, "long":33.45} ## フロントエンド手順 担当:きびとう(APIをたたく処理の実装)、 - [x] フロント側からAPIを利用する方法を学ぶ([参考](https://torisky.com/javascript%EF%BC%9Aapi%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%AEjson%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%92%E5%8F%96%E5%BE%97%E3%81%97%E3%81%A6%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%82%8B/)PHPでもOK)(JSON形式のAPIにてテスト) - [x] 実際にAPIを叩けるようにコードを書く - [x] JSONのデータを乗せてサーバーにPOSTでリクエストを投げられる様にする - [x] フロント側をちょっと作ってみる - [x] ポップアップ画面作成→それぞれのデータベースの値を記述 - [x] LIST画面にEntryのボタンの追加 もりもり(ページの表示、ダウジングページ) - [ ] ダウジングページの実装 - [x] 一覧ページの表示部分の実装 - [x] 詳細情報カードの実装 ## バックエンド手順 担当:えださん - [x] Laravelを利用できる環境をローカルに整える - [x] APIサーバーとして利用する方法を学ぶ - [x] DB設計をする - [x] API設計をする - [x] APIサーバーの実装 - [x] CSVデータの自動SQL化 - [x] APIサーバーをみんなが打てる様にする - [x] Componentsテーブルに画像URLを持たせられる様にする - [x] 一番近いトイレ座標を返せる様にする ## 発表準備 担当:ビー君、えださん - [ ] スライド作成 - [ ] 原稿 ## その他 担当:ビー君 - [x] オープンデータの作成 - [x] サイトからイベント一覧を取得,詳細等を整理 - [x] 位置情報の座標化 - [x] 画像URLの追加 - [x] トイレデータの作成 - 名前,位置 - [x] ロゴの作成 - [x] (フロントがほしい)画像データ - [x] ソナーGif - [x] 左右のソナー - [ ] 利用動画作成 ## スライド [スライドURL](https://1drv.ms/p/s!AjUqkmw1FdHNtyIaSeTHjMVUsGZP?e=lsKSo2) 1. タイトル 2. テーマのおさらい 3. UDONの使うテーマ 4. どんなサービスを作ったか - イベント一覧がわかる - なんとなく方向がわかったダウジングみたいにできる - ユーザがイベントを増やすことができる 6. なぜこんなサービスにしたか - お祭りのなかでがっつり画面見るのはむずかしい - というか地図がちびっこには見れない 7. デモ 8. さりげない苦労ポイント - データの収集 - データを2019のイベントから書き起こしたこと - データを使いやすい形で定義 - 可用性の高いAPI設計 9. 謝辞 10. END ## 残りの作業 ### フロント - [ ] 一覧ページ画像表示部分 - [ ] 誘導ページ作成 ### バックエンド ### インフラ - [ ] AWSで実装 ### 発表資料