# 四国初漂流記
これは[みす老人会 Advent Calendar 2024](https://adventar.org/calendars/10110)の ~~5日目~~ 13日目 (まで伸びたけどなに、気にすることはない) の記事です。
## TL;DR
夏の四国旅行の†ハード†な旅程をご紹介
## はじめに
去年とか一昨年とか、それはそれは大変尖り散らかしたポエムを2年連続でしたためた[^1]訳だが、いい加減その路線もネタ切れなので、たまには無難な記事も書こうかと。~~社会人になって3年もすると流石にネタ切れなんですよ~~[^2]
当たり前ですがこんな感じのおことわりをば。
1. 個人情報保護観点で所々写真はぼかし済み
2. そんなに写真上手くない[^3]
3. HackMD側の制約で、画像サイズが1MBを超えるとuploadできず軒並み低画質
## 軽い旅行遍歴とか
(意外に思われるかもしれないが) 実はかなりの旅行好きだったりする。普段は買い物でさえ週1回に留めるレベルのインドア派なくせして、少なくとも年1以上のペースでどこかしら旅行に行かないと発狂する性分なのである。~~我ながらめんどくせえ。~~
毎年夏には大体国内旅行に行きがち (特に夏休みを外して9月とかに旅行しがち) というのもあり、今年の夏の旅行以前の時点での[制県伝説](https://zhung.com.tw/japanex/)はこんな感じ。

まあ20年弱日本の端っこに住んでいたので、北海道・東北はほぼ全域制覇しているし、西日本が手薄なのも大体頷ける[^4]。
で、旅行後がこんな感じ。

香川+徳島と岡山・兵庫がちょろっとアプデされとる。ってな訳で、今回の壮絶な旅程を順に紹介していく。
## 旅程
### 0日目 (9/6(金))
_今回は結構ガチだったので前泊なんてものまでしている_

前日に関西入りしておきたかったので、東京↔関西間を最速かつ最短で行けるルートを探した結果こうなった。午前中仕事をして、午後秒で荷造りをして羽田空港へ。神戸空港まで飛んでモノレールで理化学研究所の脇を通って三宮で一泊。

実は去年の夏の旅行の終着点がこの神戸空港だったので、なんとも粋な演出をしてくれたものだとワクワクした。旅程を決めたのは他でもない自分だというのに。


夜に食べたぼっかけ焼きそば、特産だと思っていたらどうもチェーン店らしい。一人旅では体調管理が最優先なので、バカ食い等はもってのほか。次の日の朝が早いこともあり、夕食は控えめにして早めに就寝。

この日の歩数。まあ移動日なので序の口。
### 1日目 (9/7(土))
_実は移動距離は結構凄い_

まさかの6:00起き。前日夜にコンビニで買って持ち込んでおいたおにぎり二つを押し込んで、朝8:00台出発の高速バスに乗り、徳島方面へ。


最初の目的地は大塚国際美術館 (美術館の向かいには豪邸が...) 。美術館の特徴はと言うと
1. 国内でも膨大な展示&広さを誇る (全部回ると4km掛かるらしい)
2. 有名な西洋画のレプリカが大量に飾られており、いくらでも展示されている絵画に触れることができる
3. 数年前、米津玄師が紅白で中継したホールがこの美術館のエントランスホール
などなど。実はここだけで350枚くらい激写している。







9:30の開館凸 & 途中から時間がマズいことに気づいて流し見してもなお、美術館を後にした時刻は14:00頃だった。お土産購入の時間が含まれているとはいえ、**お昼抜き**でこの時間である。エグい。建物の構造といい、言うまでもなく長さといい、ロンダルキアの洞窟と遜色ないレベルである。再度来た時に流し見した後半パートをちゃんとじっくり堪能したいところ。
お昼難民リスクに怯えつつも折角ここまで来たのだからということで、ちょっと足を伸ばして渦の道と鳴門公園にも立ち寄った。



