# 概要 ギグワーカーにとって、仕事の獲得にはSNSでの発信力・影響力が求められる。だが、スキルは高いがソーシャルの影響力が低い人はたくさん。そういう人たちの発信力をこのサービスが補いつつ、その人にあった仕事を受注・依頼できるプラットフォーム。 # 機能概要 ## 発信できる ### 各実績 - このサービス外で受けたもの - タイトル、詳細などを入力して投稿できる - このサービス内で受けたもの - 依頼内容や仕事のプロセス、その成果、フィードバックまで運営側がポートフォリオとしてまとめ編集・投稿する ### 動画or記事インタビュー - 運営側がユーザーに対してインタビューを行い、これまでの仕事や対応可能な範囲、やりたいことなどを引き出した記事を発信する ### カスタマイズできる - 各ユーザーにあったデザインテンプレートに自分のページをカスタマイズできる - 可愛い系 - かっこいい系 - Instagramer - エンジニア ### 各SNSの投稿を掲載 - Twitter - Instagram - note - YouTube - TikTok ## 依頼できる - ユーザーに仕事をリクエストすることができる - 特定のユーザーにだけでなく、依頼内容を不特定多数に公募することもできる ## ミスマッチの解消 - 仕事を受ける側の条件(報酬・内容・リモートが良いなど)と、依頼内容が合致しているかをフィルタリングする。 - イメージだが、メッセージ欄に「マッチ率90%の依頼です」みたいな表示がつく # 以下柴田追記(雑記メモ) - 従来のサービスより10倍良い、みたいな破壊的アイディアが欲しい - インフルエンサーへのファンからのリクエスト受付フォーム、に絞った場合の問題点 - 有名人の場合:インフルエンサー側に返信するリソースが不足。サロン等とセットじゃないと直接の売上にならないためインセンティブなし。 - 無名人の場合:質問が来ない、回答しても読まれない、の過疎化問題。 - ワーカーへの発注主からの案件打診フォーム、に絞った場合の問題点 - マッチングのにわとりたまご問題 - ワーカー・発注主相互に、ミスマッチの場合のやりとりコストが面倒。声かけるの気が重い問題。(Zehitomo→500円課金することでゴミ減らす施策。)