今後の予定 (2020/10/5) === ## 大学院ゼミ(10/15) - 現在の進捗発表 ## 予備審査 - 審査日: 11月末 - 何をする必要があるのか - 論文執筆&発表 - どの程度の差分が必要? ## ジャーナル投稿 - 投稿期日: 11/30 - 確認事項 - APNOMS2020からどの程度の差分が必要か - 発表はなし ## IOTS2020発表 - 参加登録 - プレゼン資料作成 - 発表練習 ## ネタ - Packet-Inメッセージの異常増加検出手法を改善 - 評価は? - 閾値の設定が必要無くなりましたと一言述べる程度になってしまうが,差分は出るのか? - 恐らくパラメータ調整が必要となるが,閾値を決めるのと本質的には変わらないのでは? - 関連研究を整理 - "OpenFlowを用いたポートスキャン検出"ではなく,"フローの初期パケットと統計情報を用いたポートスキャン検出"にテーマの視点を変えることは可能 - 実際,以前の大学院ゼミでそのようなコメントを長谷川先生から頂いている - タイトルはそのままに位置づけと関連研究を整理 - 統計情報からポートスキャンの検出を行う手法自体を改善 - 具体的なアイディアは現状無し - どうやって実験評価を行うのか - データセットは? - ラベルはどう付ける? - 結果が良くなかったら? - APNOMSのやつと比較してどうよくなったか