渦の道はなんと自動車の橋の真下を徒歩で300m近く歩くという、なんともスリル満点のスポットである。実際に行ってみたら頭上でトラックとかが通る旅に足場が揺れるという、足元の渦なんておちおち見てる余裕がない恐怖のスポットであった。観覧車とか比較的大丈夫なタイプなのだが、一番奥まで行って割とサッサと引き返してしまった。肝心の渦は...うーん見れたような見れてないような。

鳴門公園は打って変わってシンプルな名所だった。9月なのに思い切り「夏!」って実感を得られたのが最高。
...と鳴門公園を後にする時点で時刻は15:30前頃。この日の宿は丸亀駅前に取っていたので、結構な距離を移動することが分かり切っていた。徳島市方面 (とお昼) は諦めつつ最短で宿へ向かうことに。バスで鳴門駅まで出ることは確定だったが、そこから先のルートは2通りあった。内陸の佃方面を経由するルートも珍しそうで一瞬考えたが、所要時間優先で無難に池谷で特急を捕まえて高松経由で海沿いを進むルートを選択。

THE・ローカル線の趣。各停が汽車なのはまああるあるだが、池谷で乗った特急うずしおでさえディーゼルエンジンの汽車だったのはビックリ[^5]。
特急に揺られつつウトウトしながら、18:30頃に丸亀駅着。思ったよりも早く到着できてラッキーだったがお腹はペコペコ。宿のウェルカムコーヒーならぬウェルカムうどんを1杯食べつつ、丸亀市の名物料理を検索。調べてみるとどうも「骨付き鳥」発祥の地らしいとのことで、駅前の一鶴本店に行くことに。ザッと数えて20人くらい並んでいたものの、思ったより回転率は良く、30分くらい並べばあっさり入店できた (ってか歩きまくって足が棒になってるはずなのに、よく30分も立ちっぱなしで待てたな...) 。

鳥肉は切り分けてもらうのがおすすめとの情報をネットで見たので、すかさずオーダー。散々歩いて疲れていたので、生ビールも注文。脂っこ過ぎず程良く味もついており、まさにビールのお供に最高だった。ウェルカムうどんからそんなに時間経過してなかったのもあり、まーいっかって感じで夕食はこれで終わり (でも昼食抜きだったことを考えるとカロリー的には全然足りてないかも...) 。

後から見返してみると13kmしか歩いてないし、実は言うほど歩いた訳ではない (バスとか電車に乗る時間が比較的長かった) 。
### 2日目 (9/8(日))
_にゃーん_

丸亀発丸亀泊。連泊である。
午前中丸亀城に徒歩で向かい、散策。

日本一深い井戸らしい。深さ65mとかなんとかって書いてあったので、本当かどうかを確かめるために、その辺に落ちていた小石を拾って自由落下させて、水の音が鳴るまでの時間を測っていた。2秒くらいって結果だけ覚えておいて、移動しながら
$$\frac{1}{2} \times 9.8[m/s^2] \times (2[s])^2 = 19.6[m]$$
と暗算して、あれ、なんか浅すぎない?計算ミスってない?とか、水位が底から45mくらいの所まで溜まっていることになるけど、そうなると水圧ヤバくない?とか、或いは空気抵抗考えたらもっと時間伸びるはずだけど、考慮しないでも尚この短時間ならやっぱおかしくない?とか考えながら、天守までの急斜面を上っていた[^6]。


日本一コンパクトな天守だと謳っていたが十分立派だし、眺めも最高だった。今まで巡ってきた城郭の中でも別格に急斜面だったけど、これもこれで普段運動不足気味なので良かった。
一通り眺め終わってお昼前くらいで、駅前のうどん屋を調べて複数行ってみたのだが、定休日だったり行列ができており、後述する予定に間に合わなくなりそうだったので泣く泣くお昼を断念した。**なんと2日連続**である。



丸亀駅からJRで2駅先の多度津駅で降りて歩くこと20分、多度津港から小型フェリーに1時間揺られて佐柳島 (さなぎじま) へ。写真の通り、1日に4便しかないので昼食を断念せざるを得なかった。
はて、では何の用があって瀬戸内海の小島に来たのだろうか?...それではその理由をたっぷりご堪能いただこう。


