# 鉄則本輪読会第一回 今後の方針決め ## 進め方 >* 人数多いので毎週月曜オンライン >* 最初の方は一週間で3個とかで、dpなどは類題も多いので2こづつとかかなと思っている。適宜決めていきましょう。 >* レートに差はあるが、自分が話し得る最大の知識をしゃべるイメージで >* 目安として一回1時間30分くらい、30分発表、1時間ばちゃとかのイメージでいる。 発表順 1. rafi2(1章) 1. Yunative(~2.3) 1. トマト(~2.5) 1. osshi(~3.3) * 毎回のバーチャルコンテスト * ABCの類題とかもってきてやる * 適宜、自分の方針とかかくスペースはつくります。 * 章終わりごと * ABCやARCの過去問からばちゃを構成して100分のバチャ(一章はなし) * 宿題 * バーチャルコンテストのとき残し てきとうに思っていること > * ボードコーディングならぬリアルタイムコーディング > ICPCの練習にもなる > * 木dpとか分野のでかさに加えて鉄則での扱いが少ないものはサイトとか参考に付け足したいかも >* 考察のパートはばちゃしづらいので、発表一気に進めてARC適当に引っ張ってばちゃ3回やるとかでもいいかも >参考 >https://qiita.com/e869120/items/eb50fdaece12be418faa >→python回答 >https://kakedashi-engineer.appspot.com/2020/05/08/light-blue/ >典型90 >https://atcoder.jp/contests/typical90 ## ゼミのやり方 輪講する意義 * 発表する準備とかで理解深まる * ペースが一定 * ほかの人と質問しあえる 発表者が一番得します。 * 自分の言葉で説明する(本の言葉ではない) * どこが証明、話題となっていることの肝かを自分なりにとらえて、言語化する。 * こういうところが問題意識、どこに問題定義があるか わからないことはごまかさない 質問しよう
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