# 仮想環境インストールの仕方 ## はじめに #### UTMで作業していて下記のようなエラーが出て困っている方向けのドキュメントになっています。  ---- ## Vmware Fusion インストールの仕方 * Google Driveより **VMware-Fusion-13.0.2-21581413_universal.dmg** をダウンロード * Finderを開け **VMware-Fusion-13.0.2-21581413_universal.dmg**を実行  ### 実行後の手順は下記の通り * VMware Fusion.appをクリックして実行  * アプリケーションを信頼するために開くをクリックして実行  * 開くを押すと管理アクセス権を求められるので入力してOKをクリック  * 同意をクリック  * 無償のライセンスキーの取得をクリック  >ライセンス契約を結ばないと利用できないのでライセンスを取得**ライセンス取得は無償でできますので安心してください。** * Webページに飛ばされ **Register** をクリック  >vmwareのアカウント作成していないと思うのでアカウント作成を各自で作成してください。 **アカウント作成用URL ->** https://customerconnect.vmware.com/jp/account-registration * Company欄は下記のように入力したら大丈夫。他の入力欄は各自入力して実行  * 認証が通りすぐにLicense Infomationの欄にライセンスキーが表示されているので、 コピーして置く  * コピーしておいたものを **VMware Fusion 13 のライセンスキーを持っています** の入力欄に貼り付ける、貼り付けたらチャックマークがつくので、ついたことを確認したら**続ける**をクリックして実行  * 下記のロゴが出てきたら成功!!完了を押す  * システム設定を開くをクリック  >利用するにはアクセシビリティアクセスの許可を承認しないといけないので承認する。 * 設定が開かれたら下記の画像の項目を探してチェックを付ける  ---- ## イメージ インストールの仕方 * Google Driveより **ecc-amd64.zip** をダウンロード ただし、M1, M2の**Apple Silicon**版の方は**ecc-arm64.zip** * **ecc-amd64.zip** or **ecc-arm64.zip** をFinderで解凍  ### 実行後の手順は下記の通り * VMware Fusionを開け既存の仮想マシンをインポートをクリック **Apple Silicon**版の方は**ecc.ova**を直接**Finder**からドラック&ドロップ  * **ファイルを選択...** をクリック  * **ecc.ova** を選択、開くをクリック  * 最近の項目の中にある **ecc** を選択して、続けるをクリック  * 仮想マシンの名前を入力するが、デフォルトで大丈夫なので保存をクリック  * インポートが終われば、続けるをクリック  * 下記のような画面になれば成功しているので、終了をクリック  * 全ての作業が終われば下記のようなGUIが表示され、**再生ボタン(▶)** をクリック  ## まとめ お疲れ様でした!! 以上ですべての作業終了 **UTM** で作業はできない。。やっぱり **VMware Fusion** が最強!! **VMware Fusion** で快適なUNIX授業を!! ただ、個人的には、、、**Parallels** しか勝たん!
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