# UUUMの感想まとめ ## カジュアル面談 - 面接官 - 人事 1人 - エンジニア 1人 軽く挨拶して、まず事業の説明を15分程度してもらった。 そのあとは何か質問がないか聞かれて自分から質問して話していくスタイルだった。 ポートフォリオについても軽く触れられて、どんなものをどんな風に作ったのか説明した。 SQLインジェクションに気をつけてるかなど、さらっとした技術要素にも触れられた。 本当にカジュアルな面談だった。聞かれた内容をもとに好きなだけ技術の話しや、やりたい事を話してた。 とても楽しかった。 ## 一次面接 - 面接官 - エンジニア 2人 2人ともとても気さくな人だった。1人はG's Labの新井さん?もう一人は中橋さん? 二人ともとても気さくな印象を受けたが、中橋さんは少し緊張していたのか打ち解けるまで空気が強張っていた。 ### 質問 基本的に技術的な話しをするときは、メリット・デメリットと同時に実装や運用時の課題感を説明した。 - 前回の事業説明で何か感じることはありましたか? - 面白そうだなと感じた。 - 興味を持ったプロダクトはありましたか? - 全部面白そうだな〜くらいにしか考えてなかったので大分答えに手こずった。 - とにかくCMS興味あります!って言ったらかなり感触が良かった。 - UUUMのプロダクトはCMS系が多いので、toCのWebサービスとCMSの設計の差について私見を混ぜながら話した上で、CMSが興味ある事を伝えたのが良かったのかな?結構しどろもどろでしたが。。。 - 作ったプロダクトの技術について質問 - E2EEについて解説した。メリットと実際にこれってWebで実装しても微妙じゃね?というのも話した。XSSに耐えれるのか否かとか。 - 最近作ったものの中で設計や技術がうまくハマったと感じることはあったか? - => ネイティブ移行を見据えたフロント・バックエンド設計とLINEbotでライフハックした話しをした - 気になっている技術やトピックはあるか? - => JAMStack, OSS - どんな技術か、なんで気になっているのか説明した後に、それぞれ自分が考えるメリット・デメリット・懸念事項なども話した。 - 自作のAPIのセキュリティーはどう考えている? - JWTによる認証を行った。でもぶっちゃけXSS怖くね?って話もした。 今回も割と自分で技術について感じている事をベラベラ喋って楽しんだ感じだった。