# プロモーション ## 本番 - 持ち時間:70分 - ## 運営側の時にやること ## 評価方法 - 評価基準をいくつかつける - 評価基準をもっと簡単なものにする - 人間的視点 - 社会的視点 - 産業的視点 - 時間的視点 - 点数を決める - グループ単位(A,D) - 4,5人単位 ### 絞り方 - ## 手順 - 詳細読んでもらう - 投票 - 投票結果の開示 - 上位に絞り込む - 2回目の説明 - 投票 - 20位まで絞る - 投票 - 1位決定 ## 問題点 - 時間 - 製品プレゼンの時間が長い - 投票時間がだらだら続いていた。 - 投票 - 製品の名前だけだと何のことかイメージできなかった。 - 調べてきていない人がいた - 点数に偏りが出るのでは? ## 提案 - アンケートでいいもの選ぶか、ダメなものを選ぶか(早い方を採用) - 粗探し投票 - ただ、知らない分野だと速攻で切られる - 100枚の写真+説明付きの紙を配る+革新的なポイント - 審査員(ロボティクス・情報)の人にはサービスやロボット系の審査を審査員(プロダクト・生産)の人にはプロダクトや加工技術系を中心に任せる。 - ## 審査員に事前に課す宿題