# DTMやめろ杯 ルール追加 session. 10 ## セッション詳細 ### 日時 2019/11/19 ### プレイヤー - kju8 - kyou1110 - pencil - uet ### 速度 2倍速 ### プレイに使ったツール群 TabletopSimulator --- ### 追加ルール 1. uet: ゲーム開始時に各プレイヤーは1枚ずつ手札を裏向けにして置く。そのカードは手札に含まれない。 1. pencil: 追加ルール1の後、前回1位だった人が裏向けのカードを表にして全て手札に加える。 1. kyou: ゲーム開始時プレイヤー全員に+-札5枚配布する。プレイヤーは自番の際、場のカード以上の数字、または以下の数字になるよう、計算式を組みカードを出してもよい。 1. 出したカード枚数の総計が何枚でも1枚とカウントする。 1. 2枚出し・3枚出し等の複数出しには出すことができない。 1. ジョーカーは計算式に含むことはできない。 1. 計算式カードの答えの色、数の種別扱いは〇+□の□側の色、数とする。 1. 負の数は一律で3より弱い数字とする。 1. 14以上の数字は、Aより弱く、それより小さい数より強い。 1. uet: ゲーム開始時にリーチ棒を1つずつ配る。プレイヤーは打ち出し時にのみリーチ棒を出すことができる。その後誰にもカードを出されることなく次の打ち出しにて勝った場合、次のゲームの追加ルール2適用後に手札を7枚になるように捨ててもよい。 1. リーチ棒を出した後相手にカードを出されるか、次の打ち出しで勝てなかった場合、次のゲームでそのプレイヤーは追加ルール1をスキップする。 1. kju8: 追加ルール1における裏向きカードは前回3位以下のプレイヤーは出さなくても良い。1人でも裏向きのカードを出さないプレイヤーがいたとき、そのゲームは「革命」状態となる。 1. 「革命」状態におけるカードの強さは2<A<(…<15<14)<K<Q<…<3<負の数<Jokerである。 1. 「革命」状態における最初の打ち出しはダイヤの2からである。その次はダイヤのA、その次はK…となる。kyou: ルール3における計算式カードを同時に使える枚数は1枚までとする。また、打ち出しの際、計算式を使うのを禁止する。 1. kyou: 負の数が場に出てきた際、「革命」状態が終了する。 1. uet: ゲーム開始時に配られる手札は10枚となり、残りは山札として置く。 1. uet: 追加ルール3で配られる+-札は各プレイヤー2枚とする。 1. pencil: ゲーム中、プレイヤーは手札の枚数が1枚になった時に「アァ~俺上がっちゃいそうだなァ~」と言う。言えなかった場合、手札の枚数が1枚でない時に上記のセリフを言った場合は、山札の中からカードを3枚引く。 1. カードが引けなかったとき、そのプレイヤーは敗北する。 1. pencil: プレイヤーは+-札を使う時に「僕、算数得意なんですよ」と言う。言えなかった場合、セリフを間違えた場合、使った+-札と数字カードを破棄して山札から同じ枚数を引きパスする。 1. uet: 追加ルール4を無効にする。リーチ棒だけそのまま置いておく。 1. uet: ジョーカーのみ、もしくはジョーカーを含む場のカードの時、自分の手番に「は?メスガキには負けないんだが?????」と言い、リーチ棒を置いてもよい。そうしたなら、リーチ棒を出したプレイヤーの打ち出しになる。 1. もし言わなかった場合や台詞を間違えた場合、そのままリーチ棒のみ没収となる。 1. kyou: ゲーム開始前山札に1d6の数だけジョーカーを加える。 1. pencil: プレイヤーは自分の手札が0枚になった時に「優勝!!!」と言う。言えなかった場合、そのプレイヤーは「クソ!!!」と言い、ゲームに敗北する。 1. kju8: それぞれのスートの0を加える。また、次の勝者がこのゲームのタイトルを決定し、ルール追加を終了する。 1. 0の強さはK(および14以上)とAの間とする。 1. kyou: このゲームのタイトルを「算数ができてもメスガキには負けるんだよなぁ…」とする。 --- ## ルールブック - [「ルール追加」のルール (仮)](http://alg-d.com/addrule.pdf) - [DTMやめろ公式ルール](https://docs.google.com/document/d/1Qw6zl_mxSS8IVStbyQ6Tz8sT5G1ZKuvyWFStHVcmL0k/edit#) ## DTMやめろ公式ルールにおける「領域」の状態 - セッション - テーブル - ゲーム - (各プレイヤーの)手札 - 捨て札 - 場 - 場札 ## 表記に困った際の簡潔な書式例 ### 一般的な大富豪のローカルルールを追加する場合 (例:イレブンバック) 1. J(11)を場に出した場合、大富豪における一般的なローカルルール「イレブンバック」を適用する。 1. 『一般的なローカルルール「イレブンバック」』に関してはそのセッション内での合議によって確認する。 ### カード以外のオブジェクトを追加する場合 1. テーブル内(ゲーム内、テーブル外)に「◯◯」を追加する。 ###### tags: `DTMyamero` `RuleAdder`
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