11/6(月) ICT演習メモ # 樋田くんメモ ## やったこと - [実装例](https://github.com/nyantama0616/basic-auth-tutorial/commits/main)を参考に、Basic認証の課題を進めた(Get /pingまで完了) - Git/Githubの基本的な使い方を学んだ ## Git/Github ### Gitの設定をしよう 1. `$ git config --global user.name <your name>` 2. `$ git config --global user.email <your email>` [参考](https://note.nkmk.me/git-config-setting/) ### コミットしてみよう - ターミナルでコミットしてみよう 1. `$ git add .` 2. `$ git commit -m "適切なコミットメッセージを入力"` - VSCodeの力を借りてコミットしてみよう  ### コミット履歴を見てみよう - ターミナルで見てみよう - $ `git log` - VSCodeの拡張機能「Git Graph」で見てみよう  ### Githubで新規リポジトリを作成しよう 1. [自分のGithubのぺージ](https://github.com/)にアクセス 2. 緑色の「New」ボタン押す 3. リポジトリ名とか入力 4. 緑色の「create」ボタン押す ### リモートリポジトリをローカルに登録しよう 1. `$ git remote add origin <githubで作ったリポジトリのURL>` 2. `$ git remote -v`でちゃんと登録されてるか確認 ### リモートリポジトリにコミット履歴を反映しよう 1. `$ git branch` で現在のブランチを確認(普通は最初、mainブランチにいるはず) 2. `$ git push origin <ブランチ名>` 3. githubで作ったリポジトリのURLにアクセスすると、コミット履歴を確認できる ### アドバイス ↑の内容をスムーズにできるようになると、Git/Githubはバッチリ! Git/Githubを使えるようになると、大きなアプリを開発できるようになったり、他人のコードを理解できるようになったりなど、良いことがたくさん! 以下を繰り返して、Git/Githubをマスターしよう! 1. 自分でコードを編集 2. キリの良いところまで実装できたら、適切なコミットメッセージを添えて、変更をコミットする 3. Githubにプッシュする ## 次回やること - Basic認証課題の続きをやる - Post Manを使って、HTTP リクエストを送れるようになる - Git/Githubの復習 # 中北メモ ## やったこと - 縄文スイーツの調査 - "lib/tasks/csv.rake"を編集すればいいことがわかった - $ `rails <タスク名>`でcsvファイルの内容をデータベースに反映するのだ - "db/seeds.rb"の内容も、"lib/tasks/csv.rake"に書いた方がいいんじゃない? - 樋田くんのお世話
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