そう、何を隠そうこの島は「猫の島」なのである。港から歩いて数分ですぐに猫が見つかった上に、揃いも揃ってみんな人懐っこい。近づいても全然逃げないし、エサくれとでも言わんばかりに足元に寄って来たりお腹出してゴロニャンしてくるのである。最高かよぉ。



佐柳島長崎港から本港方面へ、途中見つけた猫を激写しつつも歩くこと15分、ちょうどその中間地点に「ネコノシマホステル」なるものがあったので休憩。廃校になった小学校の校舎をリノベしてカフェ兼ホステルとして営業しており、良い感じの雰囲気である。多度津イチジクのアイスを美味しくいただいた。ホステルと謳っているだけあって、もちろん宿泊もできるのだが、部屋数がかなり少ないので予約を取るのは結構大変そう。


店を出て振り返ると、階段でミミカイカイしていた猫がいて、オレについてこいと言わんばかりに中庭へ。


そこはもう猫の楽園である。寝たりゴロゴロしたり、「エサくれ!エサくれ!」と言わんばかりに寄って来たり...


ちょっと箸休めに風景の写真を。1枚目は中庭から戻る時に見えた海。2枚目は (恐らく島唯一の) 簡易郵便局。

「エサくれない人間なんか、ベーだ!」

猫隊列。隊長はちょっとしょんぼり。


喧嘩勃発の瞬間。寝てるところにちょっかいかけるのが悪い。寝たふりして誤魔化してもダメ!

港を背にエサを頬張る。

「うわー!エサだエサだー!」


「人間、お腹を撫でても良いぞよ」→「撫でないの?えー、ありえないんだけどー」

ベンチの脇でちょっと休憩。


猫写真はこのくらいにしておいて、2時間島で猫をじっくり堪能しながらゆっくり散策し、最終便で帰路へ[^7]。

帰りのフェリーの最中、必死こいて「夜のエサ」を探していた (猫のエサなんかより、こっちのエサ問題の方が死活問題なんだよ!って言いながら島散策していた) 。だって、2日連続で「昼のエサ」抜きだったし...しかし、日曜の夜ということもあり、早めに閉まったり、そもそも定休日だったり、駅からの徒歩圏内でイイ感じのお店が少なくて、結構「夜のエサ」探しは難航した。
そんな中で丸亀駅から5~6分ほど歩いた所にアンティークでオシャレな店を見つけて、ラストオーダー前ギリギリに滑り込んだ。言うまでもなく雰囲気が良かったんだけど、兎に角丁寧な味で実に美味だった。「夜のエサ」難民になりかけていた割に良い店にありつけて大満足。

そして恒例の結果発表。流石に前日よりは歩いてる。2万歩ってこんな軽く超えるんだね。すごいや。
### 3日目 (9/9(月))
_俺は数さえ数えられない..._

こうやって見ると激しく迂回しとるな...まあそれも旅の醍醐味ってヤツなんでな。

JRで揺られて琴平駅まで直行。金刀比羅宮を参拝。金刀比羅宮は段数が多いらしい (が、子供の頃登った山形の山寺とせいぜい良い勝負くらいだろとも思っていた) ので、ある程度覚悟はしつつ、いざ尋常に。

記念すべき1段目とその横のオシャレなカフェ。


とはいえ最初の方は両サイドのお土産物屋が立ち並び、365段目の大門までは賑やか。中には屋号に「n段目屋」なんてつけている場合も。


大門から先は参道は広めだが寺社仏閣らしさが出てきた。最後の階段はだいぶ急だった。

サクサク進んで比較的スムーズに785段目の御本宮まで無事踏破。疲れたというより、1段目からちゃんと数えて登っていて、ズレずに登り切れたことが嬉しかった。途中1弾下がった所があって引くべきか悩んだが、結果的には引くので正解っぽい (引かないと786段で「なやむ」になってしまって縁起が悪いとのこと) 。でも冷静に考えて、念仏ならまだしもブツブツ数字唱えながら登っているという、傍から見ればひどく変な参拝客だってことに書いてて気づいた。

閑話休題、しっかりお参りしつつ、多少休憩しながら景色も眺めつつ、連日の歩き疲れでだいぶヘトヘトで、奥社まで行くかかなり悩んだ (785段目なのに) 。が、折角ここまで来たのでいっそ登り切ってみるかということでチャレンジ。


参道はさらにひっそりとした感じが出ていて実に良かった。ただ、白峰神社までは数合ってたんだけどなぁ...


