# 2021/04/09 ## a-maejim - 原稿を岩手で出すのを目指す - 改善が労力かけずにできるならやる.行数を考慮したら既存の結果が崩れないか気にする ## a-fujimt - どこに原稿を出すか検討 - 日本語論文:SIGSS, SES - 最終的に前島さんの研究と合わせるのも良い ## s-ogino - 先行研究として、以下の論文を読んでおく - Locating Faulty Methods with a Mixed RNN and Attention Model - 一般的な論文紙に提出する場合、査読期間が長い。修士課程で対応するなら、早めに提出する。 - 一方で、特集号と呼ばれる論文紙もあり、それは査読期間が短い。そっちに投げるのもあり。 - 結論として、新ネタと並行して論文紙の方の実験にも取り組んでみる。論文紙の方は8月の特集号に投げることにする。 ## k-kotou - 他のバグに対して実験するための実装を行なっている - 今抱えている問題はいくつか解決しそう - 個別ミーティングの時間はいつ? - 決まったら連絡するように ## m-iriyam - RMinerに関して互換性を保つための研究はできそう? - 判定自体が簡単ならやってもいい - 英語で書くならサクッとやった方がいい - SESは5月が締め切りなので頑張って - APSECは絶対