## 酒井 ## 入社理由 大学時代、企業のインターンに行くことが必須科目としてありましたので、 何気なく気になったDEITAのインターンに参加させていただきました。 その時のインターンが、リーダーとしてプロジェクトを遂行するといった内容でした。 ストーリー仕立てでとても具体性があり、実際に営業を行う機会もありました。 実はエンジニアを志望していて、大学でもプログラミングを学んでいたのですが、 営業や、事業をつくるということに興味が沸いた瞬間でした。 インターン後も社員の方々がずっと気にかけてくださって、相談をしに行った際も熱心に聞いてくださり、 仕事に対する熱量も高かったので、ここに入れば自分は成長できると強く感じ、入社を決意しました。 ## 入社理由Re 大学時代、企業のインターンが必修科目として設けられていました。 そんな中、何気なく気になったDEITAのインターンに参加しました。 その時のインターンは、リーダーとしてプロジェクトを遂行するという内容でした。 ストーリー仕立てで具体性があり、実際に営業を行う機会もありました。 実は私はエンジニアを志望しており、大学でもプログラミングを学んでいましたが、 営業や事業創造に興味を持った瞬間でした。 インターン後もDEITAの社員の方々がずっと気にかけてくださり、 相談をしに行った際も熱心に聞いてくれました。 社員の皆さんは仕事に対する熱量も高かったので、ここに入れば自分は成長できると強く感じ、 入社を決意しました。 ## 2 入社してからまずモバイルオーダーシステムの営業をしていました。 人と話すことはもともと好きでしたし、仲良くなることも得意な方でした。 しかし、いざ営業先で営業をしてみると、いい人で終わってしまうんです。 良好な関係にはなれるのですが、「売る」ということが全くできませんでした。 そんな日々が続き、落ち込んでいた私に上司はすぐに声をかけていただきました。 悩みを相談すると、「一回私に営業してみてくれ」と言われ、上司に営業をしてみたところ 「酒井くんは自分の話しかしてない。お客様のことを第一に考えないとダメだよ」 と指摘され、 次の日から色んな営業の方々と同行させていただく機会をいただいたのですが、 全員、お客様の声を引き出す営業をしていました。 上司が言っていたのはこういうことだったのかと、恥ずかしい気持ちにもなりましたが、 これで成長できるかもしれないと強くワクワクしました。 それからは日々試行錯誤しながら営業を行い、結果につながることも増えていきました。 DEITAの優秀新人賞も受賞させていただき、大きく成長することができたと思います。 ## Re 入社後、私はまずモバイルオーダーシステムの営業を担当しました。 以前から人とのコミュニケーションが得意であり、人間関係の築き方に自信を持っていました。 しかしながら実際に営業先での業務においては、いい人になることで終わってしまい、「売る」という目的を果たせませんでした。 この状況に悩んでいた私に、上司が率先して対応してくださいました。私の悩みを聞き、直接的な指導を行ってくださいました。その際、上司から「一度私に営業してみてくれ」との指示を受け、営業活動を行いました。その結果、「酒井氏は自分の話ばかりしていて、顧客のニーズを理解していない」という指摘を受けました。 この指摘を受け、次の日からは様々な営業担当者と共に業務を行う機会を与えられました。 その際に顧客との関係性構築の重要性や、顧客の要望やニーズを把握することの重要性を学びました。 以降、日々の業務においては、積極的に試行錯誤を重ねながら、営業活動を行ってまいりました。 その結果、業績の向上に貢献することができ、DEITA社内でも優秀新人賞を受賞するまでに成長することができました。 ## 新しい夢の実現へ 2年間の営業活動を経て、現在はガッツ石松さんがイメージキャラクターを行なっている ガッツレンタカーのFC加盟店営業のプロジェクトリーダーをさせていただいています。 現在はまだ私と部下2人の3人体制と小さい部隊ですし、0から始まったプロジェクトですので なかなか結果に結びついていませんが、 私はこのガッツレンタカーというサービスを、日本全国誰もが知ってるサービスにしたいと本気で思っています。 現在は全国で350店舗あるのですが、知ってる人があまりいないんですよね。 中古車販売店で売れていない車をレンタカーとして利用価値を見出すという仕組みが素晴らしいですし、 このサービスを始めたクライアント様の想いも背負っているつもりですので、 今が一番ワクワクしながら仕事をしています。 ## re 私は2年間の営業活動を経て、現在はガッツ石松さんがイメージキャラクターを務める ガッツレンタカーFC加盟店営業のプロジェクトリーダーを務めています。 現在3人体制で始まったばかりのプロジェクトです。 私はこのガッツレンタカーというサービスを、日本全国誰もが知っているブランドに育て上げたいという強い意志を持っています。現在、全国には350店舗ものガッツレンタカーの店舗が存在していますが、 その知名度はまだ不十分です。 ガッツレンタカーは中古車販売店で売れ残った車を有効活用する素晴らしいサービスです。 このサービスを提供するクライアントの想いも背負っており、 それが私の仕事に対する情熱をさらに掻き立てています。