途中数え間違えで頭がグチャグチャになりながらも、無事奥社には到着。こっちはこっちで隙間から見える景色に秘境感があって良いもの。が、段数が合わなくて同時に凄く悶々としていた。一度白峰神社まで降りてもう一回登りながら数えなおしたりもしたが、2回くらい上り下りを繰り返しても結局合わず、流石に体力の限界でギブアップ。次回参拝時の宿題となった。

帰路の御本宮からの下りの参道。こうやって見てみるとやけに急。

1段目まで完全に降り切る頃には13:00を過ぎており、角の店で平日真昼間からビールと軽食をつまむなどした。まあ、これだけハードに上り下りしたんだし、何より「前2日連続で昼食抜き」だったから、これくらい羽目外しても許されるでしょと思いつつ。
休憩&昼食を終えて、さらにちょっと参道へ戻って途中のお土産屋で土産を物色しつつ、帰りは琴電で高松駅まで行くことに。


良い雰囲気の駅舎と味のある昔ながらの電車に揺られて、1日目に通過した高松市へ (流石に疲れて途中ほぼ寝てしまった) 。

いやしかし、ウェルカムうどんを除けば店でちゃんとしたうどんを食べていないことが気がかり & そもそもうどん屋は早めに閉まるのが相場なので、一旦駅に荷物は預けつつ、その後商店街まで歩いて、16:00頃に早めの夕食と称してすだちうどんを食した。安い上に疲れた体に最高に染みた。




その後、商店街から駅方向へ抜け、高松城跡や高松港を散策しつつ、別のお土産も見ながら高松駅までぶらついて夜まで時間を潰した。因みに高松港に入港していた写真のフェリーは、波の跡を見れば分かる通り「慣性ドリフト[^8]」で船着き場まで入港していた。

正確に言うと3日目はここで終わりじゃないんだけど、まあ一端の区切りということで。

数え間違いによる上り下りとか平気でやってた関係で、この日は過去最高記録の3万歩弱歩いていた。我ながらとんでもねー...
### 4日目 (9/10(火))
_これで終わり そう思っていた 遠いあの日_[^9]

所謂車中泊ってヤツ。というか、帰りつつ寝るだけ。もうこれでお分かりいただけただろうか。






そう、帰りは寝台特急なのである。最後の最後にこんなハードなもん持ってくんなって話だが、別にハードだとは思ってない。子供の頃からひそかに寝台特急に憧れがあったので、寧ろこれこそが今回の旅行の最大の目的なまである。
青函トンネルに新幹線が通る前ならそれこそカシオペアとかあったし、実際にそれで実家帰省とか出来れば良かったものを、ここ最近はそもそも寝台特急自体が稀有な存在であり、基本的には現状「サンライズ瀬戸(東京↔高松)」か「サンライズ出雲(東京↔松江)」しか運航していない。島根も行ったことは無く十分旅行先候補ではあったのだが、折角行くなら出雲大社だけではなく石見銀山辺りも巡りたいとは思っており、そうなるとどうしてもレンタカーを借りて運転が必要になる。都内に住んでかれこれ10年弱、正真正銘ペーパードライバーで運転に不安しかないし、だったら無難に四国で徒歩と電車中心で回った方が良いのかもってことで、こんな感じの経緯でこの†**ハードな旅程**†は決まった次第なのである。
話を戻して。入線から乗車・出発前の「車内探検」まで、それはもう激写しまくりで大いに楽しませてもらった。ただ、楽しかったのは確かなのだが、いざ自分の乗ったB寝台ソロは上下に構えられた座席であり、思った以上に狭くて寝づらかった。狭い場所自体は実は結構好きなのだが、特に大荷物を奥に押し込んでしまうと、足を満足に伸ばせなくなってしまうのがちょっと辛かった。まあこの辺は次回A寝台乗った時のための宿題ってことで (金刀比羅宮奥社段数カウントリベンジと併せて) 。

