###### tags: `決勝審査` # 相談会3 メモ 前回のフィードバックを通して考えていった 教育というシステムを変革していく 前回の反省 - わかりにくい - ビジネスモデルの方向性が決まっていない、まだ - それらを繋げる何か - 新しいスコアの提示 - 産学連携をやっていきたい 企業からすると社会人基礎力の方がメインに求めている - その次に専門分野(興味とか) - もっと社会人基礎力側に寄ると企業側にとっては良い - それは私たちも同じことを考えていた - 個人的なスコアになりがちという問題 - どういうスコア? - 社会人基礎力の関連資料を見たうえでスコアに対する考え方をまとめていくとよい - 企業視点が強い - 学生視点も重視すべき - 個人個人が何に興味があるかを決めるのも難しいこと - 海外には子供のころから将来が決まるコースに割り振られることもある - 「見つける」ということも出来ると良いのでは - パーソナライズ? - マッチングに近い形 - 両方ないともったいない - 特化してても良い - このタイミングから始めると複雑化しそう - グローバルな学生だからという部分は大きな評価 - それが当たり前という部分に一石を投じた? - 深堀は必要 - 横に広げるのは危険かもしれない - 海外では当たり前だけど... という視点からプレゼンを開始すると...? - ウケがいいかも - 共感を求める - クリティカルシンキング - KiKIのありかた - 授業?測るシステム? - そもそも社会人基礎力の重要性が上手く伝わっていない、分かっていない場合が多い - 大学で縦のつながりが薄い - Facebook - ターゲットとしては就職よりも前の人たち - 迷子にならないように - いきなり新しい科目を作るのは難しい - 可能ではある、ただ時間は必要 - 6年かかる - 学部はキツイ - 全員は通らないと思われる - 資格試験的な導入 - 悪くないと思う - 特別講義みたいな始め方 - 単位もつかない - モチベーションが... - 科目をただ単にとってきただけ(これを取りたかったから)みたいな人も多い - ここをアンチテーゼとすると面白いかも - 就職活動に絡めた講義にするとウケが良いかも - 就活支援に近い形 - なんでこの授業を早くに教えてくれなかったの - そういう情報は見えにくい - 学生としての勉強の先では気づきにくい - インターンで初めて気づくとか多い - 今すぎに実現できるかという部分は難しい - 最終的にこうしたいというビジョン - 初めに何かやれないか - 段階を踏んでいく計画 - はじめは理解者、賛同者を増やしていく - スコアをみせていくことよりも体験してもらう - 現場にいる人から - その次に経営陣 - 最終的に教育のシステムそのものを - First StepからDXを盛り込んでいく必要はない - 最終的にDXを導入していく必要はない - このアイデアはDXのXは含んでいる - Dの部分を明確にする。 - 若い人の視点はウケが良い - オリジナリティ -
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