# 4.2 利己的な遺伝子 3章4章(11/26) ###### tags: `利己的な遺伝子` 11/26 19:00 ~ ## 請藏 ### p.101-10 : 遺伝子の利己性という観点から考え始めたとたんに逆説が解けてくるのは、性ばかりではない。たとえば、生物体のDNA量は、その生物体を作るのに確実に必要な量より多いらしい。 人生に生きる意味はない。遺伝子ファースト。 ### p.117-l.6 : 遺伝子はこのような反応時間を持ち合わせていない。 その喩えとして、200光年がある。的確すぎる。じぶんもそんな喩えができるようになりたい。 ### p.477-*4全て 仮想機械、シリアル・プロセッサー、パラレル・プロセッサー、ユーザー・フレンドリー、内なる目。なぜ意識はシリアルなのか、シリアルな必要があるのか。 ### p.126-l.18 : ミツバチが病気に感染したろうの味を好むようにすることによってその効果を発揮するするのかもしれない。 課題を解決するための行動それ自体とは違う方向性の目的によるその行動を促し解決する。『AさせたいならBと言え』 ### p.132-l.4 : コミュニケーションのシステムが進化するときには、あるものがそのシステムを自分だけの目的に利用しようという危険が常に存在する。 『影響力の武器』 ### p.132-l.12 : 動物のあらゆるコミュニケーションには、そもそも最初から騙すという要素が含まれているのではないだろうか。
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