これは姫路辺りだった気がする。

その後京都と豊橋辺りでそれぞれ中途覚醒しては寝てを繰り返し、焼津~藤枝辺りで目を覚まして外を見たら、夜が明けていた。進行方向左手の席だったので、夜明けと共に遠くに富士山を見ることができた。

そこからはほぼ起きて東京駅まで乗ったのだが、横浜辺りで外の様子を見てみると、普通の平日の通勤・通学ラッシュの様子を (寝間着姿で寝そべって) 窓ガラス越しに見る羽目になり、同時に、自分が東京駅から帰宅する際にも通学通勤ラッシュとダダ被りし得ることに気づき、なんとも複雑な心境に陥っていた。が、幸い実際に家路についてみたら逆方向だったので意外と大丈夫だった。ホッとして帰宅と同時に寝直した。

まあ正直この日はノーカンでも良いんだけど、一応。
### おわりに
という訳で、これが私的4泊5日四国過酷入門ツアーの全貌である ~~多分誰もこんなアホな旅程組む訳ない~~ 。今回は歴代でも恐らく最もハードではあったが、毎回これに類するくらいにはハードな移動 and/or 徒歩移動を含んでいるので、参考にする人はどうか計画的に[^10]。
最後に今回の旅行でトータルどれくらい歩いたかだけ。因みに旅行以外の移動もあるけど、9月全体の歩数はこんな感じ。

**人間って1か月で100kmも歩けるんだ**...筋肉痛は割とあったけど、案外歩くと治るんですよねこれが、の精神で強行しまくったのが功を奏した[^11]。
以上、おあとがよろしいようで。
[^1]: 胸を張ってここにリンクを貼れるほど傑作だとは思ってない (が、個人的には読み返すとそれなりに面白いとは思っている; 自分以外にその価値を担保できるかが怪しいラインだと思っている) ので、興味ある人は頑張って探していただければ
[^2]: とか言いつつ、話せる範囲のしょーもないネタで良ければ実はあと6つくらいはストックがある
[^3]: 当時[F(x)tec Pro1 X](https://www.fxtec.com/smartphones/pro1x)という変態ガジェットを愛用していたのだが、この手のガジェットあるあるな普通のスマホにはある手ブレ補正機能なるものが無く、結構な頻度で写真がブレてるという言い訳も一応
[^4]: だって北海道から沖縄旅行とか国内のくせしてトランジット前提で、移動でほぼ1日潰れるのが確定しているようなもので、行きづらいったらありゃしない (上京して改めて東京の交通の便の良さを実感した)
[^5]: 特急かつ汽車 (非電化区間のディーゼルエンジン車) ってのは、函館↔札幌間の特急スーパー北斗を連想させる。まああっちは振り子特急なので物凄く酔うんだけど
[^6]: 音速を無視して計算していることになるって書いてて気づいたけど、にしてもやっぱり実落下時間はもっと短くなって、水面まではもっと浅くなるはずだからやっぱ納得できない
[^7]: 因みに、行きの便に一緒に乗っていたおねーさんは最終便には乗ってなかった。また、佐柳島にはネコノシマホステル以外に宿は一切ない。おわかりいただけただろうか... (多分ホステル予約していたんだろうけど)
[^8]: なんか微妙に合ってるか不安だけど、細かいことは知らない
[^9]: テイルズオブグレイセスのリマスター出るから皆やろうな!
[^10]: 最近運動不足~~気味~~なので、これで1年分の運動を補っているまである
[^11]: 運動部時代の経験から、筋肉痛は運動すれば治るってのを体で覚えていた