# インタビューのメモ ## 困ったこと - 機材が重い - 機材のゴムが劣化しててつらい - 「ダイビング怖い」って言われる - 耳抜きムズくね? - 接客関連 - なんやろなぁ…? - 何がわからないのか分からない - 機材クソ高くね? - ダイビングしてる人と意思疎通がムズい - 普段は手信号でやってる - インストラクターをあまり見れない(魚とか見てて)人に、 鈴鳴らしてから手信号する - 芸能人とかは特殊なやつ被ってるけど辛い - イヤホンとかはつけようと思えばいける - 手信号も分からない人は、後ろから勝手にゲージ確認したりする - 残留窒素 - 海中は気圧が高いので、血中に窒素が溶けてしまう - その状態で海上に上がると血中の窒素が泡になってヤバい - 空気がなくなるか、残留窒素がたくさんになるとヤバい - それを計算してくれるのがダイブコンピューター - 残り何分潜れるかもわかる - 水中コンパス - 障害物避けたり潮の流れで、 まっすぐ進んでるつもりでもずれる - そうなると船とはぐれたりしてヤバい - あとコンパスはまっすぐ持ってないとふんわりずれる - というか水平に把持するのクソムズい - 水中は水平間隔が狂う - 海中で色々誤差が積み重なる - 海中でなんか見えたら - というか最終的にコンパス<地形なので… - 岩場とかの方が魚が居やすいので、客もそっちに行きがち - その日によって潜る場所は変わる - 残留窒素を抜くために1時間くらい船上で休む - その間に船が移動しちゃう - なのでマジで場所が変わる - というか島も変わる - やっぱ上級者のコースの方が魚とかめっちゃええやん - でも初心者にはむずい - 魚に餌付けはむりぽ - なぜダイビング? - ダイビングの浮遊感(無重力?)がめっちゃええやん - 魚と戯れる - 珍しい魚に気付けないときがある - ダイビング集団の末尾で発見しても「戻れ」とは言えない - 鈴持ってるのはインストラクター - 水中で意思の発信 - 圧力の問題により水中にスマホはちょっと無理? - 最近のデジカメは40m潜っても大丈夫らしい - 40m耐えれるデバイスであれば神 - ダイビングって鉛つけて潜るらしいぜ、やべーな - ダイビング視界悪い - 手元と身の回りは見える - 台風は海をヤバくする、視界がヤバい - 水中の透明度によって潜る場所を変える - 透明度によって離れる距離は変わる - 大体5mくらい? - 最低3m、最長40m(沖縄とか) - 自由行動の時もだいたいこれくらい(※船の近く) - 自由行動でも自由は無い - 上級者には自由が与えられるが少数 - 50年前勝手にアワビ - 50分くらい潜る時はだいたい15mくらい - 40分未満潜る時はだいたい30mくらい - 1時間以上潜るときは推進10mでぷよぷよしてる - 素潜りは大体5m、できる奴は7m - フリーダイビング…?一本の線があって、そこをすーーーーって降りていく - ボンベに頼らず死なない ## アイデア - 水中のコミュニケーションつらいので、楽にしてくれ - 手信号が地味すぎてぴえん - イヤホンとか使う? - 発信側はどうする? - 普通は超音波でコミュニケーションしてるらしいが… - あとリーダーが全員分の残り空気を確認できる、みたいなの - 水中コンパスまじで使いにくくてぴえん、なんとかしろ - 斜めに持っても誤差が少ないやつを…いやそれもちょっと - インストラクターは地形で覚えてる - やっぱ位置わからん、海底の詳細な地形くれ - もしくはGPS - 魚の名前教えてくれ