# [RA-14675] Implement Original Logo Event
Slack conversation [here](https://accessjp.slack.com/archives/GLQL3SNF5/p1652289296674409).
HO-1, FR-1, FR-2, FR-3, RA-1, SR-1, SR-2, MY-1, MY-2, EX-1, EN-1, CO-1, CO-2, CO-3-cm, CO-7’s badge UI
and
HO-1, FR-1, FR-2, FR-3, RA-1, SR-1, SR-2, EX-1, EN-1’s view_item and select_item event (item_name parameter).
・item_name に関して
下記いずれかを設定する。
・作品の場合は、""w||<作品タイトル>||<作品ID>[||<付加情報>||...]"" の形で表現する。
・コンテンツの場合は、""c||<コンテンツタイトル>||<コンテンツID>||<作品ID>[||<付加情報>||...]"" の形で表現する。
・画像の場合は、 ""i||<画像へのURL>[||<付加情報>||...]"" と表現する。
・ビデオ広告の場合は""v||<動画ID>[||<付加情報>||...]""
・項目名のみ(文字列のみなど)の場合は、 ""t||<項目タイトル>[||<付加情報>||...]""と表現する。
コンテンツ属性バッチの表示のある項目は<付加情報>に設定する。
・ ""BADGE_<属性情報>""の形式で設定する(例: ""BADGE_ORIGINAL"")。属性情報下記を設定する。
・APP APIのbadge attributeを大文字にしたもの。例: NEW_RENSAI/ONE_SHOT/LOOK_INSIDE/EXTRA_STORY/ILLUST/NOTICE/SPECIAL_ONE_SHOT/PR/COMPAIGN/ROOKIE/COMPLETED
・new_episode_badgeなどの XXX_badge 形式の attribute はXXXを大文字にして設定する。例: ROOKIE/NEW_EPISODE などを設定する。
・is_onetime_free attributeは ONE_TIME_FREE を設定する。
・original_badge attributeは ORIGINAL を設定する。
・属性バッチが表示されていない項目は未設定にする。
・複数バッジを表示する場合は ""...||BADGE_ROOKIE||BADGE_NEW_RENSAI""のように連結する。順番は表示順(読む進行方向順、左上→右上→左下→右下)とする。
・存在しない項目については値を設定しない(項目自体を設定不要)。
・item_category5 に関して
<アクションURL>はJSONに設定されている""action_url""の値を設定する。※要素によっては例外的にアクションURL相当を生成して設定する場合もある。
「画像の場合」及び「項目名」の要素の場合に設定する。"