###### tags: `相談会` # 相談会1 ## チーム名 - Eagles ## 今回の企画の目的・目標 - 目的・目標 - DX かつ Radical Innovation である Idea を創出する - DX - Digital Transformation - 未来を見据える - Radical Innovation - もっと根本的な意味の部分から考える - 色々な方向性が考えられる - 色々出した上で評価して選んでいく - こんなこともできないか - Netflix の例 - CDレンタルの話 - CDショップの中で課題を見つけない - 良い DX かつ Radical Innovation である Idea の条件 - 当たり前を変えていきたい (Mindset Transformation) - 影響を与える(新しいだけでなく社会への貢献も意識する) - Blue Ocean ## そこにどのようにアプローチしようとしているか ### 気をつけること - 色々アイデアを出す - それを評価することによって「良いアイデア」を見つけていく - 数打てば当たる? ### 方法 - あるテーマに関してアイデアを沢山出した上で評価し、良いアイデアというものを絞っていく - [ワークショップでやったこと](https://miro.com/app/board/o9J_l9LtXCU=/)を参考に 1. ある程度ターゲットや分野を絞る(The starting point) - 何をやらない ・ 何に注目するか - 今回は SDGs から考えてみる - Education - Gender Equality 2. 決めた SDGs から自由にブレインストーミングする - 連想ゲーム - グルーピング 3. Value Graph - 上位の目的や価値 - 思考を広げる 4. 強制連想法 - テーマとシーンを掛け合わせて強制的にアイディアを出す 5. Pugh Concept Evaluation - アイディアの客観的評価 6. Value Proposition - ソリューションがもたらす価値 7. CVCA(顧客価値連鎖分析) 8. 更なる評価 - サーベイ - オープンデータ ## 質問したいこと - 目的・目標は正しいか - アドバイス - アプローチ方法に問題はないか - 更なる改善を含む - 評価項目の立て方 - [5] のグラフを作るときの有効な評価項目の立て方 - どのようなことにフォーカスするべきか ## 相談会メモ - 評価項目の立て方 - テーマの根幹はしっかり立てられている - そこから評価項目が見えてくる - 実践 - 再知識化 - まずは一歩 - 変革しているものを見つけだす - それに乗っかってみる - 評価をしっかり行う - お気に入りを選ぶ - それがなぜ良いか(説明) - ストーリーを作る(共感) - 良いチーム作り - オンラインミーティングガイドラインが参考になる - 進行役を変えてみる - チームとしての特色を上手くアイデアに取り入れられると良い - オンラインミーティングに関する言語の壁 - 共通課題 - なんか生まれたもの - オンラインミーティングに関する言語の壁 - 分担 - 具体化してきたら集まりも良くなる? - --- Reference: [SDGs](https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%9B%AE%E6%A8%99)