# 変えたいかも.js ## mixinの整理 - 特定のコンポーネント用のものがある - cascaderとか - コンポーネントに持たせればいいんじゃない? - mixinでやってることをコンポーネントにもたせて用途にあった名前をつける - job-selectorとかがそれ - masterからプロパティを取り出すメソッドはmixinで共通化してもいいかも - utils/getMediaStatusLabel.js ``` import MEDIA_STATUSES from '~/constants/mediaStatuses' function getMediaStatusLabel(master, { media_id_selfie, media_name_cards }) { const statuses = [media_id_selfie.status, media_name_cards.status] // 両方承認済みなら, 承認済みとする. if (statuses.every(status => status === MEDIA_STATUSES.APPROVED)) { return master.media_statuses.approved // 片方でも Declined なら, 否決済みで表示. } else if (statuses.some(status => status === MEDIA_STATUSES.DECLINED)) { return master.media_statuses.declined // 画像アップロードが完了かつ、確定済みのときは、審査中. } else if ( statuses.every(status => status && status !== MEDIA_STATUSES.UPLOADED) ) { return master.media_statuses.pending // どれにも一致しなかったら、未完了. } else { return 'アップロード未完了' } } export default getMediaStatusLabel ``` - こういうやつはmixinでthis.masterなりを参照してもいいかも - mixinにmapStateできるならしちゃったほうがmaster関連のデータ取り回しが散らからない&&「このプロパティはmasterのこのプロパティで、参照の仕方はこうで…」みたいな知らなくてもいいやつに気を取られなくなるかなと ## フォーム部品をもうちょい抽象化したい - 同じような処理を記述する回数が多い気がする - job-selectorみたいなやつを作って脳死で使えるようにしたい - 職種選択はこのコンポーネントね!で済むやつ - 前のmixinの話とつながるやつ ## テーブル用データの整形処理をstoreから剥がして関数にしたい - store経由しなくていいように - 候補者の一覧表示とかが候補者一覧ページ以外でも使ったりするから - transformerをもたせて ## ボタンのルールを決めてそれに則った使い方をしたい - 黒、黒枠、ブランドカラーとあるけども、明確な使い分けの規則がないような気がする - 決定はこの色、遷移するときはこの色、キャンセル動作はこれ、みたいな役割ベースで使い分けしたい - 統一感 - ユーザの認知負荷軽減てきなアレ - 位置 - 一覧の下なのか右上なのか - 追加するときは下とかそういうアレ ## ボタンのラベルが「~する」とかになってるのはなぜ - するつける必要なくない? ## adminサイドバー表示したままでよくない? - 開いて開いてクリックの3クリック無駄じゃない? - 管理画面なんだからメニュー常に表示して全部開いた状態でもよさそうな気がする
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