# 根本さん ## 殻を破る経験をした DEITAに入社したのち、営業部への配属となりました。 正直私は結構内気な性格でしたので、本音を言いますと事務作業の仕事を希望していたのです。 覚悟を決めて営業の仕事を始めてみると、自分でも驚いたのですが楽しかったんです。 業績も日に日に上がっていきました。 もちろん躓いたり、辛いなと思う経験もたくさんして来ましたが、 先輩や同僚の支えもあり、常に前向きに挑戦することができました。 当時を振り返って見ると、できないと思ってたことが出来るようになったということが 本当に良かったです。 考え方も今までの自分と変わり、常にどう打開すべきかと考えるようになりました。 先ずはやってみるという姿勢こそが重要であると。 その経験は僕の財産ですし、今の仕事にも活きています。 ### re DEITAに入社してから、営業部への配属となりました。正直なところ、私は結構内気な性格であり、最初は事務作業の仕事を希望していました。しかし、覚悟を決めて営業の仕事に取り組んでみると、自分でも驚くほど楽しいと感じました。そして驚くべきことに、業績も日々向上していきました。 もちろん、挫折や苦難に直面することもありましたが、先輩や同僚の支えがあり、常に前向きに挑戦することができました。振り返ってみると、自分ができないと思っていたことが実際にできるようになったことが、本当に良かったと感じます。この経験を通じて、考え方も変わり、常に問題解決に向けて考えるようになりました。まずはやってみる姿勢が重要であることを学びました。 これらの経験は私の財産であり、現在の仕事にも活かされています。 ## みんなが活躍するために、自分ができることを積極的にやる コロナ禍に突入した際、会社は新たな方向性を示しました。 その中の一つが三年間で100プロジェクトの発足です。 そこで始まった一つのプロジェクトが現在所属している「入札」というプロジェクトでした。 入札に関わる人員の大半が事務職を経験していた人たちです。 入札が発足された大きな理由の一つとして、事務職の人たちが活躍するという目的が、入札プロジェクトを発足する大きな理由の一つでした。 少し掘り下げると、事務の人員で売上を作ることです。 そうなると今までの仕事以上にたくさんの仕事が増えていきます。 仕事が増えれば人員も増やしていくので、最前線で戦っている上司の方々が部下のことを気にかけるのにも限度がありました。 さらにはクライアントが自治体様になりますので、ミスや漏れがあってはなりません。 自分がしっかりと間に立つことができれば、より円滑に業務を推進できると思い、入札事業部人員のマネジメントを担う決意をしました。 まずは風通しを良くする。 新規事業ですので、急に軌道修正することも多々あります。 しかしそういった情報がうまく回らないとただひたすらに作業をこなすだけになってしまうので 現在どういう状況で、この仕事はどういった意味をなすのか、積極的にコミュニケーションを図り 何かわからないことや不満があればすぐに吸い上げて報告し、ちゃんと解決してあげる。 定期的に報連相をする機会も設け、一人一人しっかり目標設定をし、自分たちの今の仕事にしっかりと価値をつけてあげる事ができました。 今は皆生き生きと働いてくれています。 結果的に、今どういう状況で今日何をすべきかなど、自ら考えて積極的に周りとコミュニケーションを図って日々行動してくれているので、責任感も増し、売り上げ向上にもつながりました。 入札事業部の成長の一端を担えた事が嬉しかったです。 ### Re コロナ禍が始まる中、当社は新たな方向性を打ち出しました。その一環として、三年間で100のプロジェクトを発足することを決定しました。その中の一つが、「入札」プロジェクトでした。このプロジェクトには、主に事務職での経験を持つ人々が参加しました。 このプロジェクトの始動には、事務職のスタッフが新たなフィールドで活躍する機会を提供するという狙いがありました。事務職のメンバーが売上を立てることになるという点が大きな理由でした。これにより、業務量が増加し、それに伴い人員も増強されました。しかし、前線で活躍する管理職は、部下のケアに限界を感じることもありました。 さらに、クライアントが自治体であるため、ミスや漏れは許されません。この状況下で、私は入札事業部の人員マネジメントを担う決意をしました。まずはコミュニケーションを円滑にし、情報を適切に伝達することが必要でした。新規事業のため、軌道修正が頻繁に行われましたが、情報の共有が不足すると作業が滞ってしまいます。そこで、定期的な報連相の機会を設け、メンバー一人ひとりが目標を明確にし、仕事に対する価値を認識することを重視しました。 結果として、メンバーたちは自ら考え、行動し、周囲と積極的にコミュニケーションをとるようになりました。これにより、責任感が増し、売上向上にも繋がりました。入札事業部の成長に一役買えたことを誇りに思います。 ## 誰もが知ってるDEITAになるために 入札事業部においては、これからも社会に貢献し続ける事業部でありたいです。 地域創生の分野で世の中にもっと貢献して、ゆくゆくはDEITAという会社が誰もが知っている会社になって欲しいですし、 そうなるために日々精進していきます。 これから入札事業部では2025年の大阪万博における入札、2029年大阪IR構想において、初のカジノ施設が作られるため、その入札を本気でとりに行きます。 そして最後に、このDEITAという会社は 新しいことを提案し、その案が通る可能性が大いにある会社です。そのための予算も確保しています。 もし自分にやりたい事だったり実現したい事があるのなら、 やり方であったり、こういう懸念があるよとか、いろんな仕事で学んでいきながら 現実にすることが出来るんじゃないかなと思っています。 やり方がわからなくても、当社の仕事は結構多種多様で、 営業から始まり、経営的な仕事も中には入ってきたりしますし、 クリアしないといけない要件とか、これ分かってないと危ないよという法務的な問題なども直面します。 それをしっかり通してやることで能力もつきますし、そこからでも自己実現は遅くないと思います。 今自分がどんな状況かなんて関係ないので、本気で成長したい人はぜひDEITAを選んでください。 きっとあなたの夢を実現できると思います。 ### re 入札事業部は、今後も地域社会に貢献し続けることを目指しています。地域創生の分野での活動を通じて、DEITAが広く認知される存在となることを願っています。そのために、日々精進し、成長していきます。 具体的には、2025年の大阪万博や2029年の大阪IR構想における入札に本気で取り組みます。また、DEITAは新しい提案を積極的に受け入れ、実現する可能性が高い会社です。そのための予算も確保されています。 自らの夢や目標を実現したい人にとって、DEITAは多様な仕事やチャンスを提供しています。営業から経営に至るまで、様々な分野で学び、成長することができます。また、法務的な問題や要件にも直面し、それらを乗り越えることで能力が磨かれます。どんな状況にあっても、本気で成長したい人には、ぜひDEITAを選んでいただきたいと考えています。
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